エッジランナーズ2ネタバレ雑談
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前作はこちら→エッジランナーズネタバレ感想雑談
やっと観れたが正直微妙。つか面白くなかったわ。
がちゃがちゃしたストーリーもイモムシにも萎えた
教えてくれてありがとう
イモムシ見て萎える人は多いけどイモムシ自体はガッチガチやぞ
元々手足に電磁石入れてたし、生身が使い物にならなくて自由に生きるためのクロームへの執着が暴走した姿として見てたので違和感は覚えなかったけどな
自分は別にイモムシはそこまで気にならないけど、タリア人間形態の活躍が少なかったのと、ハックしかできないって言われてるのに電撃魔法使い始めるところは気になった
せっかくの素材が勿体ない
電撃バリバリィ!よりもピタゴラスイッチ的に敵の集団倒したりするとか、操り人形みたいに自決・同士討ちさせたりとか、本人の身体乗っ取って人間離れしたキモイ動きで無双するとか、ハック能力ならではの面白いことがたくさんできたはずなのに。
ER1のサンデヴィスタンみたいな圧倒的センスはどこに行ってしまったんだ
ナイトシティデスワームはまあtriggerの悪癖みたいなもん ビックリはしたけど自分はそんなに萎え要素ではなかったなぁ むしろそんなんもアリなんだ!っていう気持ち ぶっちゃけサイバースケルトンの時点で2077からしたらぶっ飛び要素だったし...
これ何回繰り返されてんだ?
ここ最近ストリートのヤクはやめたつもりなんだがな
全部見終わってPV見返したけど、PV詐欺というか…あのPVからこの本編は想像できんよな…と。PVのアクションも序盤のカットばっかだったし
今回の監督は作画監督で経験を積んで初めてらしいけど、初めてだったら猶更主人公は4人とかにせずER1と被っても男女1組を軸に組み立てていって欲しかったなと思った。面白い設定やフラグもまあまああったのに活かしきれてないなと個人的には感じた。アニメ作品としては良かったと思う
ただ、自分はER1ほどハマれなかった。PVで期待してたのもあるけど肩透かしだった
通行人に父の額ギリギリ射撃させてた辺りできそうなのにな。自分で轢きに行くより行く先々のカメラで映したり、操られた通行人が意思と関係なく襲いかかってくる方がやられる側は怖かったと思う。
意地悪だから敢えてその様な行動をとって
後々「おい、どうした?V?\ニコッ/」って言って来る可能性もあるからな
でも、だからこそ心配しちゃうよな
そんなお前が好きだぜ
カプリはキャラというより使用者の鏡で舞台装置、アニメ的表現て感じがした
人格については初の適合者であるDの影響が強そう
確か初めて視聴者がカプリというキャラクターに触れた時点(ビルハック時の笑い声)でネットを介してDと繋がってたはずだから
そう考えるとカプリは使用者のイマジナリー的側面の強いものの可能性が高いかも
ロマンに声を聞かせていたのがD自身という可能性は残ってるし
カプリの意思=使用者の深層心理的な
使用者の感情のデータを元にコピーしている様な描写あるよな
Relicのなかにいるコンストラクトに上書きされる仕様とは違ってカプリが元の人格を模倣しているかも
アラサカはRelicの中にいるコンストラクト、
キョウコのRelic(カプリ)は仮の人工コンストラクトを元にしてインストールした人物の人格に上書きされる仕様
今見たらキョウコはアラサカなのにカン・タオにヘイト向けすぎたわ
すまない
あごめんなさいそんなマジに受け取られるとは思いませんでした...マジで悪い点だと思ってないから気にしないでください
ER1は慰霊堂とかで彼らの歩みとそこに生きたという実感を得られたけど、ER2はこれからの出来事だからそういうのは無理だよねってだけで...
