ルシアス・ライン

別名:ルシアス
  • タグ:
  • NPC

コメント9件

1.名無しのサイバーパンク2021年01月22日 00:47
2.名無しのサイバーパンク2021年09月01日 18:27

当然アラサカの息がかかっている。
プレイし直すと序盤の紺碧ホテルでフラットヘッド操作中に密談している部屋を通る。

3.名無しのサイバーパンク2021年09月02日 12:50

なお作中半ばで死去し、作中でナイトシティは次期市長選の動きが俄に慌ただしくなる。
その死の真相はリバーのクエストで判明するが、そこで湧き出た新たな謎がジェファーソンのクエストに続いていく・・・

4.名無しのサイバーパンク2021年12月25日 01:13

企業に媚びを売って市民生活を犠牲にする腐敗した市長であり、さぞ市民から嫌われてると思いきや、「バランスを取って上手くやって来た」と意外にVからの評価は低くなかったりする。
企業に利権を与えつつ、票欲しさから市政もやってはいた様だ。

5.名無しのサイバーパンク2022年04月29日 19:38

紺碧プラザ襲撃と同時期に亡くなるのでプレイヤーにとっては印象が薄い市長だが、一応、市のネットに経歴が掲載されている。
それによると、2017年10月12日生まれのナイトシティ育ち。父はアラサカ社員、母親はネットウォッチのオフィサー。裕福な家庭で育ったお坊ちゃんかと思いきや、5歳で父が死亡し母も数年後に不良AIに襲われて入院、経済的に厳しいなかリチャード・ナイト大学サイバネティック法学部を卒業した苦労人。
ジョニーが核をお見舞いした後、ナイトシティから撤退していたアラサカ社を再び呼び戻したのはこの人なので、ずぶずぶの関係なのも納得である。

返信:>>6
6.名無しのサイバーパンク2022年10月13日 17:17

>>5
まぁ、核兵器を食らったナイトシティを復興させるには企業の力は必須だし、ある意味、まともな対応だろうね。

7.名無しのサイバーパンク2022年10月14日 04:55

サイバーパンクREDの時代では世界をよくする為に働く理想主義の市民運動家で通っていた。
そんな人も市長になったら企業との癒着をせざる得ない辺り理想だけじゃどうにもならないサイバーパンク世界の厳しい現実が伺える。

8.名無しのサイバーパンク2022年10月24日 10:12

他項目の記載の通り、彼が第四時企業戦争でシティにアラサカを招き入れた事で、ナイトシティは自治を認められたという“功績”と、それにより市そのものが企業パワーバランスに左右されるという“弊害”を生み出した功罪を併せ持った人物である。
但しそれはあくまで市民から見た目線であり、アラサカ以外の企業からしたらアラサカを贔屓する目障りな政治家以外の何者でも無いだろう。
彼の不可解な死の直前には、バックであるアラサカの長であるサブロウが暗殺されている。
一連の事件にはやはりどこか陰謀の匂いが感じられるのでは無いだろうか?

9.名無しのサイバーパンク2022年10月30日 20:24

事件の後慰霊塔に行ってみるとこいつへの賛辞が書いてある。笑える。
エヴリンのものほどではないが。

コメントを投稿してみよう!

(感想、考察、雑談もOK)