コメント519件(401〜500件目)
プレイせずにテキトーに実況動画だけ見てそう
ジョニーが優秀なテロリストと考えるのは無理がある
奴もミリテクの駒に過ぎなかったと見るのが自然
記憶も改ざんされてるから、戦闘も無双に近い
ジョニーは自分で自分のハードルを上げすぎた結果、自分が作り出したジョニー・シルヴァーハンドから逃げられなくなり、リードルートクリア後に本人がリードと自分に共通点を見出だしてることから分かるようにアラサカを憎み続けることで自身の過ちを正当化しつつ理性を保ち、最終的に疲れ果てて自暴自棄になり派手な自殺行為で伝説にならざる得なくなってしまったのだと思う
追い込まれてた状況はヨシュア・スティーブンソンと似てるけど彼との絶対的な違いは、死を恐れてはいても全くビビってなかったってことと、死んだ後も全く後悔はしてないところ
キアヌはすごいけどジョニーは立派じゃない
この一言に尽きる
テロ敢行した事は後悔してないけど人間関係に心残りはあるんだよね
そういう弱くて情けない部分もジョニーの魅力の一つ
ロックミュージシャンとしては優秀だったかもしれないけど、
テロリストとしてはミリテクやモーガン・ブラックハンドの関与がなかったら襲撃が成功してないとの自覚はなさそう
この間から延々とここでジョニーを下げてる人何なんだろう
ファンレター燃やされたとかじゃないかな
言うてジョニーだから熱烈なアンチが居てもなんらおかしくは無いな。
そして熱烈なアンチという事は熱烈なファンって事だ、きっと独占欲に違いない(グルグル目
あの世界、情勢がカス過ぎて軍人の需要が高過ぎるから“気軽”に入るのも可能だろうけど、ジョニーは徴兵されて参加させられた作戦で悲惨な経験をして左腕を失った後、脱走して命からがら帰ったら家族はコーポのせいで行方不明になってたって来歴やで
あとデカい仕事をやろうって奴が気軽だったって読み取るのはキロシか基幹システムのどっちのバグやろなぁ
まったく手軽な人生じゃないな
まあ手軽に名誉と金を求めたやつの結末がアラサカタワー突入っておかしいし、440は嘘だろうとは思ってた
作中ではジョニーの来歴って深掘りされるわけじゃないから参考になった、ありがとう
パンツァーに憧れてたとか、マイヤーズに宣誓をしなかったVに「分別がある」と言ったりするあたり、入隊は若気の至りってのが一番しっくりくる気がするな
Vに関してはドッグタウンの立体駐車場でソミに「紺碧の仕事は友達(ジャッキー)のため」とも言えるし割と自由だね
最初「うわぁ嫌な奴だなぁ……絶対消してやろう」とか思ってたけど、
ジェットコースター乗ってはしゃいでるの見て何か好きになってしまった
まさにそこだと思ってる、このクズ・オブ・ザ・イヤー2020の汚い妖精がなんだかんだ愛される所以というか。
こいつクズであることに一切の疑念の余地はないんだけど、それはそれとして愛嬌があるのよね。
だからなんか嫌いになれねぇな……から気がつけば面白い悪友くらいのポジションになってる
ジョニーを一文字で表すのにぴったりな漢字は「曲」だと思う。
「"曲"がったことが大嫌い」という自分の本質を決して"曲"げず、魂の込めた"曲"を武器として振り回し、いろんな形で死後も為政者の裏をかき続けるナイトシティ一番の"曲"者。しかしそんな生き方に殉じるあまり自分に対する他人の気持ちを"曲"解しがちで、そのせいでみんなが自分から離れていくという事実を見て見ぬふりするような"曲"がりくねった心の持ち主でもある。そして"曲"折を経て二度目のチャンスを手に入れた彼は、"曲"がりなりにも他者、特にVのために自分の命を捨てても構わないという自分の心もまた本物であるとようやく理解する。
「曲がったことが大嫌い」は絶対ない
スウェーデンボルグの予言が悪戯だと分かったときに面白がって放っておこうぜとか言ったり結構ひねくれてるしね。
一度決めたら他人にどう意見されようが自分の意思は曲げない精神はあるとは思うけど死んでからはそのことを後悔してる節がある