気にすんなよ
大丈夫だ
忌憚のない意見を歓迎してるだけだ
ああ、彼らってゲームキャラがアニメに登場って意味じゃなくてアニメからゲームの方に痕跡が残ってるって意味か
公式メモリアルブックNIGHT CITY MAGAZINE2の表紙イラスト、ドラマのオフショットみたいな仲良し集合写真でちょっと泣いた
キリル役の人とウィーク役の人とサル役の人がノリがいい愉快なベテランおじさん俳優すぎるしタリア役の人はまだ場慣れしてない新人だしロマン役の人は実はかなり芸歴長い子役だろこれ(存在しない記憶)
前作のアダム・スマッシャーみたいにゲームからメインに近いキャラをババーンと出して欲しかったな
飛び道具みたいなもんだとは承知してるが、やっぱりあんくらいのインパクトで繋がりを主張して欲しいとは思っちゃうな
時系列の問題もあったんだろうけどなぁ
もうヤバい存在ならソミとかを出して欲しかった、コンストラクト出してるならアリでしょ
その為のストーリー描いて!
やっぱり本編後の話って難しいだろうな
プレイヤーの選択次第でキャラの生死とか情勢が変わってる可能性あるわけでそこをぼかさないといけなくなる
言うて本編のストーリーって悪魔以外は基本ヨリノブが実権握ってナイトシティでの事業縮小する流れだから、触れないのはほぼローグぐらいでしょ。
アダムはもう適当に設定ひねり出したら続編で復活させられるようなキャラだし。
メタルワームは完全にTRIGGERの手癖かつ責任っすよ
自分はタリアの子供の頃のイメージなんじゃないかなぁと Dがガキの頃みてぇと表現してたみたいにそういう幼い頃の深層心理の現れみたいな...自分を覆う形になるのも目の前の脅威に対する防衛本能というより閉じ籠りたい精神面での防衛本能でさ カプリ主導というよりタリア主導っぽいしあの辺りから
四肢のない地を這うミミズ もしくは蚕 蛹
ゲームの次回作のネタにしたいだろうしね
これ見てみんな幸せになって!
1人悪役混じってるけどタイタニックのラストシーンみたい
https://x.com/catsuka/status/2115016325890486482
色んな疑惑や解釈が出てきてしまうのよね
制作の内情が見えないからこそ、いろんな疑念が生まれてしまうと思う
前作の成功でtriggerの発言力が増して、その結果あのイモ虫が登場することになったんじゃないかとか
これは根拠のない憶測でしかないし、CDPRにも責任がある可能性は十分にあるし、陰謀論じみてるのもわかってる
そもそも自分が普段あまりアニメを観ないし、詳しくないことも影響しているんだと思うけど、個人的にはtriggerの作風を求めていないんだよね
自分が観たいのはあくまでCyberpunk 2077の番外編であって、triggerを前面に押し出したアニメではないというか
だからこそ、個人的にはイモ虫を登場させるという発想そのものに強い違和感があるし、それが実際に作品に採用されたことにも呆れてる
誰が最終的に決定したのかは分からないけど、だからといってtriggerに対する疑問や失望まで消えるわけじゃないんだよって気持ち
ワンオフオンリーワンのスケルトンもカッコイイけどそこいらのガラクタで組み上がったワームも結構好きなんだけどな… なんだって使って抗ってやるぜ!みたいな
それはそれとしてチャイナクオリティの超電磁カンタオ・ロボ!も見てみたい気はする
カンタオの偉い人「キメラ!?スケルトン!?合わせたら最強じゃん!」
そういう感情や猜疑心的な考えを持つのは自由ではあるけど、トリガーに全ての責任を被せて全部トリガーが勝手にコントロールして公式の見解を無視して実行したんだ、みたいな言いがかりは全く通る理由にならんぞ
内情を知らないのなら勘ぐりはしても断言はするべきじゃない
正直いまだにニンジャスレイヤーの押しつけがましさのせいでトリガーを信用できないのが個人的にある
なのであのワームのトリガー臭に嫌悪感を持っている
とはいえ、承認したのCDPRだろってのはその通り
あと、あのワームそのもの以外は2も十二分に面白かった・楽しかった分ね、気になってしまっているのがある
歳取るとヨォ
こういう懸命に生きる人達の話に弱くなっちまって敵わねぇよ
それは本当にその通りだと思う
制作の内情が分からない以上、triggerが独断で決めたかのように断言するのは不適切だし、CDPRの責任も含めて考えるべきだよね
ただ、自分もそこは断定してなくて、あくまで制作過程が見えない中でいろんな憶測が生まれてしまうという話だったんよ
CDPRがイモ虫を激烈に推して、triggerは止めようとしたのに押し切られて、渋々描かされた可能性だってあるわけで
triggerこそ真の被害者だった可能性すらあるからね
都会の金持ちキャピキャピギャルと田舎のボーイッシュで飾り気のない幼馴染、相性がいいはずもなく...まあ勝つのは無邪気で周りに影響されやすい電波系娘なんですけどね
なんか最後にワチャワチャしてる一枚絵あると嬉しいタイプ。最近だとFakeとか。
じゃあ誰に抗議したらいいんだ?
