コメント134件(101〜134件目)
金儲けじゃなくてサブロウが生き続けて企業同士の競争でアラサカが常に有利であり続けるための専用テックだから人格を移植する2.0の方は販売するつもりはないと思うけどな
少なくともサブロウが1番嫌ってる米企業には絶対売らない
元ネタの一つは『ブラック・レイン』のサトー(松田優作)だということは俺以外の全員が気づいていたと思われる
マジで全然気づかずにプレイしてた…
英語音声で聞いてたんだけど紺碧のBDの中で、エブリンにキャンディあげたあと、「悪い子め」って言ってるように聞こえるんだけど、空耳アワー的なものかなあ。。。
自分もそこやっててえっ今悪い子めって言った?!と思いましたよ
なんか面白くて何度も見返したな
英語版のハナコやタケムラ、オダあたりも時々日本語を織り交ぜて話すのでヨリノブも例外ではないのかと。アラサカ勢同士は日本語で会話してたりするし
日本企業が覇権とってて街中にも日本語の看板で溢れてるし意外と日本語が通じる世界観なのかも?
悪魔エンドのヨリノブはハナコを救いたかったと言っていたけどヨリノブにとっては殺す事が救済の手段だったのかもしれない
ヨリノブがぶっ壊したいと思っていたアラサカからハナコを開放するにはそれしか無かったのかもね
最初からヨリノブがハナコの命を狙っていたか、あるいは死んでも良いと思っていたフシはあって、ハナコがVとの協力関係を築こうと決めたのはタケムラのアジトへのアラサカ特殊部隊突入が「自分の救出作戦ではなかった」と感じたからのはず
そっか
考えてみれば、悪魔エンド以外ではハナコがVと協力してヨリノブを告発しようとしてるのに気づいた可能性があるから
それを防ぐ&アラサカの呪縛から解き放つみたいな意味で殺したのかもね
参考になります
実妹おぎゃばぶプレイとかいう大変に高尚な趣味をお持ちのようで
我々にも披露してくださるが如何せん妹さんがおばさんなので見てて辛い
なぜヨリノブをラスボスにしなかったのか不思議
元々どのルートでも報われない御仁であったが、アップデート2.3にて特注のカリバーンをVに盗まれるという新たな被害を受けるハメに
「アラサカには貸しを返してもらわないと」とVは言うが、レリック盗むわパレード台無しにするわ妹誘拐するわVの方がよっぽど貸しがあるのでは……と思わずにはいられない
最初はお笑い要素だけ抜いたスタースクリーム(ニューリーダー病で愚か者でバカでチキンなドラ息子)という、マジで何の取り柄もないゴミだと思ってしまった
ごめんな
自分の手でケリをつけてもぎ取りたかった
これ初見時に思った
妹の前では弱々しい姿を露わにする、とかの理由だけでは無い雰囲気を感じた。わざわざあの描写をいれてるし、2人はインモラルな関係性なんじゃないかと疑ってる。
ヨリノブは必死にサブロウアラサカの目的が最悪な事をハナコに訴えかけるけど、“アラサカ家の良心”として育てられた(洗脳に近い...?)から、その言葉は届かない。だったらいっそのこと殺してその呪縛から解放してしまおう、愛するからこそ。っていう考えになったとしたらハナコ死亡にも辻褄合う気がしてる。
憶測の域は出ないけど、自分もあれには兄妹愛以上のやばさは感じたわ
近親相◎的な
外は殆ど誰も信じられない一家だからそういう心理的な孤独から歪な絆が生まれてるのもありそう
エブリンとか体だけの関係はいくらでも結べるだろうけど、心から許せるのは実の妹だけみたいな感じするよね。妹いる身としてはかなりきついものがあるし
中身80代のジジイでしょ?サイバーパンクっすね!!としか
2.3で実装されたヨリノブ用に設計されたカリバーンがMORDRED(モルドレッド、モードレッド)って名前なのもまた、ヨリノブ、ハナコ間のインモラルな雰囲気を促進してるんだよね…
と言うのもモルドレッドは、アーサー王が(そうとは知らずに)実の姉との間に設けた不義の子(と解釈される物語がある)。
