- 鞍
これ、ブランケットだけ前のやつのままになってるからなんとかしてほしい
4.名無しの無法者2025年02月24日 19:57 - アバンティーン養豚場
エメラルド牧場南東にある廃牧場
入り口には素肌にオーバーオールの太った中年男が座っていて家に招かれる
室中には特徴的な絵画と露出度高めな中年女もおりアーサーを誘惑しつつ食事をご馳走するとの事
そして目の前でイチャイチャし始めるが実はこの男女は夫婦ではなく兄妹であり、アーサーが料理の味見をするか 座って食事に付き合うと薬を盛っていたらしく気絶させられ金を全て奪われるその際に「うまくいったわ!また母さんの後ろに隠しておく」というようなセリフが聞こえ目覚めると少し離れた死体置き場に遺棄された事に気付く
その後また戻ると戦闘になり勝利後入り口付近の肖像画を調べると所持金を回収できる
尚、その際に妹を捕縛して死体置き場に連れて行くとこの兄妹が両親を殺した事を吐露する最初に呼び込まれて兄が室内にいる時にこっそり近づくと親に対しての手紙を書いてるような様子で独り言を言っているが、内容から推測するに兄妹の良からぬ関係を咎められて殺害した可能性が示唆され、養豚場ながら豚の飼育はやめており普段からこの手法で金を奪って生活していると思われる
★このイベントで所持金を奪われる仕様を利用してアーサー編の所持金をジョン編で取り戻す事で引き継ぎが可能★
エピローグでジョンが訪れると中には誰もおらず絵画の裏にアーサーの所持金が残されている1.名無しの無法者2025年02月23日 02:06 編集済み - ブラックとホワイト
ローズの町外れに潜む脱獄犯
知性的な白人のブラックと屈強な黒人のホワイトの二人組
経緯としては襲われた末の正当防衛で反撃した所、相手が心臓発作で死んでしまったらしく不当に有罪にされてしまったとの事
脱獄の手法は不明で ローズ付近で採掘刑務中に反乱を起こして逃げた受刑者のイベントとは別
一緒に巻き込まれて協力して脱獄したが事ある毎にすぐ喧嘩に発展してしまいソリが合わない様子
アーサーはローズの町に貼られた手配書の回収を依頼され手配書を燃やすとその後ルモワン北部で毒キノコを食べてしまい死にかけている所で再会
互いの命が救われる事を優先し合い絆が生まれている事が見て取れるその後はウェストエリザベスのハンギングドッグ牧場のすぐ西にあるスティルトンの小屋という高床の小屋に移り住み相変わらず小競り合いしながら仲良く暮らすが外の物音には敏感でやはり逃亡生活で気が休まらない様子
エピローグになるとこの小屋には住んでおらずその後は不明1.名無しの無法者2025年02月23日 01:44 - バートラム
旅芸人の三人組の一人
作中において脱獄犯の黒人ホワイトと並んで作中でも最長身
シェリー酒が大好きで小頭症という障害があり変形して小さな頭部に更に小さなポニーテールを結っている
非常に大柄ながら精神年齢は幼く、直情的で暴れやすいが親役のマージョリーと親友のマグニフィコにだけは素直に心を開き言い付けを守る司会役のマージョリーを中心としてイリュージョニストの小人症マグニフィコと怪力のバートラムで見世物をして各地を巡業しているが、マグニフィコがマージョリーの気を引こうと拗ねて失踪したことで足止めされておりヴァンホーンの酒場でアーサーと出会う
その後の舞台でも見せるように非常に打たれ強く力も強いが鈍重であり殴り合いにおいてはアーサーのパンチに反応できず初手から連打を貰う事もしばしば
この一座においてバートラムとマグニフィコは互いを兄弟のように思い合っているが、マージョリーに対してはバートラムは母親のように思っており マグニフィコは叶わぬ片想いをしていると思われ、マージョリーが自分を必要としてないと感じて失踪したが追いかけて来てくれるのを待っていたようだ
