- ハビエル・エスクエラ
>>2
同じロックスターのゲームのマックス・ペイン3ではサンパウロが舞台になるチャプターがあるんだけど、主人公のマックスは現地の言葉が分からないから敵が何かを喋ってても意図的に翻訳されてないシーンがある。おそらくそういう演出の繋がりでスペイン語の歌なのはわかるが、意味はアーサーには分からないという感じの字幕演出なのかもしれない。
13.名無しの無法者2026年05月28日 23:31 - グリッチまとめ
>>6
追記漏れ
注意点の「馬に積んだコスチューム」に切り替えてタブを戻すと画面の裏でカタログを閉じて店主と向かい合う状態になってしまってメニューが閉じなくなる
その状態から復旧するにはセーブ&リロードで解決する7.名無しの無法者2026年05月22日 19:52 - グリッチまとめ
「衣装入手グリッチ」
つい最近海外プレイヤーが見つけた超弩級のグリッチ
効果︰一部のイベント衣装以外のほぼ全ての服や装飾がアンロックされ購入or入手する事ができる
その中には東の伝説コスチュームや入手の手間によりコンプが至難な拾った帽子、ジョンの衣装を含むやり方︰
①バレンタインのホテル横に馬を停める(入り口手前にある高台ステップエリアから歩いて端から落ちると直接馬に乗れる位置に停める必要あり)②準備ができたら雑貨屋に入りカタログを開いて帽子→すべての帽子(絵柄なしで縦スライドしていくリストの画面)で全種類ざっとカーソルでスライドしていく
③カタログを閉じてそのまま奥のワードローブの前に行き、ワードローブメニューを出す為に長押ししてる間にホイールメニュー(L1ボタン等)を開きっぱなしにしておくと物凄くスローになりながらそのまま動けるようになる
想像より遅いので動き出しまでラグがあるがホイールメニュー長押ししたまま移動するまで少し待つ(ワードローブが開いてしまったら失敗なのでまたやり直す)④ゆっくりゆっくり動き出したら成功なのでそのままホテル入り口横にいる馬の方まで長押ししながら歩いていく(遅いので概ね五分ぐらいかかる)
⑤入り口手前のステップから馬の方へ歩いていきそのまま馬に自動で乗り込む(ホイールメニューの選択肢がグレーアウトするのでそのまま騎乗したのを確認)
⑥ドサッと乗れたのを確認したらホイールメニューを閉じて再び雑貨屋に向かう
⑦カタログからコスチュームリストを開くとあらゆる項目で入手できる衣装を購入or入手できるようになる
終わったらそのままワードローブかキャンプで衣装チェックできる
◆注意点◆
このグリッチを使って開いた衣装選択画面が正しく表示されず原始的なポリゴンのマネキンになるので開発時にデバッグモードなどで利用していたものを発見された可能性があるがひとまずゲーム進行に問題はないが自己責任で。仕組みの概要としてはワードローブを開くコマンド途中にホイールメニューで一時的に中断している状態なのでホイールを閉じるとワードローブに移行してしまうが、そのまま馬に落ちて騎乗する事でアンロックされるものと思われる。
特に重要な注意点としてはコスチュームの項目の時だけは「馬に積んだコスチューム」にタブを切り替えて選ばないようにする
他の項目(罠師の衣装や拾った帽子など)ではタブ切り替えは問題なし。ジョンのコスチュームもアーサーで選ぶことはできるが反映はされない事がある。
ただし、各項目でジョンの衣装を別々で入手できるのであとでカスタムコスチュームを利用して保存は可能。このグリッチにより色んな毛皮集めやチャレンジメニューなどもスキップできたり、難関の東の伝説コスチュームも入手できるが、ウィットモアやチャプター1の前閉じコート状態、タキシードや警官コスプレなどのイベント衣装は手に入らない。
なるべく分かりやすく記載したつもりではあるが分かりにくい場合YouTubeなどで動画で見れば分かるはず。
6.名無しの無法者2026年05月22日 19:43 - ジム・キャロウェイ
ビビりで嘘つきでチキンの飲んだくれ
だがちゃんと強い
クソヤローだがクソ強いマイカに通ずるものがある3.名無しの無法者2026年05月17日 18:13 - ジョー・バトラー
>>1
仕立ての良さそうな南軍の軍服を着ているので南北戦争中は将校だったのだろうか2.名無しの無法者2026年05月17日 02:45 - >>新着コメをもっと見る
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
- >>お知らせをもっと見る
現職は連邦保安官の元ガンマン
20年近く前にジム・キャロウェイの従兄弟を銃殺しておりその事で恨まれ続けている
キャロウェイから依頼されたアーサーが駐在所を尋ねるとさほど部下たちから信頼されていないようで、彼が事件調査に出てから数日間帰ってきていないのに保安官代理からは「もし彼が居なくなれば保安官の座が空く」と言い捨てられる
そしてアーサーが捜索に出るとマーフリー・ブルード達に捕らえられており 彼を救い出してキャロウェイの元へ連れて行くことになるが、当時キャロウェイが決闘を申し込んで来たのに現れなかったと主張し口論になり、改めて決闘を申し込むキャロウェイに対して「俺達はもう老人だ」と取り合わず去ろうとした背中を撃たれ死亡する
その後キャロウェイはアーサーに八つ当たりをするのだが、両者の言い分を聞くとキャロウェイは従兄弟を殺された復讐よりも別の何かの事情(恐れたか、緊急性の高い別件か)で機会を失ってしまったと思われる
そして年月が過ぎて落ちぶれて酔っ払いになった自分の名誉を取り戻したかった中でグラントから「もう何もかも遅い」と言われたような気がしてキャロウェイはそれほど怒り狂ったのだろう
かつては血気盛んなガンマンだったが若い無法者に捕らえられて身も心も枯れてしまったグラント
身をやつしながらも過去を忘れられず若い頃の後悔にくすぶっていたキャロウェイ
老いとどう向き合うか?という答えのない課題に対して対照的な生き方をする二人であった