ヴァレンティーノズ

別名:ヴァレンティノズ

コメント9件

1.名無しのサイバーパンクさん2021年01月23日 12:40

ギャングにしては珍しく、「神と聖母の教え」に従って行動する礼儀正しきギャング
ヘイウッドを根城とする。礼儀正しいが、ひとたび掟を破れば、多種多様な罰則を受けるようだ。

2.名無しのサイバーパンクさん2021年12月10日 22:34

ACT2に入ったばかりのVが、井の中の蛙であったことを思い知らせてくれる強力なギャング集団

3.名無しのサイバーパンクさん2022年01月03日 16:23

ジャッキーの古巣であることから好印象を抱きがちで、実際いいやつも多い。
ただギャングなので、やっぱりやることはやっている。

4.名無しのサイバーパンクさん2022年01月06日 19:43

個性豊かな「罰」を揃えており、中には鏡の前でカミソリを持たされ、骨が見えるまで肉を削がされるものもあるそう。こっわ!

5.名無しのサイバーパンクさん2022年02月17日 23:16

ペッwペッwペッwぺぺッペwペッwペッwペッw

6.名無しのサイバーパンクさん2022年03月14日 00:57

サンタムエルテが描かれているパープルの車両がかっこよすぎ

7.名無しのサイバーパンクさん2022年03月28日 19:23

略称はティーノズ。

8.名無しのサイバーパンクさん2022年05月24日 22:10

縄張りが狭い路地なので、戦闘になると次々と小グループから連鎖して大規模な撃ち合いになりやすい。
ミッションを攻略してるつもりが、いつの間にか地区一帯を巻き込んだ大乱戦になっていることもある。

サンデヴィスタン持ちが意外に多く、手間取っていると後ろの高火力のオーバーチュア持ち達がトドメを刺してくる。
逃げ場のない貧民街の路地裏、手を出して来たネズミに退いて立て直しすら許さない。

一見するとまともな防具もなく軽装な奴らばかりだが、退役兵ばかりのシックス・ストリートと競り合える連中だ、舐めてかかると路地裏の床を舐めるハメになる。

9.名無しのサイバーパンクさん2022年06月18日 11:23

昔ながらのビル街で手ごろな壁があるせいか、ビスタ・デル・レイでは密度の濃いヴァレンティノズのグラフティを見ることができる。サンタ・ムエルテのシンボル以外にも、グスタボ・オルタに関するものや、壁一面の長文を黒く塗りつぶして横に「NOT ME」と書かれたものなど、縄張りの主張というより身内へ向けたメッセージが多いのが特徴。

特に死んだ仲間を追悼するイラストと名前と没年がセットになったグラフティがあちこちにあり、「Q.E.P.D(=安らかに眠れ。英語で言うR.I.Pと同じ言葉)」や故人への言葉が添えられている。
元ヴァレンティノズのジャッキーに関するグラフティもあるが、こちらは「Pinche Jackie Welles se lio con la plebe equivocada」の一文のみ。意味は「ジャッキー・ウェルズは仲間を選び間違えた」というもので、仲間を抜けた奴の末路を侮蔑しているのか、俺たちと一緒なら今も生きていたのにという哀惜なのか判断が難しい。

実際、ストリートにあるジャッキーのグラフティの大半は何も書き足されていないので侮蔑の意味が強いのかもしれないが、射撃場そばのグラフティには十字架のシンボルと「Q.E.P.D」の文字が添えられている。

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