その後マグニフィコを捕まえるとサンドニでショーを開催し アーサーに収益を渡してくれる1.名無しの無法者2025年02月23日 01:13 編集済み - メレディス・バックリー
アンズバーグに住む炭鉱夫の娘
サンドニに出かける途中でマーフリー・ブルードに襲われて行方不明という新聞記事になる
作中ではピンカートンに襲撃されラカイから移動を強いられたダッチギャングの終の棲家であるビーバーホロウの偵察と殲滅で訪れたアーサーとチャールズが彼女を発見する事になる描写こそないが木の檻に入れられて酷く怯えている様子からは何をされたのか考察するまでもない
服装や顔は泥やホコリまみれで汚れていながらも目の下は地肌が見える一筋があり、絶え間なく涙を流していた事が分かる
彼女がアーサー達に助けられ「馬に乗るが大丈夫か?安全は保証する」と言われた時に、目の焦点も定まらず放心しながらも願ってもない言葉をもらえた安堵をにじませ唇を噛み締める表情は、本当に処刑されると確信したコルムと並んで作中屈指の描写であるボロボロの服装で裸足の帰宅となってしまったが本来はウェーブのかかった髪で美しい少女である事が分かり、彼女を家に送り届けると母親は高額な報酬をアーサーに渡そうとするが炭鉱町に住む困窮した家庭である彼女の家から受け取る事は忍びない
1.名無しの無法者2025年02月21日 16:08 - >>新着コメをもっと見る
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
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ダッチギャングのメンバー。メガネをかけ、シャツにベストを着用と、ギャング内では異質の存在。ギャングのお金を管理するなどの財政担当。彼のミッションでは返済が遅れている債務者への取り立てが多い。
ダッチギャングのメンバー。ネイティブアメリカンの血を引く男性。おとなしい性格をしているがミッションではとても有能。ソードオフショットガンを得意な武器として扱う渋い一面もある。
ダッチギャングの女性メンバー。リーダーであるダッチの愛人。もともとは家柄のいいお嬢様で繊細な性格の持ち主。ギャングとしての逃亡生活にはストレスを感じていて、だんだんと嫌気が差している。
装弾数14発の小口径ライフル。小口径が故に小動物の良質素材を入手するために必要となる場面が多い。連射速度も高いため、狩りの途中で戦闘になってしまった場合でも大量の弾を敵に打ち込むことが可能。
フィールドの広範囲で生息するキツネ。赤茶色の体毛で単体で行動している姿を多く目にする。良質の素材を入手するためにはリピーターまたは改良矢がおススメ。繊維質の肉や、キツネの毛皮を入手可能。キツネの毛皮はアイテム作成に必要な素材でもある。
多種多様な生物が登場する本作品で、伝説の動物と伝説の魚が存在する。特定種の一個体が伝説の動物に指定されている。伝説の動物から入手する素材を使って、特殊効果のあるコスチュームやタリスマンを作ることができる。伝説の動物を狩猟するとマップ上にはイラストが表示される。
ダッチギャングのメンバーであるジョン・マーストンとアビゲイル・ロバーツの間に生まれた少年。この少年が将来、レッド・デッド・リデンプション(前作)のあの姿になるとは、キャンプにいる時の無邪気な姿から想像するのは難しい。
ダッチギャングの女性メンバー。おしとやかさ、優雅さとは距離を置いたギャングの生活が気に入っている。店に寄ると開店直後からほろ酔いのスナックのママさんのような雰囲気があり、ミッションで疲れた時、メンバーと意見が合わなかった時などに、なぜか話しかけてしまう。
各地で保安官が街に掲示する手配書を入手すると開始するミッション。手配書に記されている悪党を捕まえて、保安官のところに連れて行けばミッション成功。ミッションをクリアすると賞金を入手できるうえに、名誉レベルが上がるメリットを享受できる。