ハナコへの依存とインモラルな関係を望んでいた、自覚していたのだろうか。
それともモルドレッドの最期(アーサー王へ謀反を起こした末にアーサー王と決闘し相打ちで亡くなる)を理解した上で、サブロウ、アラサカ社と相打ちになってでも抗うと言う意志表明のためにMOREREDと名付けたのか。
真相はもはや闇の中
紺碧プラザの端末を見る限り自分の意思でジョニーシルヴァーハンドの記憶痕跡を要求したらしい。
「物事をあるべき自然な姿に戻したい」「私は市民の義務として行動を起こしている」「理由を話すと長くなるが、せっかくなので直接ご説明差し上げよう」みたいな事が書いてあった。
ヨリノブの部屋をBDで確認する際にも
アダム・スマッシャーがエヴリンの事を宅配便と称してたりと
想像以上に搦め手を得意とする人物かもしれない
エヴリンの前で妙に声高にサブロウはお山の大将!などと啖呵切ったり強奪後のrelicの行方への無関心ぶりといい
改めて周回すると彼の言動はどこか演技っぽいところが多く悪魔ルートに入らないとその本心は一向に伺えない
登場する機会が少なすぎて重要度の割にいまいち人物像が見えてこない。ジョニー入りのRELICを持ち出してどうしたかったのか、何を考えてサブロウを殺したのか、本人の口から語られるルートが欲しかったところ。
ただ、共闘ルートはちょっと無理じゃないかなって思わなくもない。確かに反アラサカという点においては一致しているけれども、RELICを安全に取り外したいVとRELICを闇に葬りたいヨリノブでは最終的に利害が食い違う。
ヨリノブとしてはRELICなんて忌々しいものは見たくもないし永久にどこかに消えて欲しいってのが本音なんだろうけど、立場上他の部下や役員に対してたとえポーズに過ぎなくても「探している」という体面は装う必要がある。つまりヨリノブにとって「探してはいるが行方が分からない」という状態が一番都合が良いのだけど、そこへRELICぶっ挿したVにノコノコ出て来られるのは非常に都合が悪く、ヨリノブにとってはどこか適当な場所でRELICごとVに死んでいてもらうのが一番都合が良くて、共闘するメリットがヨリノブ側には無い。
強いて言うなら、紺碧での事件が最初で最後の共闘と言えるのかもしれない。仮にヨリノブがモニター裏に潜むV達に気づいていたとして、もしあの場でサブロウを殺さなければVとジャッキーはあの部屋から出る事すらできなかった可能性が高いし、RELICを始末するチャンスと見たヨリノブが機に乗じてサブロウを殺害、最高戦力であるタケムラとアダムを自らの護衛として縛り付け、脱出の隙を作ってRELICを持ち出してもらい、ついでにサブロウ殺害の容疑もおっ被せて自分はただの被害者としてアラサカの実権を握る…というところまで考えていたのかもしれない。RELICについては持ち去った奴ごと死んでくれれば万々歳、もしRELICが起動してシルヴァーハンドが解き放たれたとしても、アラサカをぶっ潰すという目的に近づくからそれはそれで良し。しかしRELICがシルヴァーハンドだけではなくVの意識ごと目覚めさせてしまったということだけが想定外だった(実際ヘルマンの話でもRELICの起動とともに宿主であるVは死ぬというのが本来の挙動だったっぽいし)んじゃないかなと思ったり。実際どうなのかはヨリノブのみぞ知ると言ったところだけどね。だからその辺の裏事情について知ることができるルートも欲しかったところではある。
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街中におちてるナイトシティージャーナルの一面をよく読むと「コーポレートの大物 アントニオ・ルセッシ142歳で死亡」と書いてある。
150前後が2077年の限界寿命で、コーポの創始者クラスが焦りだす時期なのかもしれない。
セレブがレリックに群がるタイミングを狙ってリリースするくらいはアラサカならあり得そうだな…