THROUGH PAIN TO HEAVEN/痛みを経て

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コメント4件

1.名無しのサイバーパンク2025年02月17日 02:39

ソングバードルートリード生存の場合に発生
リードからメッセージがありFIAにたよるか拒絶するかの選択を迫られる

2.名無しのサイバーパンク2025年02月17日 02:49 編集済み

拒絶するとその場でクエスト完了する
FIAに頼るを選択すると後日リードに呼び出され今回の騒動についてリードと話しVの治療法について話して別れクエスト完了となる
完了直後にWHO WANTS TO LIVE FOREVER/リヴ・フォーエバーが発生する

3.名無しのサイバーパンク2025年04月23日 12:10

こんなクエストあったのか

4.名無しのサイバーパンク2026年05月17日 18:19

追加です。

ソングバードルートソードのキング」エンド(実績のソミを家に帰す)を迎え神経マトリックスの使用を拒否すると、後日のメールリードから「お前の人生に口出しすることはできない。最終的に決めるのはお前だ。ただ、もしかしたら考え直したと思ってな。V、俺たちならお前を助けられるんだ」
「治療は1回きりのチャンスだ、無駄にするなよ」
ここで治療を断る選択をすると
「そうか⋯俺のアドバイスなんか聞きたくもないかもしれないが、一応伝えておく。このクソ溜めからとっとと逃げろ。この街にいる限り、命はいくつあっても足りないぞ」
リードなりの誠意あるメールが届く。

後に発生する「THROUGH PAIN TO HEAVEN/痛みを経て」では治療の話は無くなりソミは何故俺(リード)ではなくお前(V)を選んだのか等の会話が発生、最終的に黒のメリマックに乗るリードの悲しい顔を見ながらお見送りする事となる。

個人的な見解になりますがナイトシティ、ひいては現実でも7年と言う年月が経つと言う事は、多くの見解や認識の相違が見られる様になり特にリードソングバードは不器用で彼、彼女なりのやり方で無理に擦り合わせる事は面倒事を増やすだけと感じました。

長文失礼しました。

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