フィールドのどこにでも飛んでいる鳥で、ニシワタリガラスまたはアメリカガラスが存在する。どちらも身体の色は黒いうえに、それなりのスピードで飛んでいるため目視でどちらのカラスか判別するのは難しい。双眼鏡を使うと判別しやすい。
馬種のひとつ。名前が持つイメージではスピードスターっぽさがあるが、スピードは平均的。生命力が高めなので戦闘に向いている。馬屋では売っていないので野生馬をてなづける必要がある。野生馬をてなづけている時はまさにマスタングの冠にふさわしい暴れ方をする。
修道女。若かりし頃はアーサーのようだったらしい。街の中で見知らぬ人として何度か現れ、フードバンクへの寄付を呼び掛ける。その言動は修道女らしく現代にも通ずる素敵なフレーズでプレイヤーの心を整える。
見知らぬ人ミッションで交流をはじめた、山奥で狩りをして生計を立てているハミッシュの愛馬。明るいベージュのダッチウォームブラッド。とあることがきっかけでアーサーが面倒を見ることになる。
ダッチギャングの一員。見た目と違い組織に忠実で個人的な感情もあるが、まずはミッションをクリアする姿勢で仕事をする。マイカとの仕事に感情的になりかけたアーサーを諭したりする一面も見られる。
ダッチギャングの一員。性格が悪い、卑怯者、しかし、銃の腕前も高くダッチからの信頼も厚い点がプレイヤーとしてはもどかしい。大抵のプレイヤーは嫌いなキャラ。それでも大丈夫、他のメンバーからも嫌われている。
政府軍の左官。先住民なんて知らない、関係ない、乗り込んできて土地を勝ち取った俺達が正しいんだ!がモットーのへそ曲がりオヤジ。このような性格なので先住民族であるワピチ族とは円満に進む話も大抵決裂する。
政府軍の役人。上司であるファイバーズ大佐とは考えが合わないものの、それを本人の前で伝えるだけの勇気は持ち合わせていない。しかし、ファイバーズ大佐の間違った行いには、同調せずになんとか困ったワピチ族のみんなを助けてあげたい。正義感の持ち主。
ストーリーミッションの一つ。
政府軍の通り道となる橋を爆破するため、大量のダイナマイトが必要となった。ヴァンホーン交易所でマイカからミッションの概略を聞くが、大抵のプレイヤーはマイカの態度にムカつくはず。しかしここはアンガーマネジメントをしっかりして、ビルと一緒にダイナマイトを運搬してくる駅馬車を襲撃しよう。
ストーリーミッションの一つ。
先住民族ワピチ族の長老、雨の到来は、連邦政府側の代表、ファイバーズ大佐と和解のための話し合いの場を持つことになった。大方の予想通り交渉は決裂するわ、政府側のモンロー大尉を連れてきてしまうわで、いつも通りの大銃撃戦が始まる。
ストーリーミッションの一つ。
ワピチ族の居留地に政府から届くはずの天然痘ワクチンを、ファイバーズ大佐が意図的に差し止めているという情報を入手したモンロー大尉。居留地に向かうはずの荷馬車が、居留地を通り過ぎる前に、なんとかワクチンを奪い居留地に安寧をもたらせるか。
ストーリーミッションの一つ。
コルム一味のボスであるコルムが検挙され、公開の絞首刑に処されることになった。ダッチ、セイディは自身の目でコルムが処刑されるところを見届けたいという。大勢の法執行官がいる処刑場で、ミイラ取りがミイラにならないように、変装してたどり着いたアーサー達だったが…。
ゲームに登場する猟奇大量殺人犯。殺人を犯しては被害者の遺体を切断するなどして、目立つ場所に置いている。遺体にはエドモンドの隠れ家の場所がヒントとして書かれている。隠れ家を見つけて中に入ると、さらにおびただしい数の変死体だらけの部屋で、アーサーに襲い掛かってくる。
特殊効果のある薬品や、武器、弾薬の製法が書かれたパンフレットで盗品商で購入できる。必要な素材の種類と量が書かれているので、素材採取時に目を通すことになると思うが購入後は必ず目を通す必要がある。