ジョニーは「曲がったことが嫌い」なんじゃなくて「俺が気に食わねえやつが嫌い」だからなあ……曲がっていようとジョニーの美意識に沿うなら全然オッケーだし。
の内容はTHE BALLAD OF BUCK RAVERS/根無し草のバラードに出てくる露天商みたいな当時SAMURAIに熱狂していた人たちの意見に近いのかと思う
ジョニーには間違いなくカリスマがあって、反コーポを謳い周囲を巻き込みアラサカタワー襲撃を完遂した様を見ればそう感じるのも分かる
本来のジョニーはそんな綺麗で一本筋の通った人ではないのは本人も言ってたし、ジョニーを知る人たちも結構言ってるよね
それでも巻き込まれた人たちは何だかんだとジョニーが好きなのはやっぱり魅力があったんだろうなと思う
別にゲームでキアヌと組むのは初めてじゃない
PAYDAY2でジョン・ウィックと組めた
その際はプロらしい仕事ぶりで憎まれ口も叩かなかった
ジョニーのモデルはカート・コバーンなのか気になる。
オリジナルジョニーのモデルはデイビッド・ボウイにブライアン・アダムスをチョイ足しじゃなかった?Never Fade Away のおかげでよく勘違いされてるイメージあるけども。
https://cyberpunk.fandom.com/wiki/Johnny_Silverhand#Trivia
ジョニーが求めてたのは同志であって信者ではなかった
救世主信仰に縋るんじゃなくてお前らが自分で世の中を変えるんだよ!Do it!って感じ
「求めよ、さすれば与えられん」
じゃなくて
「ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん」
だったんですねえ
PLで「お前の見てるものしか見えない」とか言うくせに明らかにVの視界に入ってないパシフィカの海を眺めて綺麗だと言うし、果ては椅子を掴んで物理的に動かしたシーンもあったしこいつがどこまでVの感覚の外に干渉できてるのかよくわからん
ジョニーのゴーストがVの視界に表れている時のジョニーから見た視界ってどうなってんだろう
ゴースト目線が出来るとするなら、Vの視界や周囲の状況から補完した合成映像としてVから見えない部分を再現できるのかもしれない
逆に初対面のリードは一度も見たことがないから映像の補完もできず、どんな奴が後ろにいるか見えないってのも理解できる
椅子はあれだ、実際はVが自分で動かしてるけどRelicマジックでジョニーが動かしているように見える的な…
あれだ、たぶんBDの仕組みに近いんじゃないかな。
BDって視界の端に捉えた程度の情報すら詳細に記録してあるじゃない?
あんなかんじで「さっき見た景色」とかを記憶から再現して、それを認識してるんじゃないかな。
たとえば「いま来た道」なら背後だろうと風景は認識できるし、それをジョニー視点だとBDの編集モードみたいなかんじで見れるんじゃなかろうか。
生身の眼球と脳も実は常に色を認識してるわけじゃないらしいし。
実は人間の視界って結構脳が編集かけてて、ナマの光学情報のままじゃないとかなんとか。
色味が強すぎるものには補色を被せて補正かけて見やすくしたりする(わかりやすいのだと真っ赤なものをじっと見たあとに目を閉じると青緑色の残像が残るやつ)。
ほかにも人間の視細胞は視界のはじっこのほうは桿体細胞(明暗や動きを感知する。感度はいいが色を認識できない)ばかりで錐体細胞(色を認識する)がないので、さっき目の中心あたりで見た色で補正して着色してるらしい。
こんなかんじで人間の見えてる景色って以外と脳に補正かけられてるから、電脳化となれば視界に残弾表示や照準表示してるからにはたぶんそこのデータをジョニーは認識できてるんじゃないかな……。
クラウドのあと神輿の話するときに赤い金属のイスをジョニーがガチャンって置いてるのは実際はVが動かしているのか、もしくは「ジョニーならそうする」っていう認識でそう見えてるだけで、実際はイスは動いてないのかもしれない(ゲーム的なメタかもしれないけどあとからあそこに行くとイスは動いてないし)
BDの編集モードって言われるとすごい分かりやすいな!
