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釣りでのキャッチアンドリリースで名誉上げを狙う場合、個人的なおすすめ漁場はアンズバーグにある汚染された池。狭い池に小型魚が密集しているから一瞬で餌に食いついてくるし、すぐに釣り上げられるから時間効率がとても良い。また汚染された魚はリリースするしかないから余計なことを考えなくてもいい。
実はエクスプレス弾を装填すると対人間は頭だけでなく胸まで1発キルが可能なのでシビアに狙わずとも遠距離から複数人を迅速に処理できる優秀なライフル。
中型から大型まで草食肉食問わず適性がある動物が多いのもあってとりあえず外出時に長物はこれ1丁持っておけばなんとかなる場面が多い。
彼の愛馬であるタイマがエピローグ時点で乗り替わっているが、これについて明言されることはない。
もしかしたら鷲の飛翔を失って家族がいなくなった雨の到来に自分の代わりとして預けたかもしれない。
いずれにしろ彼はワピチに最後まで同行せず賭けボクシングなどで金を稼いでいた。
その理由の1つにはワピチに渡す分があったのかもしれない。
そしてエピローグで雨の到来に出会うと聞かされたように彼らはカナダに移住している。
更にエピローグ最終ミッション中にチャールズは「カナダに行こうと思う。俺も家族というものを持ってみたくなった」と語る。
これはつまりなんらかの理由で離れたワピチの元へ再び合流する気になったという事だろう。
寡黙で伝統を重んじて哲学的な考え方をする彼にとって都会の多国籍人種ではなく同じルーツを持つインディアンの中に自分の居場所を感じたのだと思う。
もしも仮にいつかRDR1の後日談のような舞台で続編が発売された時に、チャールズが一切登場しない事を願う気持ちになる。
それが彼の望みだろうからだ。
ロック解除前からChapter2入ってすぐに入手可能。バレンタインの処刑場で処刑が行われている最中にマロイ保安官がこの銃を持っているので、適当に殴ったりしてドロップさせて拾えば自分のものにできる。サンドニの処刑現場でも同じように刑務官がボルトアクションライフルを持っているので入手できると思う。
ジョサイアが初登場するミッション中でもロック解除前に入手可能だが、上記の方が簡単。
ハーモニカもうまい。
チャプター3においてローズの駅前広場で横になっている老人の男
彼のミッションではコンプソンステッドの主であったが銀行に差し押さえられてしまい近付くのを禁止されたと聞かされ 過去の宝物(時計、ピストル、帳簿)を取り戻して欲しいと依頼される事になる。
家に入るとかつては裕福な家系で幅広く周辺市民を手助けして、感謝され尊敬されていたが、職を失ってからは誰からも助けてもらえず見放された事や勤務態度の悪さで同僚や客からの苦情が殺到しセントラルユニオン鉄道からクビを宣告された事などが各所手紙を通じて分かる。
更には妻に先立たれ息子からは絶縁され孫にも会わせてもらえないまま全てを失った悲惨な現状を確認できる。
しかし弾路の上にある家族写真で見つけた落とし戸の先にあったのは地下で奴隷を捕え売り払っていた痕跡であった。
彼の家系が如何にして富を築いていたかがここで明らかとなり、時代背景としてアメリカの南北戦争を経て奴隷制度撤廃により奴隷商人であったジェレマイアは職を失ったのだった。
非人道的な生業の彼の家を心から尊敬する者はおらず、彼に集まっていた人々は彼の金にだけ興味を持っていた。
そしてプライドが許さず下っ端仕事ができなかった彼は過去の栄光にすがり続け身をやつしてした。
そして普段寝泊まりをしているというエリスフィールドへ向かうと見捨てられた事への恨み節を呟き酔ったジェレマイアがおりアーサーに依頼していた事すら覚えていなかった。
泣き崩れるジェレマイアにとどめを刺す事で名誉値が上がる。
なお、ジェレマイアの帳簿の中には奴隷のリストがありそこには
10月17日 ジョン
︙
11月12日 モーガン
と記載があり、これを元にジョンとアーサーは奴隷で売られたという説がある(ジョン9ドル、アーサー11ドル)
だがこのリストの最初にはこう書いてある
【1856年に回収した黒人】