インディアン・ワピチ族の若き青年で、長老である雨の到来の息子。連邦政府との争いでは地形や天候を味方に立ち向かう。ピストルなどの近代兵器の扱いにもたけていて、アーサーと向かうミッションは今のところ無敵。
ストーリーに度々登場するインディアン・ワピチ族の長老。彼とのストーリーでは、先住民族と連邦政府との関係性を垣間見ることができる。部族を守ろうと連邦政府との間で奔走するが連邦政府に裏切られる。そこで、義の厚いアーサーに協力を求めてくる。
ゲーム内に数件存在する名家のひとつ。ルモワン湖の西側、ローズの町の南部に広大な規模の荘園(農場)をもつ。ルモワン・レイダースと繋がっているため、荘園やお屋敷に忍び込むなどのミッションがある。当主のキャサリンは典型的な「地球は私のために回っている」タイプ。
工業都市サンドニやワニのいるルモワン湖周辺で活動する敵対ギャング団。南北戦争の終戦後、敗北側の退役軍人で結成されている。犯罪の主旨は武器や装備を揃えるためであることが多い。
ダッチギャングのメンバーであり、元コルム一味所属。ミッションのながれでダッチギャングに捉えられて、しばらくはダッチギャングのキャンプで木に縛り付けられていた。すべてのメンバーに認められたわけではないがダッチ・ギャングの一員となる。
ゲームに登場する敵対ギャング団のひとつ。ミッションで頻繁に登場するほか、マップの中央部で他のギャング団同様に微かに上がる煙を立ち昇らせている。ダッチ・ギャングと比較すると冷酷な犯罪スタイル。キーランはダッチ・ギャングに加入前、コルム一味に所属していた。
ダッチギャング内では稀有な存在の武闘派女性キャラ。コルム一味に襲撃されてしまう、初登場時点では他の女性キャラと同じくロング丈のスカートを身に着けていたが、その後ダッチ・ギャングに加わる時点でキャラとともに、コスチュームも豹変する。
ゲームの登場人物で、ダッチギャングのメンバー。詐欺師としてのスキルを活かし、計画性の高い作戦を練り上げる。一見、それはうまくいかないであろうと思うような計画も、ホセアの言うとおりに進めさえすればその結果は計画通りとなることが多い。
中型犬ほどの大きさの動物。たいてい数頭の群れで行動している。気を付けて近づけばかなり近くに寄るまで逃げないことがある。コヨーテの毛皮を入手できる。見た目が身近な生き物である犬に近いため、皮を剝ぐのが心苦しい。
街の宿泊施設に備えられた入浴施設。バスタブに泡立てた石鹸をお湯に入れて浸かるタイプ。バスタブの足元には板が渡され、ボトルに入った酒が備えられている。自分で頭、腕、足を洗うことがきるが、追加料金を払うとキレイなおねぇさんが体を洗ってくれるオプションサービスが受けられる。
喫煙の嗜好品には、タバコ、タバコ(高級品)、葉巻がある。雑貨屋で入手できるほか、忍び込んだ家や、倒した相手を探ることでも入手できる。タバコを吸うとデッドアイが回復する。雑貨屋でタバコを購入するとおまけのシガレットカードがついてくる。
投擲武器の一種。攻撃ボタンを押すと導火線に火をつける。爆発までに数秒の余裕があり、この時間中に投げ入れる場所の目安をつける。もたついてしまうと、アーサーの手元で爆発してしまい大ダメージとなるので注意。動物の脂肪などの素材と併せると、爆発威力の高い揮発性ダイナマイトが作れる。
ギャンブルの一種。ドミノ本来の遊び方。フィールドに駒の面が見えるように並べられ、駒に書かれた数と同じ数の駒を隣に置くことができる。ゾロ目の駒はこれまで並べられた駒に対して垂直に配置して、ルートの方向を変えることができる。手元の駒をすべて配置できると勝利。
トランプを使用したギャンブル。配られたトランプの合計が21に近いほど強い。参加者のなかで21に一番近い人または21になった人が勝利する。ジャック・クイーン・キングの絵札は10として取り扱う。Aは1または11として取り扱うことができる。