一作目の方が評価高い感じだけどそれでも海外の人はエッジランナーズ大好きだからねー
昔あったアメリカの大手アニメプラットフォームでのアニメ人気投票とかでもエッジランナーズが一番じゃなかったか?進撃や鬼滅やSPY×FAMILYなどの並み居る強豪を抑えての一位。
そんぐらいエッジランナーズでの海外(特にアメリカ)での評価は高い。
もし作品への憎しみやストレスがあるならここで吐き出してスッキリすることは可能かもしれないけど、抗議が目的ならここでしても意味は無いと思う
一言で言うと「雑」。あまりに色々説明が足りなかったように思う。各キャラの造形や関係性、描写が極めて希薄よね。ド中心のDでさえマジで徹頭徹尾意味わかんないもん。
あと、CYBERPUNK世界の絶対者ナイトシティ様の摂理が、スピオンオフのろくに説明もされないオリジナルキャラの超存在に滅茶苦茶にされるのがとても不愉快だった。
そして、一番不愉快なのが、その超存在の眷属でしかなかった今回の主人公サイドの皆様と、1のデイビッドやVの生き方がまるで対比のように語られること。
カプリの眷属としてナイトシティの摂理の外側に居たならそりゃね?みたいな。本作中だとキリルやユピがそれで大きなワリ食ってると思う。各キャラの掘り下げが絶望的に無いので余計に。
作中で色々説明がしっかりなされていたら受容も出来たのかな。個人的にはとても残念だった。素材が滅茶苦茶よかったし、実際序盤は素晴らしかったのよ。3はやはりTriggerさんに作って欲しいと思う。
カプリコーンはすごいものみたいに扱われてる割に大分雑魚いのが残念でありつつ可愛い
使用用件がバカ高いのにその内容がランナー適正じゃないというチグハグ設定のせいでポンコツに片足突っ込んでる
その良い例がワーム形態
プロのランナーなら攻撃の届かない場所からの一方的蹂躙という最強の手札を使うはずなのに使わない、言い方を変えればそういった手札を持たない奴が適合者になりうるという弱点
これがカプリが使える=凄腕ランナーという用件ならかなり強かった
実際オルトが使うのが最強だろうけど、使えるか分からない上に弱点を考えるとゴーストオルトの方が強いという
まあそもそもスマッシャー、オルト、V、ブラックハンドという本物の超越者に比べるとオモチャだしな
デカくなってempや爆撃に曝されるという悪手も悪手
チームに居たら「お前さーハッキング担当なんだから隠れとけっていうかデカい体使うなら陽動に使えよ」ていう
カプリは人体をクロームごと一瞬で消滅とかやってるし、あの巨大ロボ化も流石に「クロームの電磁石ゥ」は無理筋過ぎるでしょ笑
まあ別にそういうキャラやパワーを出すなら出すでいいけど、説明をしてくれと。明確に本編や1には存在し得なかったトンデモパワーを振るっているのだから。
適合条件が肉体の相性だけってのが弱くなってる要因よね。適合条件が凄腕ネットランナーのみだったら今以上に脅威だったけど。
結局は天才ネットランナーの設定あるDが暴走前の冷静な状態で使うのが結局一番強い。
もっともカプリは遊びたい楽しみたいだからそんな復讐復讐ばっか言って楽しくない使い方ばっかする奴じゃ見限られるけど。
兵器として見ると表に一切顔を出さずに隠密運用すればゲーム含めてもかなり強力な力なんだがね。
このサイトは有志の運営が作ったサイトで公式とは全く関係のないただの掲示板だ
だからここで講義をしてももしかしたらチェックされてるかもしれないが意味はないと思え
どうしても熱い抗議をしたいならCDPRやtriggerの意見や問い合わせ連絡先に報告しろ
ぶっちゃけここの人が叩きすぎというか厳しすぎるだけで評価は普通に高そうだからね もちろんここで挙げられてるような欠点も言及されてるけどだからといって「失敗作」「駄作」「監督・製作変更」みたいなこと言ってる人は少なくとも俺はここ以外で見ていない まあ俺自体が肯定的に見てるから他所で見る感想も肯定多めになってるんだろうけど
