コメント1251件(1201〜1251件目)
ナイトシティを縦横無尽に駆け回り場合によってはアラサカ社の情報をも持っている V を懐柔できる。しかも神経マトリクスを使用した稀有な例としてのデータも取れる。
アラサカ撤退でナイトシティでの地盤を盤石にしようとしているミリテクからしたらそんな情報の塊を手術+2年の面倒+事務員職で手元に置けるなんてお得なんてレベルじゃないのでは?
いうてもVしか知らんアラサカ社の情報ってサブロウ殺害の真犯人と神輿絡みのことくらいじゃん?
Relicの真の目的や神輿の存在は知ってるにしても技術的な中身を理解してるわけじゃないし、神輿(オルト)攻略のキーであるジョニーは塔エンドでは完全消滅していて、知ってるからなんなん状態
ナイトシティの情報や人脈も過去のものだし、Vって主人公だけどV本人がそこまで重要人物かというと違うと思うんだよなー
この視点は無かったからなるほどと思った。
DLCのEDとして、本編の仲間は救えなくてもDLCの仲間は救えると考えたら納得だな。
リードは言わずもがな、ワンチャンソミが復帰できたとして発狂しながら殺されかけるかもしれないけど同じ境遇だった同士ではあるから上手く行けば救えるかもしれんって可能性が(ごく僅かとは言え)存在するのか。
初見で見るには心が抉られまくるEDだった。
でも(信頼度をちゃんと上げてれば)ジョニーが本当にVを思って消える事を受け入れてくれたり、ナイトシティを見下ろしながら別れるシーンがあまりにも眩しくて好きでもある。
でも再び見るのは辛すぎるので、次のプレイもやっぱり寿命を燃やしながら神輿目指して頑張ろうと思います。
今までのVが生き残って伝説を掴む方法を探してたのに対して、このルートは生きる時間"だけ"は与えられて他は全てが過去になってしまってるのがなんとも皮肉というか
とはいえ、生きてさえいれば最悪な今も過去のものにできる
さっさと危険なナイトシティを離れて新合衆国でリハビリを受けた方がいい
リードにはVが必要かもしれないし彼の近くで何かしらのテックに頼らない能力をつけることも出来るかもしれない
現実的で苦いエンディングだけど嫌いじゃない
心残りがあるとすれば、ジョニーとの約束の「お前のままでいること」が果たせないことか
自分の意思で選択をすることを自分のままでいることと捉えることも出来るけど、新合衆国に身を置くこともナイトシティで夢を諦めてしまうことも、傭兵Vとしての自分のままでいることが叶わなくなってしまったから仕方なく選ばされてるわけで
自分を犠牲にしてまで延命させたVがそんな辛い選択をさせられるのを知ってたら彼は必死に止めたかなと考えてしまう
先日塔エンドをちんたらクリア。
例えすべてを失っても、本来二年の時間をリアルに掛けていたなら”時間が解決してくれる”の様に自分なりに受け止めて適応できた。でもVは寝て起きたらこうだから、そりゃあの荒れっぷりというかいじけっぷりも仕方ないよ。
あらゆる困難をクロームの限りを尽くして捻じ伏せて来た。因縁付けてきたチンピラの、以前だったら蚊ほども効かなかっただろうパンチ一発に痛い目に遭わされる始末に泣きたくなったろう。なんでこうなんだ!?って。
それを見て、自分は「前までは生きる時間が”もう”足りなくて、今はイマを生きる時間が”まだ”足りない。そんだけだよな」って思ったな。ここの書き込みで最初に見ていた時の様な不満や不安は感じなかった。仕方ないよって気持ちばかりだった。
ユーザーの想像に任せる部分に関しては
割と底抜けに楽観的想像する側の人間なんで
俺のVはきっとFIA製の武器片手にダッシュで街を高速移動しながら街のチンピラを殺して回ってリハビリしてるよ
戦闘用インプラントは使えなくてもまぁなんとかなるやろの精神
インプラントが使えんならそれ用にポイント振り直すまでよ!