銃を使わず素手またはナイフなどで戦うこと。格闘で相手を倒した場合、銃やナイフなどの凶器を手にしていなければ通報されにくい。コツを掴むまでしっくりこないが、相手に出させた攻撃をうまくいなし、できた隙にパンチを繰り出すと戦いやすい。
トランプを使用したギャンブル。自分の手札3枚とディーラーがもつ5枚のカードで役を揃える。最初に2枚が配られ、ディーラーの手元では3枚がオープンされる。ベット額の調整が行われた後、残り1枚が配られるとディーラーの手元で1枚がオープン。ベット額の調整以降のながれを繰り返し勝負が決まる。
サンドニの酒場で食べられる料理。小さく刻んだ肉の外側を照焼きにしたリブロースで包んで焼き上げたメインディッシュ。5ドルと高価なだけあり、その見た目もお味もお上品な一品。
サンドニの酒場で食べられる料理。現代のビスクのようなオレンジ色のスープとは異なる。スープの中央に数キレ見られるのがおそらくロブスターの身だと思われる。それほどの空腹ではないけれど何かおなかに入れておきたい時に食べたくなる。
ルモワン州南東部の大都市。ゲーム内で訪れることのできる大抵の施設はこの街に揃っている。人の流入が多く見られ大通りを歩く人々の服装は他の町と比べても近代的でおしゃれ。人が多い分、見知らぬ人ミッションも受けやすい。大通りから入った路地にはチャイナタウンなども存在する。
ヴァンホーンの酒場で食べられる料理。リンゴ大のハツを半分に切ってソテーされた料理。子羊の柔らかいハツを使っているので食べやすそう。付け合わせはグリーンピースと小ぶりのジャガイモ。
ヴァンホーンの酒場で食べられる料理。ぶつ切りの魚の肉と少々の野菜がホワイトクリームのスープで煮込まれている。河川から水揚げされる新鮮な魚を材料にしたローカルフードといえる。
ニューハノーバー州東部にある交易の町。大河沿いの波止場に面して建物が並ぶ街並み。波止場には灯台がランドマークとして建っている。ホテル・酒場・郵便局のほかに盗品商があるのも交易の町らしい。
ウェストエリザベス州にある山間の町。どの建物も木の風合いを生かした山小屋で動物のはく製などの装飾などが街の雰囲気をつくっている。雑貨屋とホテル、郵便局がある程度の小規模の町。食事ができるところはない。
ライフルの一種。単発式のライフルが多い中、このライフルは装弾数5であり、連続射撃もできる。複数のターゲットが離れた場所にいる場合に、デッドアイと併用することであっという間に片づけることができる。
ライフル銃の一種。単発式であるため連射はできないが、威力と射程距離の長さは抜群。オプションでスコープを付ければかなり遠い距離からターゲットを射抜くことができる。
大型生物の狩猟時にも近づいて逃げられてしまうことを防げるため効率がよい。
数頭の馬に貨車が引かれ、一度訪れたことのある町にスピーディに移動できる交通手段。移動の距離が長いほど料金が高くなる。ゲーム内には3つの路線が運行している。自分の馬も到着地でしっかりと再会できる。
フィールドの樹木に誰かがつけた装飾品。リアル世界では、海外旅行のお土産でもらうことが多く、自動車のバックミラーから下がっていることが多い。フィールド上の30ヶ所に設置されているらしく、すべての場所を発見するととある謎が解ける。
人里離れた小屋で暮らしている退役軍人のおじいさん。右足のひざから下は戦争で失ったと思われ義足をつけて生活している。狩猟をして生活をしていてアーサーが顔を出すと狩りに誘われる。愛馬はビューエル。
牛、馬、羊がいる牧場。一角ではシェイマスが盗品商を営んでいる。日中はちかくの草原で羊を放牧している様子が見られる。看板犬のオーストラリアン・シェパードがウロウロしている。規模が大きいので食事や休憩ができそうだが、そういった施設やサービスは取り扱っていない。
シンプルな駅舎が存在するとても小さな駅。郵便局とドミノのアトラクション、駅馬車の停留所が存在する。利用はできないが、駅舎の隣には特大の小包取扱い窓口がある。すぐ近くにはエメラルド牧場がある。
