スウェーデンボルグ

別名:スウェーデンボルグ=リビエラ
  • タグ:

コメント17件

1.名無しのサイバーパンク2021年06月21日 23:18

どこからともなく怪メッセージを送り続ける人物。哲学者なのではないかとネットで話題になっているがその正体は…

2.名無しのサイバーパンク2021年07月06日 01:09

ジョニー「なあV、こいつはこのままにしといてやろうぜ」
V「野暮な真似をする気はない」

V「あっナンシー?実はかくかくしかじかで」
ジョニー「…」

連打してたせいてやっちまった
お前も止めたりとか何か言えよジョニー

返信:>>4
3.名無しのサイバーパンク2022年06月23日 18:42

なんと有志による専門サイトまで作られている謎多き人物。正体不明で思想のような怪文書のような言葉を拡散するという意味では、ドク・パラドックスと同じようなポジション。
そんな彼女?の正体を暴くジョブ「KILLING IN THE NAME/大義のための犠牲」では、彼女の処遇を決めることができる。詳細は該当の項目を参照してください。一言述べるなら…2コメさんの言うようにボタン連打には注意!

4.名無しのサイバーパンク2022年06月23日 21:03

>>2
それは別に良かったんじゃあないのか?
ジョニーがボルグをどうこうってボルグを削除するかしないかのことだと思ってたけど・・・

返信:>>5
5.名無しのサイバーパンク2022年10月03日 15:10

>>4
要するにこいつは"枯れ尾花"なわけで…
正体が知れ渡ることで神秘性が薄れればスヴェーデンボルグとしてはもう死んだも同然になるだろう

返信:>>15
6.名無しのサイバーパンク2022年10月29日 16:12

最後のコメントを見るに、本来は調べに来たネットランナー気取りをおちょくりたいだけだったのだろう。何せ知力3のVでも解けるからね。
案外予想以上に話が大きくなって焦っていた所に、ナンシーの暴露記事を見て安堵しているかもしれない。

7.名無しのサイバーパンク2022年10月29日 20:48

現実でもあり得そうな話だった
というかあるんだろうな

返信:>>8>>14
8.名無しのサイバーパンク2022年10月29日 22:52

>>7
壮大な釣り乙って事だよな

9.名無しのサイバーパンク2022年10月30日 01:23

説明不足を数少ないアイテムや状況から妄想で補うフロム脳が世にあるように
人はそこにある何かに意味を求めたがる

返信:>>13
10.名無しのサイバーパンク2023年03月20日 01:46

なお、発信源を特定した後、ジョニーにそのままにしてた方がおもしろいとのアドバイスを受けるが、ルーターをさらに弄ること(技術13)も可能w
これを選んだ場合、他では見られないくらいジョニーがめっちゃ喜びますwww

・さらに「わけわかめ」な発言をしだすのでナンシーに報告する際に『新しい情報は無かった』とデマを伝えるとネットランナー気取り界隈はさらにカオスになると思われます!!

返信:>>11
11.名無しのサイバーパンク2023年03月20日 07:14

>>10
アルゴリズム改変に要るのは知力じゃなかった?

12.名無しのサイバーパンク2023年03月20日 20:18

自分の記憶でも知力だったな。アプデで変わったのかもしれんけど。
ちょうどインテリもやしVでやってるところだからジョブ開放したら確かめてみるわ。

13.名無しのサイバーパンク2023年07月14日 21:24

>>9
世に平穏のあらんことを

14.名無しのサイバーパンク2023年11月12日 09:23

>>7
「完全にデタラメな内容の哲学的著作が意義ある論文として受容されてしまう」という筋書きは、現実のソーカル事件を土台にしていると思われる(ポストモダン哲学を批判するため、意図的に意味のない言葉を並べたポストモダン哲学"風"の論文が草の根の学術誌に掲載されてしまった、という事件)
もっとも「専門家による精査が行われていない雑誌にデタラメの論文を投稿しておきながら、なぜかその行為を専門家の批判に繋げている」というレイザー・ヒューズばりの弱いものいじめ的な批評行為で、今日では当事者のソーカルを非難する声も多い

15.名無しのサイバーパンク2024年01月06日 18:36 編集済み

>>5
現実世界のSNS覗いていると、ナンシーが真実を暴露しても、
・いたずらである事が証明されたのでまともに取り合ってるのは愚か者だけ派
・報道はスウェーデンボルグを矮小化する為の陰謀だから信じるな派
・いたずらであったとしても、あの言葉には真実があった派
あたりで細々と論争が続いてしまいそう。

16.名無しのサイバーパンク2024年01月06日 19:17

終末と救済の予言はネット上の小教祖以外でもノストラダムスの大予言なんかのオカルトや、キリスト教など伝統宗教でも歴史上幾度と繰り返されて、その都度外れてきた
それで目が覚める人がいる一方で、集団として瓦解する事はなく、予言の解釈を変えたり矛盾を解消する理論を構築したりでむしろ強固に尖鋭になっていくのがよくあるパターンである
こういうのを社会心理学では認知的不協和と呼ぶらしい

17.名無しのサイバーパンク2024年02月17日 15:28

レッサーパンダによるこの傷をよく見よ…
大好きなジュースが近くに落ちている!!

コメントを投稿してみよう!