アヴィダ・ヤン

別名:アヴィダ
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コメント18件

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1.名無しのサイバーパンク2026年10月03日 18:38

元ジャズシンガー、そして“キング”の元恋人だったが、大企業カン・タオの幹部と結婚し、家庭を築いた。娘のタリアに振り回されながらも、病気がちな彼女を心から愛している。

CV:岡村 明美

2.名無しのサイバーパンク2026年10月12日 13:06

アニマルズ出身かと見紛うほどデカい体格をしている。

返信:>>3
3.名無しのサイバーパンク2026年10月12日 18:25

>>2
しかもCVが某航海士や空手最強JK(2代目)やってる人ってんだからさらに驚きだよ

4.名無しのサイバーパンク2026年10月20日 22:43

とんでもない体躯だが防弾仕様ではない

5.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 00:00

びっくりするくらいまともな母親だった

6.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 01:04

娘のことを想ってんのは分かるがから回ってる親って感じ
もし成功してて新しい肉体をタリアが得れたとしても、絶対病んでたんだろうなって

7.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 05:05

でもまあこの人の立場ならそりゃ苦悩するし、ああするしかないよなと思う
娘を健康な身体で産んであげられなかった罪悪感とかもずっと抱えてたっぽいしね

キングとの関係は洋画ならやけぼっくいに火がつくお約束展開になりそうなのに
終始、娘の未来のことだけ考えて「女」の部分は一切出さなかったのは良かった

8.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 11:00

有事に動揺する場面も多くあくまで”ママ”でしかないが、危険な状況でも娘のためならばと邁進する肝っ玉はコーポらしくない情の深さを感じさせる
タリアをウィークの子と偽って協力を飲ませるなどコーポの奥方らしい狡猾さの実践もしているものの、後ろめたさからか視線を外してしまうなどコーポ仕草は得意というわけではない模様

9.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 11:07

ダウンロードするシーンでアイアンマン思い出したろ

10.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 11:40

まあ生まれた子供が病気だった事とかも考えれば気持ちは分からんでもない。娘のためとなると視野が狭くなっちゃうのも分らんでもないけど…タリアとの対話が致命的に足りなかったんじゃなかろうかなと…

返信:>>12
11.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 11:43

ホロじゃダメだったんかね

12.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 14:08

>>10
対話しても頭に残らないレベルにまで思い詰めていたと自分は解釈してる
娘本人は諦めないよ、と言ってくれていても、いわゆる「中直り」て奴だと医者からも指摘されてて
そうでなくとも前々から容体悪化の報告を受け続けてた訳だからね

返信:>>13
13.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 15:40

>>12
だとしたら自分の考えしか信じられなくなってしまってたんかな
当事者蚊帳の外で物事進めて、それで命落としてたら当事者が一番しんどいものだけど…まあたらればか

返信:>>14
14.名無しのサイバーパンク2026年10月21日 20:54

>>13
結局一番大事な娘を追い詰める形になってしまったしねえ
夫がアレだし頼れる人というか問題解決できる人がいないから、
書いてくれたように自分の考えしか信じられなくなっていったんじゃないかなあ、と

その「問題」もあんだけ技術進んでコーポ重役の夫の立場を使っても治せない重病だからな
S2の始まり時点で既に精神的にも詰んでいたキャラだったと思う 残酷な話だが

15.名無しのサイバーパンク2026年10月22日 12:04

キングの娘だと告げるシーン

めっっっちゃ目そらしてる

16.名無しのサイバーパンク2026年10月22日 17:06

このガタイの夫婦からあの娘が生まれたの奇跡だろ

返信:>>17
17.名無しのサイバーパンク2026年10月22日 19:19

>>16
それ故の身体の貧弱さなのかもしれんな……

18.名無しのサイバーパンク2026年10月22日 23:02

アヴィダとウィークがまだ若くて恋人だった頃、アニメでタリアに向けてたような愛情がウィークに向いてたことを想像するとなんで二人が別れたのか分かる気がする
情熱的な歌手で愛する人のためなら危ない橋を渡る度胸もある
でもウィークが危険な仕事をするとか、負荷の高い危険なクロームを入れるとかしたら心配のあまり取り乱して詰め寄ったりしたかも
ウィークはまだ未練がある感じだったし、傭兵もサイバーアップもやめられないウィークにアヴィダが耐えられなくなったのかなあ、なんて想像するんだ
なりふり構わない母の愛を貫いた姿が忘れられないよ