ニューハノーバーの東部、エメラルド牧場駅のすぐ西に広がる湿地帯。きれいな湧き水でできた小さな池がたくさん存在する。天気が良いと水面が空を映し出した絶景を見ることができる。
全身がモコモコの毛で覆われた羊毛を採取するための家畜。動きもそれほど早くなく、狩猟のターゲットとしては狙いやすい。しかし、人間に身近な動物でもあるせいか、狩猟すると名誉レベルがわずかに下がるようだ。
見知らぬ人の一人で野生の動物写真を撮り続けている写真家。メイソンが希望の写真を撮影できるように、野生動物を誘導したり、野生動物がいる場所まで連れて行ってあげたりと、さまざまな手伝いをリクエストされる。
発掘作業をしているデボラに話しかけるとはじまるストーリーに影響しない見知らぬ人サイドミッション。フィールドに30ヶ所あるらしい恐竜の化石の座標をデボラに郵便局から送ると、デボラから報酬がもらえる。当時の郵便システムらしく、報酬はすぐにもらえずしばらく時間が経過しないともらえない。郵便の配達には時間がかかるということか。
馬のエサ。雑貨屋で購入して入手可能。馬にエサを与えると親密度があがる。ケーキとあるが実際には、クッキーやビスケットに近いもの。おいしそうな名称だがアーサーは食べられない。
列車を走らせる軌道。現代のような踏切的なものはない。線路上を徒歩や馬で移動することが可能なので、道なき道で逃げ切らなければならない時など、道の代わりとなる重要な施設。
銃のひとつで銃口が横に二つ合わさった無骨なショットガン。映画ではマッドマックス、マンガでは北斗の拳に登場するジャギが使う銃として有名。装弾数が極端に少ないためバトル中に弾切れが発生しやすいが、その威力は抜群。
見知らぬ人。
フィールドでキャンプを設営して植物の研究をしている黒人男性。世界中のすべての植物のことを知りたいとアーサーに協力を求めてくる。リクエストされた植物を渡すとお礼のアイテムがもらえる。
フィールドに存在し、罠の専門家的な店主がテントを張って経営している。取得した素材の売却や素材をつかった非売品の衣料品を作ってもらえる。また、狩猟に使えるアイテムやナイフ、トマホークなどの武器も販売している。
街の雑貨屋で入手可能な食糧。ヴェニソン肉とは鹿の肉で、おそらくフィールド上に生息する鹿が原材料だと思われる。食べると体力とデッドアイが少しだけ回復する。アーサーは鹿を狩猟することができるので手作りできそうな気がするが、塩漬けの技術が無いので作れない。
ストロベリーにある郵便局の係員。話しかけると郵便手続きのほか、駅馬車強盗の情報を提供してくれる。欲の為に自身の仕事上の情報を提供され、それに応える。プレーヤーの中で善と悪が葛藤する。
フィールド上で敵対ギャングなどのキャンプ内にたき火やかまどが確認できる。襲撃を仕掛け、殺した敵の死体を肩に担いで運搬し、たき火の上におろすと火が死体に燃え移り荼毘にふすことができる。
罠師に作ってもらえる非売品の帽子。アライグマの毛皮、ビーバーの毛皮、鷹類の羽などを揃えると作成可能。アライグマの顔が正面にくるかわいいデザイン。ダークグレーの帽子でステータスは変わらないが防寒効果がありそう。アーサーのようなおじさんより、若い娘さんのほうが似合う。
アーサーの特殊能力。発動すると画面がスローモーションのモノクロに変化し、生物や植物が白く表される。また、生物が移動した形跡が空中に白いラインでエフェクト表現され追跡時に役立つ。
オリジナルサウンドトラック。AppleMusicなどでも配信されている。内容はゲーム内ので流れているBGMというよりは、ゲームをイメージしたボーカルありのカントリーソングで構成されている。落ち着いてまったり聴ける。
馬屋で購入可能な馬のエサ。馬に与えるとライフを少し回復することができる。アーサーが馬に食べさせるアクションをとるが、セロリをディスプレイ上で確認することはできない。また、アーサーは食べることはできない。