Filmarksでは4.1と高めに出ているからね(前作は4.3)
一作目よりも評価低いだけで普通に好きか嫌いかで聞かれると好きの方が多数派よエッジランナーズ2。
日本だとランキングに入らないだけでアメリカとかドイツでは普通に入ってるし。
まぁきっと他に吐き出す場所と相手がいない人達だから生暖かく見守ってあげなさい。
ブラックウォール絡ませたかった(けどダメだった)って話が本当ならカプリの電撃エフェクトも納得かな
といっても、自分は回路ショートとかオーバーヒートのすごいやつ(カプリ版)という認識で見てたからそこまで違和感は持ってなかったんだけどね
せっかくネットランナーが主人公なんだから、知ってるクイックハックはもうちょっと見たかったとは思うけどw
PINGだのなんだのでちまちま敵を誘導してた序盤のV、が次第にシナプス焼却でサクサク始末していく変化をに近いものを感じられたのは好き
コメントした人じゃないけど俺は面白かった。不満点もあるが総合的に判断するなら楽しかった。だから俺の答えは黙れマイノリティ共。
同じく面白いと思ったよ
サイバーパンクだしどうせバッドエンドで皆んな死ぬんでしょ?暗い感じで終わるんでしょ?みたいな気持ちで見てたから、いい意味で裏切られたし。
タリアは強いクロームの体を求めたならそこら辺のテキトーなもん集めて巨大化するんじゃなくて、船の部屋にあるスマっシャーの予備ボディを盗んで暴れて欲しかった
今回のデイビッドもあの体と戦うはめになるというセルフオマージュ風味
悪かった点は散々挙げられてるから、
個人的に良かった点を列挙したい。
・恋愛だけではない幅広い愛がテーマだったのが良かった(タリア関連の親子愛、D関連の仲間愛、キョウコの作品愛)
・群像劇だからこそテンポ良く飽きずに見れた
・挿入歌がどれも良かった
・個人的にはS1よりも各キャラの行動理念に共感できたし、感情移入もできた
・コンストラクトの扱われ方がゲームの世界を広げてくれていると感じた
・前作以上に随所にゲーム世界をを感じられた。(アフターライフを始めとした各バーや飲食店の描写など)
・「サイパンだしどうせ派手に死ぬ、バッドエンド」という予想を覆してくれた。視聴後は爽やかな気持ちになった。
突然の巨大イモムシに並々ならぬ憎悪ぶつけてる人たちもいるけど、最終的にイモムシになるのは国語の問題的にはまぁ理解できる流れではあるのよ
まず、タリアの肉体改造が昆虫っぽいモチーフを多用してるところとか、アリに運ばれるバッタをじっと見ていた描写から、タリアは昆虫にある種の自己投影と憧れを抱いていたのが推測できる
その上で、じゃあタリア(に影響されたカプリ)が、満足に動かない身体に対する不満やそこから自由になりたい深層心理を投影させた昆虫形態を何にするだろうかって話になったら、羽化前のイモムシになるってのはちゃんと説得力がある
問題は、そこに至る見せ方や表現が、アニメ側の力不足で不十分だったことじゃないかな
例えば、人間形態のタリアで昆虫っぽいクロームをふんだんに使って暴れ回る所をちゃんと見せて(少なくとも自分はそっちがもっと見たかった)、そこから最終的にドローンやスマート機器を集合させて、ハック能力の延長線上でスワーム的にイモムシを表現したバケモノになる、みたいにしてあげてたらもっと納得いきやすいカタチになったんじゃないかと思う
妄想を根拠として話されましてもね
今回はまったくぶっ刺さらなかったな。コレジャナイ
その辺の変な部分についてインタビューでCDPR側が答えてるよ
・トリガーはよくナイトシティとアラサカをぶっ潰して良いか聞いてくる
・なるべくトリガーの案にノーを出さないようにしている
・設定に反する案も多く出してくるが可能な限り通す努力をしている