パナム死亡説なんてあるのね
頼れる兄貴オブ・ザ・イヤーのミッチが話も聞かず二度と連絡しないでくれ、は納得いかなかったけど
Vが何も言わず去ったと思ったパナムが自暴自棄な作戦で
アルデカルドス全体を危険にさらした上に死んだとかかな
あとは新合衆国≒ミリテクと組んだことが風の噂で伝わって失望されたとか
いやーそれでも厄介ファンみたく「公式が解釈違い」、
ミッチはそんなこと言わない!とでも言いたくなる
いっそソウルからの連絡にしたほうが良かったかも
ソウルなら日和ってもしゃーないか、クランの存続が第一だしなぁと思えなくもない
まぁアルデカルドス自体、ソウルが攫われてたりスカベンジャーと危険な取引してしくじったりでパナムやV関係なしに壊滅しかねないイベント何回か引いてるし、Vの介入あってこそ生き延びた組織だからあんな調子で無茶な仕事してたら生き残りがいるだけでもすげえってなる
失望とか、助けてくれず連絡すらなかったことを裏切りと感じたなら
パナムの性格を考慮すると文句を言わずにはいられなさそうな気もするしね
Vが自分を責めないように気遣ってミッチはああいう言い方をしたんじゃないかと感じた
Relic挿入以前からレベルもパークもいじれるしポイント振り直しはいける気がするけどどうなんだろうか(振り直し機能解放は紺碧後だっけ?)
ゲーム的都合感のあるものに関してはプレイヤーではなくなったVに適用されないってのも考え方ではあるが
そもそも戦闘用インプラントってどこからどこを指すのか
循環器とか脚とかも戦闘用カウントなのか?
本当は理不尽に思えるが、DLC「塔のつっかえ棒」が出たら買うかもしれない。
伸びしろがあればMODでかさ増しできる。そっちに期待したい。
パークとかレベルとかも全部戦闘用インプラントに含まれてるんじゃないかなぁ
インプラントの調整や拡張をパークで表現してるんじゃない?と考えるとポイントの割振りで使えるようになるのも、上限があるのも、チップでさらに拡張できるのも説明できるし
開始時のVも筋力とかも元々は強化していただろうし、そもそも体に残っているのは停止された戦闘用インプラント、あるいは負荷のかからないような何にもならないクロームじゃん
だからどの段階のVよりも弱い、本当にただのVになったんじゃないかなって
あの世界の銃ってクロームまみれの体にも有効なくらい威力があるから、そんな状態で撃ったら手が吹っ飛びそうだしな
もしかしたらそこからでもなんとか復帰できる方法ももちろんあるかもしれない
だけどVの意識では昨日まで簡単にやれていたことが今日目覚めたら何一つできなくなっていて、そんな状態で心が折れない人なんていない
もしもそれでもそこからでも再起をと考えたら、何年リハビリしてどのくらいまで回復する?と考えたら俺はVを休ませてあげたい
分かるよ…
最初アフターライフで死なずに伝説にはなれないのか?の選択肢を取ったうちのVも死にたくねぇ死にたくねぇでレリック外すために走り回ったんだから、こういう結末はふさわしいと思ったよ
初見時塔エンドだったけど、先のことはともかく穏やかな良いオチじゃないか…としみじみ思うよ
せっかくのアクションRPGなんだからプレイングの積み重ねでハッピーエンドを狙えるほうがいいなと思った
例えばコンティニュー数が一定以下ならチンピラをのし返せて戦闘用インプラント無しでも傭兵として再びメジャーに立てることを示唆されるとか
例えばギャングや市民の殺害数が一定以下ならカルマ的なものが働いてボコられが発生せずその他大勢も悪くないなと素直に演出されるとか
コーポVだと、特に念入りに心を折られる演出が心を抉ってくる
AVの移動はジャッキーに会いに来た時のそれを思い出させるし、2年の歳月を経て、再び何もかもを失ってしまう。今度は友すらも過去に置き去りにしてしまう
なんというか、構成が節制のジョニーに対して、塔のVが鏡写しになってるのだけど、それでもミスティの言うようにどこにでもいるVとして、ラングレーで事務員でなんだかんだで生きていけるのは、ジョニーから言わせればクソ見てぇな生活かもしれないけど、本当に悪いことなのかと思う
正直、公式コーポの性癖ならヴィクの店の帰り道でそのまま死んでたと思うし、実際行きで絡まれたとき、帰りにナイフ刺されると思ってたから……あの場でミスティが助けてくれたの本当に救いだし、あの場面なかったら野垂れ死んでなくても、結局死を選びかねない位だもの……
総じてEDの好みで言うと、ふざけんなよこの野郎!なのだけど、本当に最悪なのかと言われるといや? むしろ、塔の暗示でもある「破壊、人生をやり直すチャンス、再スタート」らしくて、嫌いにはなれないんだ……
組織というかマイヤーズがそういう律儀な人だったからって感じだな