人間の脳の補正って確かに聞いたことあるし、それに加えてキロシとかのサイバーウェアでも何らか補正機能が付いていればVの視界外が「見える」のも理解できる
Vの視界が基準になってるのは変わらないから「お前の見てるものしか見えない」にも矛盾しないし
好みの車みっけたときとかに「おい、見ろよ!」ってジョニーが呼びかけてくるのも、視界のはじっこに入ったイカす車をBD編集モード的な視点で見つけて教えてくれてる可能性……と考えるとジョニー視界はBDが編集モード状態説、わりと結構信憑性高いのかもしれないですね。
こういう性格のキャラも面白いからいいが、「タケムラは死んじまった!」などプレイに影響してくる真逆の助言は本当ウザかった
DLCでは反省したのか助言くれるようになったけど
何度見てもあの椅子のシーンはどう解釈したらいいのか分からない。
ジョニーが引っ込んだらもとの位置に戻るわけでもないし……
クラウドの椅子のシーンはファイト・クラブの種明かしパートみたいに実際はVが一人でやってるのを、脳内補完でジョニーがやってるみたいに思い込んでるんだと思ってたなー
発作によって徐々にVとジョニーの境界が曖昧になってきてるっていう演出なのかと
俺もそう捉えてたわ
ジョニーとやりとりしてる時のVは、傍から見たら相当やべぇ奴に見えるだろうなぁと
エンバースでハナコと会った後のヴィクとのやりとりの時みたいに、ジョニーの言動を実際はVがやってんじゃねーかな
これさ、今日丁度そのクエストだったから見てみたんだけど椅子も多分ゴーストだわ
https://imgur.com/y4KT0uA

椅子を動かす時も急に出てくるんだけど、話が終わった後に見てみると椅子が2つになってる
ジョニーが触れたのは同じデジタルゴーストだったからで、Vが椅子を動かしてるわけじゃない
ちなみにジュディ、パナム、タケムラの3つのクエストラインがあるけど、どのクエストラインを最初にやるかで、この椅子のシーンの場所が変わるぞ。たとえばパナムのを最初にやった場合はサンセット・モーテルでこのシーンが発生する。
他人が吸ってるタバコぶん取ったせいで当たり前にブン殴られて地べたにおねんねしてるとことか完全にジョニー・シルヴァーハンドじゃんってなった
ジョニーが助手席に現れた際、彼をしばらく見つめた後に、姿を消すよう伝えることができるオプションを追加。その後、ジョニーは空気を読み、数日間助手席に現れなくなります
ジョニーお前…汚い妖精可哀そうすぎるw
ジョニー助手席アップデートきてから何周もしてるのに一度も助手席に出てきたことない
どうしたら出てきてくれるんだよ
言われてるほどクズとは感じなかったが、伝説のロッカーボーイとしてのステレオタイプな過剰演技・過剰演出に辟易して辛かった。長い、、まだやるのかよ…
脳内に理解できない他人を住まわせるつくりはすごく面白くて、もっと人格的にクズで自己愛と矛盾と強迫観念に塗れたパートナーで、「記憶や感覚を共有している俺以外誰も愛せないだろこんな人」でもいいから、ちゃんと向き合いたかった。けど、できなかった。
めちゃくちゃ沢山遊んで楽しんだ本作に感謝してるけど、この作品のジョニーの「演出」だけは最後まで本当にキツかった
自分は割とセンチそのものみたいな性格してるのに、他人のそれにはけっこう辛い印象がある。
なんというか…ほんとにロックアーティストって感じ。
最近キリングバイツって漫画読んでて死んだ友達とか強敵を脳内フレンズして別の視点からのアドバイスやコピー技使ったりしてて側から見ると独り言つぶやりたりパントマイムしてるちょっと頭やべー主人公ヒロインがいてジョニーとVを思い出したので久々に覗きに来てみたっていうクソどうでもいい自分語り
勝手に現れては好き勝手に喋る皮肉屋で女癖が悪いテロリストという
文字でまとめるととんでもないキャラクターだがなんだかんだで受け容れられているのは
彼の扱いについてのプレイヤーの自由度が高いからかもしれない
必須イベントでは徹底して邪険、無視する選択肢があるし
EDではただの寄生虫かのように除去するのも自由
彼に親身になるかはあくまでこちらの選択に委ねられている
もし強制的に絆が深まるムービーを見せつけられていたら
「なんだかんだ憎めないなコイツ」といつのまにか感じてしまっている
プレイヤーとVとの一体感は生まれなかっただろう
中の人が次回作にも出たいって言ってるみたいだが出演するのならどんな感じになるのか気になる
個人的にはジョニーもVも2077で完結させたほうが綺麗かなって思う反面、ジョニーさんやる気満々だし、映像作品とかどうですかね、Netflixさんって気持ちになる。
正史は…とか関係なく一つのVとジョニーの形をみてみたい気分。
続編ではゲーム本編には出てこない……と思わせておいて最終盤の重要なところで不意に森川智之の声が聞こえてきたら外国人のリアクション動画みたいな声出すと思う
血反吐を吐き泥を啜る思いでたどり着いた最終局面で、更に追い討ちのようにコーポなり不良AIなりにトドメを刺されそうになったその瞬間…!