・でも流石にナイトシティそのものを破壊するようなものはダメ
ってことらしい
いくらブラックウォール級の力が使えてもハッキングである以上やる事は敵のサイバーウェアに命令を与える事だけだし「すごいクイックハック」で敵を消し炭にするとかはやりすぎだと思うんだけどきっとこのあたりはアニメ的表現の範疇でCDPR側も納得してるんだろうね
1が本編の命運を劇的に左右するレベルの存在になったから、今回はCDPRがTriggerを抑えられなかったんだろうな、というのはよくわかる。
「出来が悪い」だけなら救いはあるんだけど、あまりに本編への敬意と節度に欠けるスピンオフ。このノリが続くならTriggerの3は見たくない、しかしTrigger以外のエッジランナーズも、もう2作並べちゃったから気持ち悪いなと思う。これなら毎度違うスタジオがそれぞれの作風で描くスピンオフだった方が良かったな、結果的に。
実際Trigger自身は本作をどう認識してるんだろう。
ところで、ここに書くのが正しいのかはわからないんだけど、アニメ中にあったサイバーサイコシス状態のわかりやすい表現として、目元がグリッチしたみたいに重複して見えるのってアニメオリジナル要素?
ゲーム中でもよく見るとそうなってるとかある?
アニオリだね
正直デイビッドには全く共感できなかったし、作中で全然精神的に成長もしないから英雄視されてもピンとこなかったけど、
S2の奴らは共感できるし成長や良い変化を感じられたのが良かったよ。
やっぱりそうなんだ
ありがとね
アレはああいうアニメ的な表現ってだけで、作中で実際にああ見えてるわけではない。
挙動不審になってたり、冒頭のキングみたいに不自然なまでにぼんやりしてたりみたいな前兆っぽい仕草はあるだろうが、他の人間がキングの目を見たら異変に気づいたりはしない。
目が増えるのはアニメ発の表現でサイコ側の視界のブレを目をそのままコピペするというまさかのやり方で視聴者からわかるよう演出してるんだよな
ちなみにサンデヴィスタンのカラフルな残像はスロー用のアニメーションを作るのが大変すぎるから代わりに取り入れた表現
省力化してしかも効果的に見せてるんだから1の演出力はスゴイ
やっぱりあれはアニオリ要素で、ゲーム中だと少し前から本人がなんかおかしいって言ってたり挙動不審とかになったりはするけど、いざ発症して暴れ始めるとマジで「突然暴れ出した」になるくらいわからないってことになってるが、そのままアニメにすると視聴者にわからなすぎるから作った要素なんだろうね
ありがとう
サンデヴィスタンの表現、個人的にはちょっと違和感あるけどいい表現方法だと思う
結果、ゲームに逆輸入されてアダム・スマッシャーがやってたりするくらいには気に入られてるらしいしね
シュティボル氏によると、前作デイビッドの対比として、ウィークを生み出した
「0からヒーローへ」の話に対して、「ヒーローから0へ」の話にしたかったと
(ロマンかDが主人公っぽいのに公式HPではウィークが先頭に来ている理由としては納得)
その割に復讐やらおねショタやらカプリやら詰め込みすぎてて、肝心のテーマがブレているように感じた
「毎日仲間が夢にぃ」とか言って復讐の殺戮かましてたやつが、復讐を捨てて純粋な娯楽としての大量虐殺に走るってのは何の「成長」なのか。
そしてそれを「その笑顔ォ♡」で送り出すクソガキと幼馴染。サイバーサイコすぎて怖い。こいつらも復讐の殺戮は否定してたのに。
なんかこいつら、マインドがさ、クロウズとかメイルストロームの下っ端レベルでぶっ飛んでて共感とか欠片も出来なかったんだけど。理解不能すぎる。だからあの爽やかっぽい〆が空虚すぎて気持ち悪い。
S1 6話10話のような
瞬間最大風速はなかったな
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