アフターライフ

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コメント7件

1.名無しのサイバーパンク2021年01月13日 20:24

ナイトシティのバー。
傭兵フィクサーが集うサロンのような役割を果たしており、この町で成り上がりたければここを目指せといわれる場所。

内は地下にあり、広いカウンター席やボックス席が並ぶ。
入口にはガードがおり、一見の客は追い返される。
伝説的なフィクサーであるローグや、デクスも常連客。

バーテンダーのクレアや、他のフィクサーからも依頼を受けることができる。

2.名無しのチューマ2021年07月31日 18:49

太陽エンドではVがここのボスになる。

3.名無しのサイバーパンク2021年08月15日 11:42

地下入口の用心棒の横のエレベーターから屋上に行ける。
屋上ではダブルジャンプチャージジャンプを利用して登れる場所にレジェンダリーのM-179e アキレス設計図が落ちている。

4.名無しのサイバーパンク2021年09月24日 10:04

ロケーションが独特で、元々はモルグ(遺体安置所)だったところを改装してバーにしている。
ブースのテーブルをよく見ると遺体を置く台だったりと、居抜き物件の良さ?を活かしている。

5.名無しのサイバーパンク2022年05月20日 23:31

プロ向けイラスト投稿サイトに詳しい内図が投稿されている。
https://www.artstation.com/artwork/WKzrBG
元モルグとは言われないと気がつかないほどギラギラした内装となっている。太陽EDではローグが照明を落としてを出て行くが、真っ暗な元モルグのバーなんて幽霊が出てきそう…。
ちなみに、内の透明パイプ?で踊るダンサーはスキャンすると名前が出てくる。ロボットではなく生きた人間のようだが、あんな狭いところでずっとダンスするなんて全身が筋肉痛になりそうだ。

6.名無しのサイバーパンク2022年09月21日 04:37

青白色の照明、黄緑色の鋭いフォントのネオン、鳴り響くサムライのロックミュージックなど、Cyberpunk2077のパッケージを彷彿させるイカした雰囲気に、初めて足を踏み入れた多くの傭兵たちの肌が立った事だろう。

7.名無しのサイバーパンク2022年10月13日 09:20

2.0.2.0.での説明

ジ・アフターライフ
このバーは、ナイトシティの古い死体置き場に建てられている。
控えの間、墓場、地獄の3部屋で構成されており、次の仕事を待っているソロに人気がある。
武装した手助けを見つける必要があれば、ここに来るとよい。

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