「BGM」タグの用語 2件
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更新:2026年10月23日
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更新:2026年10月23日
ちゃんと面白い
確かに急に道路が静かになるし、にも関わらずさっきまでいなかった人が現れたりカプリを急に求め始めたDはわけわからんけどラストのDの笑顔やロマンが明るい方へ向かって走るのが爽やかだったしちゃんと締める所は締めてた
メタ的に言えば演出の都合で人に見せるための工夫なんだと思う
正直演出に魅せられるとなんのデーモンもインストールしてないレベルの空っぽサイバーデッキって感じだったから気にならなかった
エッジを一番走ってたのはキョウコだし企業によって形成された空虚で恐ろしいナイトシティの無形概念に歯向かうようなパンクよりは、個人的な復讐が多くパンクと称するならもう少し具体的な関わりが欲しいのは事実、あとちょっと前のコメントにあった前作のコーカサスオオカブトばりの髪の毛おばさんが急に灰になったのは人工コンストラクトのハックでも無理がありそう
たぶんグロすぎて許可できなかったんだろうけど内部にあるサイバーウェア自体を過電荷状態にするハッキングをして強制的に自爆、肉体ミンチと金属片になったクロームメッキばりにバラバラにして殺す予定だったのかもしれない
でも面白いのは群像劇と言う形なら全部あるところ、キョウコがエッジを担当してるし、Dは分かりやすく狂気と爽やかな復讐を担当、キングはサイバーサイコシスになるまでのエッジになったらどうするべきかや血の繋がりがない事実と親子への向き合い方そして泥臭さに藻掻く人間讃歌、タリアは病気がちなティーンエイジャー特有の感情移入とサイバーウェアに換える事で溜まっていくフラストレーションの闇を担当、ロマンは全てを繋ぐキーパーソンで状況の解説と締めの担当、キリルは親とコーポの板挟みによる立場で敵になったナイトシティの悪って感じ。
そして既に言われていることだが受け入れづらいのはバラバラなところ、前作のデイビッド・マルティネスとルーシー、そしてメインのチームにしっかりと「ナイトシティの伝説」と「エッジランナー」にフォーカスしたからか、今回のDやロマンにキング等、其々異なる動機や行動が主目的と据えられているせいでアフターライフ、引いてはナイトシティで言う「エッジランナー」に沿わないんだと思う。てかこれ前作にめっちゃ引っ張られちゃうのが辛い。
「エッジランナー」をどう死ぬかじゃなくて、どう生きるかに真っ二つになってる。
総評としては前作を知っていると今回のは消化不良になる、逆に知らない人はナイトシティの入門書として役割を果たす。
長文な上評論家みたいで癪だけど失礼しました。
>>44
ありがとう、回収できた
写真を送るというのはどうするんだ……
衣装と武器装備してから、ゲーム内機能の自撮り写真のことだよね、これは撮影したんだけど、送信は……?
>>11
Rico Nastyの「You Can't Run From Me」だぜ
アプデしてからランチャーのプレイボタン押しても一向にゲームが起動できなくなったんだけど他に同じ症状の人居るかな?
>>81
出力に関しては突っ込んではいけない部分だと思う
タリアが持てる程度のテックなんだから企業はもっとすごいの持ってるだろとか言ってはいけない