- 名誉度(カルマ値)
釣りでのキャッチアンドリリースで名誉上げを狙う場合、個人的なおすすめ漁場はアンズバーグにある汚染された池。狭い池に小型魚が密集しているから一瞬で餌に食いついてくるし、すぐに釣り上げられるから時間効率がとても良い。また汚染された魚はリリースするしかないから余計なことを考えなくてもいい。
4.名無しの無法者2026年03月06日 07:38 - ボルトアクション式ライフル
実はエクスプレス弾を装填すると対人間は頭だけでなく胸まで1発キルが可能なのでシビアに狙わずとも遠距離から複数人を迅速に処理できる優秀なライフル。
中型から大型まで草食肉食問わず適性がある動物が多いのもあってとりあえず外出時に長物はこれ1丁持っておけばなんとかなる場面が多い。6.名無しの無法者2026年03月05日 05:23 - チャールズ・スミス
彼の愛馬であるタイマがエピローグ時点で乗り替わっているが、これについて明言されることはない。
もしかしたら鷲の飛翔を失って家族がいなくなった雨の到来に自分の代わりとして預けたかもしれない。
いずれにしろ彼はワピチに最後まで同行せず賭けボクシングなどで金を稼いでいた。
その理由の1つにはワピチに渡す分があったのかもしれない。
そしてエピローグで雨の到来に出会うと聞かされたように彼らはカナダに移住している。
更にエピローグ最終ミッション中にチャールズは「カナダに行こうと思う。俺も家族というものを持ってみたくなった」と語る。
これはつまりなんらかの理由で離れたワピチの元へ再び合流する気になったという事だろう。
寡黙で伝統を重んじて哲学的な考え方をする彼にとって都会の多国籍人種ではなく同じルーツを持つインディアンの中に自分の居場所を感じたのだと思う。
もしも仮にいつかRDR1の後日談のような舞台で続編が発売された時に、チャールズが一切登場しない事を願う気持ちになる。
それが彼の望みだろうからだ。11.名無しの無法者2026年03月03日 04:16 - ボルトアクション式ライフル
ロック解除前からChapter2入ってすぐに入手可能。バレンタインの処刑場で処刑が行われている最中にマロイ保安官がこの銃を持っているので、適当に殴ったりしてドロップさせて拾えば自分のものにできる。サンドニの処刑現場でも同じように刑務官がボルトアクションライフルを持っているので入手できると思う。
ジョサイアが初登場するミッション中でもロック解除前に入手可能だが、上記の方が簡単。
5.名無しの無法者2026年02月24日 18:44 - チャールズ・スミス
ハーモニカもうまい。
10.名無しの無法者2026年02月21日 19:57 - >>新着コメをもっと見る
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
- >>お知らせをもっと見る
バレンタインの農夫兼神父であるトーマス・ダウンズの妻
二人の間にはアーチーという息子がいる
作中初登場はアーサーがダウンズ牧場に借金の取立てに来て血だるまのトーマスを庇ったシーン
その後、一定時間経過後にホースシュー高台に馬を走らせレオポルドに対してトーマスが他界した事と借金取立てが原因だと激しく訴えに来る
この時アーサーはイーディスが去るとまさか死ぬとは思わなかったと吐露し、レオポルドは「どのみち長くなかった」とトーマスの病気を知っていた事を暗示しておりレオポルドからすればトーマスが気に食わなかったことに加えてトーマスから回収できなければその後も回収が難しくなる為アーサーに暴力的で強引な取立てを煽ったと見られる
その後レオポルドから依頼されて再訪するアーサーにイーディスは改めて苦言を呈すが意に介さない態度に腹を立てながらも借金の残りを牧場売却の金から渡す
結果的にこれが原因なのか元より困窮していた家計に限界が来たことでサンドニで売春婦として生計を立てるようになりついにアーサーと再会してしまい逃げ出す
その後すぐなのか時期は不明だがアンズバーグに移転して息子のアーチーは炭鉱夫として働きつつイーディスは変わらず売春婦として暮らしていた
しかし、イーディスは顔に皮膚炎のような痕を作っており梅毒などの性病に感染してしまった可能性が高く 一般の男には相手にされていないようで引っ張る客は身なりが汚い貧乏人だった
そして忌み嫌うアーサーの援助を拒みながらも息子も劣悪な労働環境で短命になってしまう恐れや自身の環境を変えなければならない事を説得され受け入れる
その際夫と同じ病状のアーサーに対して『残された時間を誰かを助ける為に使って。それか自殺してもいい』と思いを伝えてアーサーはそれを心の真ん中に留める
「許されようと思ってやってる訳じゃない。俺を決して許すな。そして金を受け取ってここから出ていくんだ。頼む」というアーサーの説得はまさに【赦しを請うなかれ】という人生の金言であると感じた
その後エピローグではサンドニからきれいな身なりで船で出発する二人の姿が描写されており、新聞ではゴルフ場経営で裕福に暮らしているという記事がある