お金を賭けて遊ぶアクティビティのひとつ。手のひらを広げて、もう片方の手に持ったナイフを開いた指の間に突いていく。タイミングを外してしまうと、指を傷つけてしまい出血がみられる。学生時代にシャープペンシルではうまくできたのに、ゲーム内とはいえナイフでとなるとビビってしまう。
ブルーウォーターの湿地帯にたくさんいる。皮が分厚く硬いのでピストルなどの小型の銃では致命傷が与えられない。ライフルにスコープをつけ、一撃で倒せる部分に打ち込めば素材として活用できる皮を傷つけずに回収できる。
バンダナと同様に顔を隠すためのアイテム。盗品商で売っているマスクを着用すると、バンダナより顔を隠せるようになるので指名手配の発生率が少々下がる。…が、マスクをつけたままだと周囲の人に怪しまれるので脱ぎ忘れに注意。
強盗や殺人の際にアイテムのバンダナを着用すると、顔バレが防止できて法執行官をごまかすことができる。ストーリが進むと着用できるようになる。カスタマイズできると楽しそうだが、カスタマイズできない。
悪事が目撃されると、通報されて指名手配となってしまう。指名手配になると、しつこい法執行官に追われて命を狙われる。法執行官に見つからずに指名手配エリアを抜け出し、時間が経過すれば指名手配は解除されるが、法執行官が大量にいる場合、見つからない状態にするまでが困難。
街のなかにある施設。駅と併設されている郵便局もある。郵便を出したり受け取ったりするほか、指名手配解除となっても自身が賞金首として報奨金の対象となってしまう場合、自ら郵便局で報奨金を支払って手配の解除が可能。
ダッチギャングのメンバー。女性ながら男性キャラにも物怖じしない態度で意見するメンバー内の重要ポジションで存在感がある。アーサーがキャンプ内を歩いていると、女性メンバーに対する小言を姑のように話してくることがある。
ダッチギャングのメンバーで調理係。手に入れた肉や皮、鳥の羽などの素材をキャンプに寄付する際の窓口。寄付したい素材がリストの中から、なかなか見つからない時でも待っててくれる。陽気な性格だが話が長い。
雑貨屋や馬屋で購入可能な馬用の薬。購入による入手の他にも、素材を集めて手作りすることが可能。馬に使うと体力やスタミナが回復すると同時に、ギンギンに作用するようで馬が24時間絶好調になる。
植物の一種。ウインナーを串に刺したような見た目で、川や湖などの水辺付近で頻繁にみられる。馬用の薬である馬用軟膏を作る素材となる。美味しそう見た目だがアーサーが食べると吐き出す。毒があるらしい。
アーサーが記している日記。ゲーム内で大きなイベントがあるとその内容が記される。文字による記録のほかにも、秀逸な絵で記録が残されることもある。アーサーの絵の腕前はかなり高いことがわかる。文字はすべて英文表示だが、翻訳機能で日本語で理解可能。
街の中に存在し、食料、弾薬、衣類など幅広い品ぞろえの商店。物品の販売だけでなく、買取りも行っている。銃は店主の近くに備え付けられているカタログを見て購入可能。カタログのレトロでなデザインがおしゃれ。
雑貨屋で入手できる缶詰。原材料の情報がないため何の臓物なのかは不明。腐敗しやすい臓物を塩漬けの缶詰にすることで、長期保存が可能になっているのか。食べると基本ライフと基本デッドアイが少しだけ回復する。
ゲーム内の法の番人。悪者を取り締まるギャングの敵。指名手配されたエリアにプレイヤーが侵入すると、プレイヤーを倒そうと馬に乗って襲撃してくる。倒しても次から次へと新手の法執行官がやってくる。名前は立派だが、見た目は街中にいる人物たちとあまり変わらない。
調べによると裁判所に所属する裁判官らしい。
馬の背にのせて乗馬時の安定をはかる馬具。馬屋や罠師のもとでは、バラエティに富んだデザインの鞍が販売されていて見ているだけでもワクワクする。馬屋でのカスタマイズサービスが用意のほか、フィールド上で入手した素材をつかったスペシャルカスタマイズも可能。馬に鞍をつけると、自分の馬として扱うことができる。