never fade away…
の一言だけ聞こえてきて逆転の一手が…みたいなベタベタな展開でも泣いて喜ぶ
>誰だか知らないがあんた最高だな
「お前こそ最高だぜ」
玉がムズムズするのはスキニーの皮パンとか履いてるからじゃないっすかね
たぶん玉がデカいんすよね
特注のキンタマロリアンかぁ…
出会「うわ何やこのグラサン野郎!俺の相棒はジャッキーだけなんだが?」
序盤「助言がことごとく役に立たねえな」
中盤「はいはいファックコーポファックコーポ」
油田「こいつでも人生に後悔や反省があるんやな」
仮初「うわ何やこの女!有能だが物足りねえな・・」
仮初「やっぱ俺の相棒はジョニーやな!」
終盤「FIAを敵に回したらジョニーが喜ぶやろなあ」
終盤「アラサカを襲撃したらジョニーが喜ぶやろなあ」
終盤「生きるの諦めるのはジョニーが悲しむやろなあ」
ED「お前のこと忘れないよジョニー・・」
正直一貫して親近感は湧かなかった
たまに現れて面白いこと言うオッサンという印象でしかなかった
部室に入り浸って後輩に役に立たない助言や盛りに盛った武勇伝を語る厄介OB
でもなんか憎めないし部室に来なくなると寂しい
これが女だったらマジで殺意しか湧かないゴミみたいな妖精になってそう
チンポジいじってる情けないおっさんだからギリギリ許されてる
ブラックラグーンとかに出てきそうだし
ビジュアルさえ良ければまあ何とか・・・
これが清く正しくまっすぐに正論吐く爽やかなイケメンだったら道中ウザかったろうな
適当なことと文句しか言わないムサいオッサンだからこそナイトシティでの相棒感があった
三十路半にも行かない姿のクセに老けすぎだろ
どー見ても五十路のジジィ
しかし顔を若返らせると中の人的に正統派爽やかイケメンになってしまう…
これで五十路とか逆に若々しすぎだろ
ジョニーも昔はパンツァーのかっこよさに目を輝かせる純粋な少年だったわけか
パンツァーに目を輝かせる純粋な少年も
時間が経つとチンポジの妖精に変わるのか。
スキニーなパンツァーになったせいで
蒸れた股間のチンポジを年中気にするオッサンに
油田での
V「おいおい、いつもの俺様こそが世界の中心なジョニー・シルヴァーハンドは何処言ったんだよww」→ジョニー「強がるのはもう辞めだ、俺は……ただ生きることから逃げていただけかもしれない……」が
この手の人間の真相を製作陣はよく分かっているな、感じた
リアリストに生きねばならないと痛感しているけど、それを嫌がってひたすら現実逃避している存在
そういう人間は多いが、大声で叫べるのは少なくジョニーは出来た
だから
音楽に関しては下手ッピだの素人が見様見真似してるだけだの言われつつも、他の現実逃避人間達から大人気なロッカーボーイになれた、頭のいいオルトの言う通り
しかし
そう言いながらも、そんなジョニーとズルズル引きずっているオルトも『頭はいいけど、現実逃避したい』側だったのだろうか?
現実逃避したくない人間なんていないってことかもね
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Vの頭の中に同居でなく、純粋にジョニーを追体験の方が侵蝕率とか気にせず弾けれたかも
後、ジョニーだけでなく衣装を変えてネオやジョン・ウィックっぽくなれればそれも面白そう