色々やらかした後で塔エンディング迎えたけどアフターライフにしがみついてる感じなのかな?
Vだとローグとかにもう来ないで欲しいって遠回しに言われてたし。それでもエッジランナーをやめれずにいるのは色々尊厳破壊されそうで期待せずにいられない。
名前(表記がweakなので)が作中で揶揄されたりしそう
というより夢破れた自らを自嘲してウィークと名乗り始めたような、そんな雰囲気が漂ってる感じがする
弱き者…
ロサンゼルスで行われたアニメエキスポのエッジランナーズ2トークステージの記事見たけど、五十嵐監督が『かつてバリバリ活躍していた人物が、サイバーサイコシスを発症してすべてのクロームを剥奪されてしまう。それでもまだ少しクロームが残っている状態が、彼の未練や呪いを表しています。』って言ってるからもう発症済みなんじゃないかな
https://youtu.be/dSO2vvkLiAQ?si=WU_4_WpdGOPhKcbJ
本編映像カット見るにまだサイバーサイコ治っていないみたいですねえ
「キング」呼びであることとPING(=サイバーデッキ)を使っていることから
サイバーサイコ発症前、もしくは発症寸前の出来事じゃないかな?
この襲撃から公式ティーザー2冒頭の倒れた姿に繋がり、
「キング」から「ウィーク」になっていくのかなと。
ナイトシティの住民1「これじゃマスかけねぇよな」
ナイトシティの住民2「3本なら女満足させられるぜ」
ナイトシティの住民1「お前マジか、どんなインプラントだ?」
ナイトシティの住民2「電気を流せるヤツさ、これがホントのテクってヤツだぜチューマ」
ナイトシティの住民1「どおりでクセェわけだ」
https://www.cyberpunk.net/build/images/edgerunners2/characters/teamking-1d046488.png
キングの三人の仲間?もいつの間にか公開されてるね
ミゲル、エミリー、メシュガとのこと。
まぁ多分助からないんだろうけど。
意外と親バカでおもしれー男だった
アプデであのコートゲーム内に出るかな
なんだかんだ義理固くて優しいおじちゃんだった
幸せになってほしい
勝馬おじさん
絶対死ぬと思った
医者の言うことは聞くもんである
この視点イイね
味噌臭きは上味噌にあらず
中身よりスタイル
のナイトシティだから、いざウィークがパンクジャケットを取ったらちゃんと家族想いの良い父親だったって解釈になるし良かったなぁ
あのコート背中に血の垂れた王冠マークみたいなのがあるから、『キング』を捨ててでも追いかけたいものがあるって感じで個人的には好きだった
やっぱりコート脱ぐシーン良かったよね
必要とされてるのでただ生きてた感じが
ウィーク自身となって走る感じがとても良かった
ウィークの存在はシーズン2で「エッジランナーズ」の定義を広げたとも感じたなぁ
わかる
サイバーサイコ発症後はコートがボロボロで襟がよれてるのに着続けてるのも「過去の栄光にしがみついてる」暗喩になってて、その上で脱ぎ捨てて追うシーンはぐっと来た
「生きた長さというのは、結構馬鹿にならないものだ」
この言葉を行動と結果で示した男
バッチリ第一話でされた
父さんな、これでも若い頃はモテたんだぞ😉
これはあざとい系ヒロインですわ
ま ん ま ジャン・レノ
良い親父世代キャラだった。
ある程度名をはせたサイバーパンクだったらしいし、殺人描写もあるので昔はもっとイケイケだったのかな?