でもソングバードがもう手遅れだったから諦めて、そのおこぼれで使ってくれただけっていう優先順位の繰り上がりもあったからそうじゃなきゃアレだけ合衆国に手を尽くしたのにソングバードの治療優先で無慈悲にすまぬされてたリスクも同時にあったし、当然relicの影響下にある人間をテスターとした唯一無二の実験台としての側面もあったと思うから偶々にWin-Winで助かったというゾッとしない話
完全版relicのデータ収集にVを使ったアラサカ然り、企業はただの恩義では動かんのだ
ほとんど失ったVがNCに帰ってくるのではなく
新合衆国で特別なものは何もないごく普通の一住人として暮らし
選択肢次第でマイヤーズに投票するシーンでエンドだったら
個人的にはめちゃくちゃ好きなエンディングになっただろうけど、流石にハッピーエンド過ぎて塔ではなくなるしサイパン的にはナシか
アルカナとして考えた場合、
塔単体では悪い解釈しかないカード
序列では次が星であることから、新たな希望がくる、再スタートできるという解釈が含まれる
占いでは結局のところ出目次第
つまり、塔エンドがバッドエンディングか希望のあるエンディングかは人それぞれってことで
強くてニューゲームの逆、
弱くてコンティニュー
ベセスダにもそんな主人公接待は存在しない
エアプはやめとけチューマ、TESもFalloutも前作主人公は再登場しないし業績が語られるのみでその消息や晩年は不明が多いんだ
ただ年数経過的にまだ存命中なのが確定してるFO3とNVの主人公たちは今もまだ元気でやってるらしい事が言及されるくらいで…
あとスカイリムで登場したセロのネレヴァリン説はあくまでファンによる説、シェオゴラスもその可能性があるってだけでクヴァッチの英雄からさらに代替わりしてる可能性もあるという
なにせマッドゴッドの発言は信用ならないから単に匂わせてこっち勘違いさせて遊んでるだけかもわからんのだ
パーク等がインプラントの調整だとしたらリパードクに行かないとパーク取得できないことにならないと世界観上でもおかしくなるぞ
ていうか戦闘に関するインプラントだけ使えない説VS普通のインプラントも含めいっさいサイバーウェア使えなくなってる説のように人によって解釈まちまちなくらいこの辺りが曖昧過ぎる
本当に非戦闘用も使えないならホロコールとかどうやって使用してんだ?とか骨格や筋肉入れ替えてる物はどういうこと?その辺の一般人も使ってる義肢(医療用)に置換してるのかバイオテクノロジーで生身に再生したの?とかも結論出ない
そもそも空中ダッシュはどうやって可能にしてんだよとかもそうだし(世界観重視するならインプラント前提でないと取得や使用できないにすべきだったのかも)
結局ゲームシステムと世界観の謎の不一致に見える部分がこうしたVのその後ギャングに報復されて殺されるかどうかのバッドエンドかハッピーエンドか論争にも繋がってるんだろこれ?
バッドエンドで終わる作品も多いってだけでサイバーパンクがバッドエンドものとかノワールってのはにわかの発言に思える
そもそも古典の作品に遡るほど該当しないものが増えるし、後の世代の作品も世界観としてはビターだったり陰鬱な結末だかど主人公の境遇や末路は何一つバッドではないってものの傾向の方が全体的には多数(古典に倣うならばブレードランナーのように主人公であるデッカードにはレプリカントたちの悲哀の問題はどんなに同情しても解決できないが、それは主人公にとっての悲劇でも破滅でもない、みたいな物が多い)
ただし古典作品の多くは「別に原作者はサイバーパンクとして書いていたつもりは無い」「サイバーパンクってジャンルが確立する前に発表されたもの(単にSF作品)で、後のサイバーパンクに多大な影響は与えてるがサイバーパンクを謳ってはいない」みたいな例も少なくなく、
後世の作品も「サイボーグとか巨大企業の悪事とか出てくるけど少しだけ近未来な程度のロボコップはサイバーパンクなの?サイバーパンクだとしてこれ確実にノワールものに含まれないでしょ」「エースコンバット3はサイバーパンクものの傍流にあたるのか?ネットの発達や企業の巨大化やAIは舞台装置や背景に過ぎないしこの作品」「攻殻機動隊やアップルシードって体制側を描いた作品だしサイバーではあるけどパンクではないよな」とか一筋縄ではいかないものもかなり数がある
なんていうか「俺の音楽のジャンルをハードロックとかメタルとか分類して決めつけるんじゃねえ!」とか「うちはゴシックメタルじゃなくシンフォニックメタルだ!勝手にジャンル名作るな!」ってロッカーが批評家気取りににキレるみたいな状態を内包しても居る…
亀レスおじ元気モリモリやな
会話する気はなくてただ自分の言いたいことだけ話したいってのがよく分かるよね
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ギャングを鏖殺、ハナコの誘拐、ブラックウォール研究遺産の持ち出し、諸々で追い回された日々を思うと、どっちみち長生きは出来んだろって気がしてならない