【お知らせ】ウィッチャー3大辞典公開のお知らせ
- リボルバー
作中でほとんど全ての男性市民、多くのギャングの構成員が所持する武器。近距離戦闘での使用が基本。チャプター2のマイカ脱獄クエスト以降(それより前でも方法はあるが)は二丁持ちができる。シングルアクションとダブルアクションがあり、シングルアクションは撃った後にハンマーを戻す必要があるがダブルアクションは必要ない。デッドアイ発動時に連射にそこまで差がないのは、ファニングショットというシングルアクション専用の技があるから。
3.名無しの無法者2026年09月13日 21:15 - オレアンダーセージ
ルモワン州バイユーンワ周辺の水辺に生える植物で、毒矢、毒投げナイフを作る材料。毒性が非常に強く、馬にも自分にも猛毒。イーグルアイを使うと青く表示される。夜に採ろうとすると自生地周辺にナイトフォークやワニが出ることがある。
3.名無しの無法者2026年09月13日 20:58 - リンパニー
チャプター2の拠点、ホースシュー高台から南に道なりに進んだ先にある、焼けた町。町全体が廃墟で、アーサー編、ジョン編通して特に変化が起きない。保安官事務所の机にはパンフレットと金の延べ棒(大)が入ったロックボックスがある。
1.名無しの無法者2026年09月13日 20:48 - ハンギングドッグ牧場
かつては一般人が所有するごく普通の牧場だったようだが、コルム一味によって乗っ取られ、そのまま彼らの隠れ家となる。コルム一味が瓦解した後はララミーギャングの隠れ家となる。コルム時代には機関銃が置いてある。
2.名無しの無法者2026年09月13日 20:42 - ヴァンホーン交易所
かつて交易で栄えていた、アンズバーグ南の街。かなり寂れていて、人々の気性は大変荒い。保安官事務所などはなく、ここでは如何なる犯罪も通報されない。盗品商、ホテル、郵便局と酒場がある。
3.名無しの無法者2026年09月13日 20:32 - >>新着コメをもっと見る
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お知らせ
- コメントの報告機能に対応しました2026年09月13日
- ウィッチャー3大辞典公開のお知らせ2026年09月08日
- 投稿内容のプレビューに対応しました2026年07月18日
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ローズの町外れで途方に暮れている黒人医師
話しかけられただけで「ここに居ない方が良いですか?」「何か気を悪くさせたらすみません」と卑屈なまでにへり下る姿はプレイヤーに助けてあげたいと思わせる
どうやら旅の途中で格安料金で治療をして回る移動型の医師らしく 貧富の差が激しい舞台背景においてサンドニのバーンズ医師のように金を持っていない患者を治療する事を拒むのはやむを得ない中で彼は最も善良な人と言える
しかし正しく清らかである人を面白く思わない人間はいつの時代も居るもので、彼の医療道具の入った馬車を理不尽に強奪されて途方に暮れていたとの事
アーサーが馬車を取り戻すとお礼にライフ回復薬(最高級)の製造パンフレットをくれるのだが、ローカライズの翻訳の問題なのか 馬車が戻ってきた事で気力を取り戻したのか 先程とはうってかわり街や人々に対する文句を言い「そうだ、アンタにいいものをやろう」というような急旋回した身の振り方に(……あれ?)とプレイヤーを困惑させるw
どこかでまた会ったら声をかけてくれ と伝えて去っていくが再会する機会はない