その割にはすごく常識人で、ロマンのような子供にすら気を遣ったりして良心ある人物だった。
視聴中は死んでほしくないキャラナンバーワンだった。
アヴィダとの過去は描かれなかったのが惜しくもある。
本編前
ブランクから復活した傭兵でどんどん余裕なくして最後はサイバーサイコシスで途中退場する感じかなー。
本編後
前妻に未練タラタラで子供の付き合い方が下手くそで戦闘も不器用でタリアのために命をかけて無事に最後まで側に居続けて生き続けてくれた最高のお父さんだった。
物語として書かれてはいないけど、ふたりとも中指のインプラントが共に同じ型で名前のイニシャルだけ違うのはやっぱり、言葉にならない関係があったんだと感じてならないのよな…
銃いじってるシーンで炸薬の量とか弾頭の重量とか調整してオンボロな腕でもなんとか反動に耐えられる程度までデチューンしたんじゃない?ただ暴れるだけが能じゃないベテラン感があるからあのシーン好き
サイバーサイコ一歩手前に陥り全てのサイバーウェアを失うという崖っぷちから彼の物語が始まったわけだが、ウィークはそれで全てを失ったわけではなかった。
ハードボイルドな私立探偵のように愚直に進み、つまづき、転び、失い、しかし彼は再び愛する者と未来を手に入れた。
誰も知らないナイトシティのヒーロー。
見てる側としてはあんた充分伝説だよ……!(泣)ってなった
ウィークにとってはタリアが血の繋がった娘かどうかは重要じゃなくて「大切なもの」が欲しかっただけ、そして母を失ったタリアは「大切にしてくれる人」が必要だった、だから最後は残された未来に向かって共に進む二人が本当に良い
わかる。あそこに「エッジランナーのキング」は本当の意味で置いていったんだよね。
その代わりにあそこで新たに「タリアの父、ウィーク・キングズリー」が生まれて娘のために走り出した。
低負荷クロームのおぼつかない足取りでも、娘のために二心なく駆ける姿は何より頼もしかった。
タリアとロマンの別れに大泣きしてから今まで見たことない笑顔で前進する姿を見て、一気に好きになったわ。女性を救いたいという一点では、リードやタケムラも共通しているが、体制のしがらみに右往左往する面々には絶対できない様だ。
「愛情が血の繋がりに勝る」という人間賛歌がまさかこのシリーズで見られるとは
ちいかわとでかつよは両立できる
でっかわ(でっかくてかわいい)のおじさん
はっきり言って弱い。
弱いが、強い。
強くなければ、彼のように行動して決断することはできない。
彼の心はガラスのように脆く、しかしどんなクロームよりも壊れない。
???「心は硝子だぞ」
好死は悪活に如かずを地で行ったおっちゃん
遠回しに「伝説は伝説にしておくべき、こないほうがいいよ」(意訳)って言われるぞ
なんかジャパン特有の遠慮がちって感じで辛い
1話目にしてサイバーサイコシス発症しかけて尚且つインプラントの大半も失ったのって最終話でキングではなくウィークとして走り出せたことへの伏線だよね
メインと前作デイヴィッドは手放せなかった力をウィークは幸か不幸か手放せたのでそれに依存せず大切なものの為に自分の意志で走り出せた
道のど真ん中でウンコしようとしてるリードに
「道のど真ん中でウンコなんてするな!そんなことやめて生きよう!」
と涙目ながらに訴え阻止成功するタイプ
全盛期がどんなもんだったのかもっと知りたかったな
今回のアップデートの追加クエでの描写を見るとかなりの実力のようだけど、
こう……、もっとキング伝説みたいな厳ついエピソードがあったほうがギャップ萌えが捗るじゃん?
キング伝説
クルーを助けるために刑務所を襲撃。なんと同時に2箇所の場所で看守相手に暴れているキングが記録。キングには時空すら関係ないのだ!
ウィークは往年のパンクだしエルコヨーテコホに前から通ってたとしたらママウェルズと世間話や昔話とかしてて欲しいしジャッキーのことも知ってたりしないかな
時系列が2077の後ならオフレンダ後にできたジャッキーへの祭壇見て感傷的になったりしたんだろうか
まぁ義理の娘が店めちゃくちゃにしちゃったんやけどなブへへ
ベテランで一目どころか二目置かれるような存在でありながら、トラウマのプラチナ会員になってたりすごく堅実な人
だからこそエッジを超えられなかったかもしれないが、超えずに済んだ人なのだろう
ウィークは俺達に保険の重要性と医者の言うことには従っておけという教訓を教えてくれた
マントを脱ぎ捨てるシーンもそうだけどカンタオの銃撃から守ったアヴィダ・ヤンの骨壷の灰が飛び散るシーンも好き。
サイバーサイコシスの幻影に出てくるほど依存してたのに灰が飛び散ってもタリアの方へ追いかけるのがキングがサイコシスになる可能性を叩き合った気分になった
キングじゃないけど心は弱くない。
「こんな街出たほうがいいよ」を実行できた男
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