利用可能な武器の一種。銃などに比べると華奢なつくりだが、華奢が故に無音に近い攻撃が可能。また、生物を捕獲する際には獲物を傷つけずに捕獲できる。放つ矢も数種類あり、利用目的に応じてチョイス可能。
酒場やレストランで提供される瓶ビール。アーサーが手にもったサイズ感から、リアル世界におけるサンミゲルの瓶やホッピーの瓶くらいのサイズで提供される。飲みすぎると酔いがまわり、まっすぐ歩けない、視界が揺れるなどのエフェクトが発生する。
広いフィールドにぐるりと線路が存在し、列車が走っている。列車は駅から駅の移動手段が主要な役割だが、ミッションでは列車を停めて強盗したりするものがある。強盗時には列車の乗客の持ち物を奪い取ることができる。
街でたくさんの種類の靴が売られているが、一番多くみられるのはブーツタイプだ。典型的なウエスタンブーツから武骨なエンジニアブーツっぽいデザインのものまで、派手なデザイン、シンプルなデザインが揃っているので個性を活かせる。
フィールドには天候が存在し雨が降ったり、場所によっては雪も降る。雨が降った後は地面が濡れた演出が見られ、沼や湖のほとりや湿地ではぬかるみの演出も見られる。街で購入した高額なブーツでぬかるみを歩くと萎える。
河川、湖、沼などでは釣り竿を利用して魚釣りができる。釣り方はエサ釣りとルアー釣りが可能。釣った魚は調理して食料にしたり皮を加工してアイテムのグレードアップなどに利用できる。キャッチアンドリリースすると名誉レベルが少々上がる。
フィールドで入手可能な植物のひとつ。地表に薄紫の花を咲かせている。肉を調理する時のハーブとして使える。そのまま食べることも可能で、食べた時はなんとなく鼻詰まりが治った気がする。
フィールドで入手可能な植物のひとつ。地表に白く小さな花いくつかつける。キャロットなので、根の部分を使って強壮剤や興奮剤を作ることが可能だが、根の部分の存在は画面上では確認できない。
フィールドで入手可能な植物のひとつ。紫色の小さな花をたくさんつける植物。採取の際は花の部分のみ採取し茎は採取されない。食すると興奮作用があるため、強壮剤や興奮剤の原料としても利用される。
ダッチギャングの一員。他のメンバーは名前で表記されるが、おじさんだけは呼称で表記される。ウイスキー好きで調子が良い。序盤調子のよさにイライラするが、終盤にかけては、キャンプで一緒に焚火にあたって、会話をしたくなるタイプ。
馬種のひとつ。初期段階から購入可能な身近な馬種。野生の馬を捕獲することができるようになった時に、野生馬でも多く見られる個体。野生馬の捕獲もコレ、人が乗っている馬を泥棒してもコレ、ゲーム内のどこにでもいる馬。
馬種のひとつ。馬屋でも初期段階から購入可能な身近な馬。加速や最高速度はレアな馬種と比較すると劣る。移動手段と運搬手段として使うのがよい。せっかくレアな馬種を入手したのに戦闘で失ってしまい、途方に暮れている時に結局この馬に乗る。ふるさと的存在。
威力を適度に抑え、続けざまに射撃しやすい軽量のライフル。戦闘にも使えるが、抑え気味の威力は狩猟時に生物の身体を傷みを最小限に抑えやすく、最良素材を入手するために活躍する場面が多い。
威力と射程距離に優れた武器種。スコープを使えば遠く離れた目標にスナイパーのようにピンポイントで射撃が可能。物音や匂いに敏感な大型生物に近づかずに、一撃で仕留める際にも大活躍。
フィールドに現れる鳥で狩猟が可能。名前はあまり聞きなれないが、日本人にはおなじみで桃太郎に登場するキジと説明すれば理解が容易。狩猟で羽や肉を獲得することができる。
馬用蘇生薬は街の雑貨屋で購入することが可能。また、フィールド上の植物などで必要な素材を集めて手作りすることも可能。バッグ等のアイテムがあれば、複数所有することができるので充分な数を常備しておきたい。