コメント3件
決闘の際、利き腕でない右手をベルトのバックルに添えているが
これは日光をバックルに反射させて相手の目を眩まそうとしているらしい
(実際決闘の際にキャロウェイのバックルは光って見える)
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決闘の際、利き腕でない右手をベルトのバックルに添えているが
これは日光をバックルに反射させて相手の目を眩まそうとしているらしい
(実際決闘の際にキャロウェイのバックルは光って見える)
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>>2
同じロックスターのゲームのマックス・ペイン3ではサンパウロが舞台になるチャプターがあるんだけど、主人公のマックスは現地の言葉が分からないから敵が何かを喋ってても意図的に翻訳されてないシーンがある。
おそらくそういう演出の繋がりでスペイン語の歌なのはわかるが、意味はアーサーには分からないという感じの字幕演出なのかもしれない。
>>6
追記漏れ
注意点の「馬に積んだコスチューム」に切り替えてタブを戻すと画面の裏でカタログを閉じて店主と向かい合う状態になってしまってメニューが閉じなくなる
その状態から復旧するにはセーブ&リロードで解決する
「衣装入手グリッチ」
つい最近海外プレイヤーが見つけた超弩級のグリッチ
効果︰一部のイベント衣装以外のほぼ全ての服や装飾がアンロックされ購入or入手する事ができる
その中には東の伝説コスチュームや入手の手間によりコンプが至難な拾った帽子、ジョンの衣装を含む
やり方︰
①バレンタインのホテル横に馬を停める(入り口手前にある高台ステップエリアから歩いて端から落ちると直接馬に乗れる位置に停める必要あり)
②準備ができたら雑貨屋に入りカタログを開いて帽子→すべての帽子(絵柄なしで縦スライドしていくリストの画面)で全種類ざっとカーソルでスライドしていく
③カタログを閉じてそのまま奥のワードローブの前に行き、ワードローブメニューを出す為に長押ししてる間にホイールメニュー(L1ボタン等)を開きっぱなしにしておくと物凄くスローになりながらそのまま動けるようになる
想像より遅いので動き出しまでラグがあるがホイールメニュー長押ししたまま移動するまで少し待つ(ワードローブが開いてしまったら失敗なのでまたやり直す)
④ゆっくりゆっくり動き出したら成功なのでそのままホテル入り口横にいる馬の方まで長押ししながら歩いていく(遅いので概ね五分ぐらいかかる)
⑤入り口手前のステップから馬の方へ歩いていきそのまま馬に自動で乗り込む(ホイールメニューの選択肢がグレーアウトするのでそのまま騎乗したのを確認)
⑥ドサッと乗れたのを確認したらホイールメニューを閉じて再び雑貨屋に向かう
⑦カタログからコスチュームリストを開くとあらゆる項目で入手できる衣装を購入or入手できるようになる
終わったらそのままワードローブかキャンプで衣装チェックできる
◆注意点◆
このグリッチを使って開いた衣装選択画面が正しく表示されず原始的なポリゴンのマネキンになるので開発時にデバッグモードなどで利用していたものを発見された可能性があるがひとまずゲーム進行に問題はないが自己責任で。
仕組みの概要としてはワードローブを開くコマンド途中にホイールメニューで一時的に中断している状態なのでホイールを閉じるとワードローブに移行してしまうが、そのまま馬に落ちて騎乗する事でアンロックされるものと思われる。
特に重要な注意点としてはコスチュームの項目の時だけは「馬に積んだコスチューム」にタブを切り替えて選ばないようにする
他の項目(罠師の衣装や拾った帽子など)ではタブ切り替えは問題なし。
ジョンのコスチュームもアーサーで選ぶことはできるが反映はされない事がある。
ただし、各項目でジョンの衣装を別々で入手できるのであとでカスタムコスチュームを利用して保存は可能。
このグリッチにより色んな毛皮集めやチャレンジメニューなどもスキップできたり、難関の東の伝説コスチュームも入手できるが、ウィットモアやチャプター1の前閉じコート状態、タキシードや警官コスプレなどのイベント衣装は手に入らない。
なるべく分かりやすく記載したつもりではあるが分かりにくい場合YouTubeなどで動画で見れば分かるはず。
ビビりで嘘つきでチキンの飲んだくれ
だがちゃんと強い
クソヤローだがクソ強いマイカに通ずるものがある
>>1
仕立ての良さそうな南軍の軍服を着ているので南北戦争中は将校だったのだろうか
西武開拓時代に最速の左撃ちと呼ばれる伝説のガンマン
通称ジム"ボーイ"キャロウェイ
1日で14人殺したという凄腕であったが年を取り酒に溺れるようになった
元ガンマンで現 保安官のスリム・グラントにいとこを殺された過去の復讐が心残りだが、グラント曰く当時決闘の場にキャロウェイが現れなかったと主張しており、その他にも当時を知るブラック・ベルからも『戦いになるとたいてい逃げていた』と言われており彼の伝説は尾ひれが付いたものである可能性が高い
アーサーが連れてきたスリム・グラントとの口論を経て『終わった過去の話だ』と取り合わずその場を去ろうとするグラントの背中を撃ち殺害してしまった時は激しく狼狽え不名誉に怒り狂う
慰めたアーサーに対しても侮辱されたと八つ当たりしそのまま決闘し敗北
その後セオドアは伝記の為に事実隠蔽をし【キャロウェイがグラントに致命傷を負わせた後グラントがキャロウェイを背中から撃った】というストーリーに捏造した
だが決闘時においてキャロウェイは間違いなく作中最強であり武器解除などする余裕はなく彼の身体のどこかを先手で当てるしかない
このため彼の実力そのものは本物であり、彼の伝説のいくつかは真実であったと見られる
尚、ダウンズ牧場家の玄関入ってすぐのベッドルーム横にある『開拓時代の英雄達 第 132号』にはキャロウェイの物語が記載されており、例に漏れず途中までしか読めないがRDR1でお馴染みのランドン・リケッツと共闘するシーンがある
事実かどうかの真偽は不明
バレンタインの医師でコルム一味に脅迫を受けているベン・キャロウェイはセオドアミッションを受けた後に訪れるとジム・キャロウェイのいとこであると語る