コメント3件
妄想です
ソースは一切ありません
最後の一行をなぜ読み飛ばす…?
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
レスリー・デュポンとなった彼女の作品「荘園の貴婦人」をジョンの家の本棚で読むことができる。
作中ヒロインのロマンス相手の名前はデイビット・ヴィンセント。わざわざ海外の男性名を名字にしている時点でモデルがアーサー・モーガンなのは言うまでもないのだが、何というか美化200%というか、おそらくアーサーに恋する少女メアリーベスの願望が色濃く出ている。
それはそれとして、おそらく作品の主人公にあたる女性スーザンは、自分をベースにしつつ縁のあった女性達を参考にしたのが伺えるし、敵役にはマイカやピンカートンの連中を参考にしたと分かる。
二度目の出会いの場は地図でいうとLEMOYNEのLの右側 SCARLETのSあたりにキャンプがある
RDR2プレイすると、雪山ジョン救出や銃口を向けられなかった忠義漢だから、RDR1で「見捨てた」って銃口向けるジョンのほうが恩知らずの裏切り者に見えるのいいよね…
キーランの愛馬
テネシーウォーカーの亜麻粕毛
エピローグ以降タンブルウィードで購入可能
馬の世話が好きなキーランが所有する愛馬なだけにブランウェンの調子が悪いとキーランはアーサーにゴボウの採取を頼んだりなどよく世話をされている
作中でキーランが残虐な殺され方をした時に死体を乗せて運んでいたのは別の馬でありブランウェンも既にキーランと共に道連れになっていた可能性がある
キーランはジャックを連れ戻して宴を開いていた時までは生きているがその翌日以降姿を消しており、騒がしい宴会中に自室でしばらくくつろいでいると遠くの方から銃声と悲鳴が聞こえたというプレイヤーの証言もある
キーランはローズのクレメンスポイントでアーサーと釣りに行く時までは「誰かがいなきゃ一人で外出もできない」と言及しており、それが徐々に認められるようになってシェイディベルでは許可されたのだとするならばジャックの帰還のお祝いの為に宴会中に外出をして何か贈り物を持ってこようとしていたのかもしれない
セイディの愛馬
トルコマンのゴールドダップル
通常のゴールドに斑点(ダップル)が混じっている
セイディはエピローグ以降ヘラというマスタングの黒鹿粕毛(黒鹿毛に薄ピンクの斑点が混じって紫に近い色味)の馬に乗り換える
セイディは騎乗する馬に合わせて自身の服装を合わせる傾向があり、チャプター6までのボブにはイエロー系統のコーディネートでヘラになると暗いブラウンに赤を差し色にしたコーディネートにするところに女性らしさがある
尚、エピローグ最終ミッション『アメリカの猛毒』にてセイディはトルコマンの黒鹿毛に騎乗するのでもしかしたら賞金稼ぎ中にヘラを失ったのかもしれない
同ミッションにおいてジョンはアーサーの帽子を着用しマイカに対峙するので、ブレスウェイトの馬を盗むミッションの裏技でトルコマンの黒鹿毛を手に入れてアーサーの愛馬にしたプレイヤーからすれば、ジョンとセイディがアーサーの持ち物を使って意思を継ぎ決着を付けるように見えるかもしれない
チャプター3においてローズの駅前広場で横になっている老人の男
彼のミッションではコンプソンステッドの主であったが銀行に差し押さえられてしまい近付くのを禁止されたと聞かされ 過去の宝物(時計、ピストル、帳簿)を取り戻して欲しいと依頼される事になる。
家に入るとかつては裕福な家系で幅広く周辺市民を手助けして、感謝され尊敬されていたが、職を失ってからは誰からも助けてもらえず見放された事や勤務態度の悪さで同僚や客からの苦情が殺到しセントラルユニオン鉄道からクビを宣告された事などが各所手紙を通じて分かる。
更には妻に先立たれ息子からは絶縁され孫にも会わせてもらえないまま全てを失った悲惨な現状を確認できる。
しかし弾路の上にある家族写真で見つけた落とし戸の先にあったのは地下で奴隷を捕え売り払っていた痕跡であった。
彼の家系が如何にして富を築いていたかがここで明らかとなり、時代背景としてアメリカの南北戦争を経て奴隷制度撤廃により奴隷商人であったジェレマイアは職を失ったのだった。
非人道的な生業の彼の家を心から尊敬する者はおらず、彼に集まっていた人々は彼の金にだけ興味を持っていた。
そしてプライドが許さず下っ端仕事ができなかった彼は過去の栄光にすがり続け身をやつしてした。
そして普段寝泊まりをしているというエリスフィールドへ向かうと見捨てられた事への恨み節を呟き酔ったジェレマイアがおりアーサーに依頼していた事すら覚えていなかった。
泣き崩れるジェレマイアにとどめを刺す事で名誉値が上がる。
なお、ジェレマイアの帳簿の中には奴隷のリストがありそこには
10月17日 ジョン
︙
11月12日 モーガン
と記載があり、これを元にジョンとアーサーは奴隷で売られたという説がある(ジョン9ドル、アーサー11ドル)
だがこのリストの最初にはこう書いてある
【1856年に回収した黒人】