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ハブに150の貯蔵箱置いてくれてるのが多い気がするここの船長室はずっと使ってるコントロールステーションにもあった
寝室Aは研究室とコンソール付き
武器庫はマネキンも置いてくれているので捨てれない記念品のアパレルや宇宙服も飾って置けるがヘルメットディスプレイはバグってるのか棚にめり込む
多機能だったり色々機械とかおいててワクワクする内装だがその分
廊下が狭く壁にマーカーが設置されてるのかNPCが固定されていて渋滞が多い
NPCは一つの部屋に集まりやすい傾向がありNPC運ぶミッションを受けるとコックピット行くまでの部屋とかやばい事になる
企業としてはおそらく過去の存在(ダイモス社で「ここは現存するという条件に限れば最古の宇宙船メーカーだ」的な話を聞ける)だがパーツは流通を続けている。
宇宙開発の礎となった企業なのでライセンスが中小含めたスターヤードに広く共有されているのかも知れない。
ここの船長室には珍しく調理室がついているという特徴を持つ
ただベットが若干小さく奥にある上に両サイドを壁で仕切られているため若干アクセスがしにくい
利便性だけ突き詰めるのであれば大人しく居住モジュールを使用したほうが良い
内装は白くて明るい(特に3×2食堂が顕著)ので船内が暗いなあと思ったらここのメーカーので揃えるのも一つの手。外装については色を変えられるのでどうにでもなる。
パーツの噴射ノズル近辺などが汚れてることがあって、
カボットの先端とかも黒くなってるんだけど、
船をあれこれいじってるうちに、鼻先の黒い動物みたいに見えてきた。
2×1ハブの寝台A、寝台B、居住区画にはコックピットの向いている方を上として右下(寝台Bのみ右上)の角にトイレが付いていて、左右のドアや横設置の窓によって消滅しない。ハブor窓を横に付けたいけどトイレが無くなるのは嫌!という時に使えるかも?
グラヴ・ドライブを発明した会社で残されたスターヤードを見るに過去には兵器を除く宇宙船の全てのパーツを製造していたことが分かる。
しかしノバギャラクティクは乗り心地を追求したため高級パーツと化し、次第に後発のホープテックなどの低価格が売りの企業に次第に市場を奪われ、事業から撤退することになる。
はるか昔に事業から撤退しているためエンジンなどの性能にかかわるパーツは現代の最低基準を満たしていないため取り扱われていない。
しかしコスト度外視の内装の機能性と乗り心地は未だに最高と評価されており、性能に影響しないコックピットやハブは中古品として流通している。
実際にハブやコックピットに関しては他の企業より乗客スロットやクラフトテーブルが多い特徴がある。
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スターヤードの一つ。
文明がまだ地球に遭ったころから存在し、NASAと提携してグラヴ・ドライブを発明した由緒ある造船会社である。
フロンティアの構造部品はすべてこの会社のもの。
パーツは白を基調として赤のアクセントカラーが入っている。
月の軌道上にスターステーションが残っているが、すでに廃墟になっているため会社組織としてはすでに存在しないのかもしれない。
パーツ自体はタイタンのシップサービス技術者にフルラインナップが揃っている。