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過去は腕利きのガンマンだった。今はいつも列車のバーで飲んだくれているという情報を郵便局で入手したアーサー。セオドアの本のネタにガンマンだった頃の話を聞こうとしたが、命を狙いに来た追手だと勘違いされ決闘が始まってしまう。
過去に卑怯な手段を使って殺人を犯したようで、その罪悪感からかアーサーから名前を呼ばれただけで逃げ出す程の被害妄想に陥っている 列車の上にまで登って逃走するも追い詰められ決闘を始める プレイヤーの選択によっては拳銃や腕を撃って無力化出来るが、いつ命を狙われるか分からない現状に限界が来たのか「外すなよ!」とアーサーを煽った直後にもう1つ持っていた拳銃で自身の頭を下から撃ちぬいて自害する
悪名高いガンマンを殺した事で一躍有名人となった伝説のガンマンで他とは違いどちらかといえば英雄視されている しかしその過去に何があったかを知ってる・聞いてくる人間に対して非常に負い目と恐怖がありこれまでも殺害予告などをされてきた為アーサーの言い分も聞かず逃げ去ろうとする
決闘では片膝をついて射撃してくる上に発射も速く彼をヘッドショットするのはなかなか困難であるが、救済処置がされており武器解除の手以外はどこを撃っても即死する
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これ、ブランケットだけ前のやつのままになってるからなんとかしてほしい
エメラルド牧場南東にある廃牧場 入り口には素肌にオーバーオールの太った中年男が座っていて家に招かれる 室中には特徴的な絵画と露出度高めな中年女もおりアーサーを誘惑しつつ食事をご馳走するとの事 そして目の前でイチャイチャし始めるが実はこの男女は夫婦ではなく兄妹であり、アーサーが料理の味見をするか 座って食事に付き合うと薬を盛っていたらしく気絶させられ金を全て奪われる
その際に「うまくいったわ!また母さんの後ろに隠しておく」というようなセリフが聞こえ目覚めると少し離れた死体置き場に遺棄された事に気付く その後また戻ると戦闘になり勝利後入り口付近の肖像画を調べると所持金を回収できる 尚、その際に妹を捕縛して死体置き場に連れて行くとこの兄妹が両親を殺した事を吐露する
最初に呼び込まれて兄が室内にいる時にこっそり近づくと親に対しての手紙を書いてるような様子で独り言を言っているが、内容から推測するに兄妹の良からぬ関係を咎められて殺害した可能性が示唆され、養豚場ながら豚の飼育はやめており普段からこの手法で金を奪って生活していると思われる
★このイベントで所持金を奪われる仕様を利用してアーサー編の所持金をジョン編で取り戻す事で引き継ぎが可能★ エピローグでジョンが訪れると中には誰もおらず絵画の裏にアーサーの所持金が残されている
ローズの町外れに潜む脱獄犯 知性的な白人のブラックと屈強な黒人のホワイトの二人組 経緯としては襲われた末の正当防衛で反撃した所、相手が心臓発作で死んでしまったらしく不当に有罪にされてしまったとの事 脱獄の手法は不明で ローズ付近で採掘刑務中に反乱を起こして逃げた受刑者のイベントとは別 一緒に巻き込まれて協力して脱獄したが事ある毎にすぐ喧嘩に発展してしまいソリが合わない様子 アーサーはローズの町に貼られた手配書の回収を依頼され手配書を燃やすとその後ルモワン北部で毒キノコを食べてしまい死にかけている所で再会 互いの命が救われる事を優先し合い絆が生まれている事が見て取れる
その後はウェストエリザベスのハンギングドッグ牧場のすぐ西にあるスティルトンの小屋という高床の小屋に移り住み相変わらず小競り合いしながら仲良く暮らすが外の物音には敏感でやはり逃亡生活で気が休まらない様子 エピローグになるとこの小屋には住んでおらずその後は不明
旅芸人の三人組の一人 作中において脱獄犯の黒人ホワイトと並んで作中でも最長身 シェリー酒が大好きで小頭症という障害があり変形して小さな頭部に更に小さなポニーテールを結っている 非常に大柄ながら精神年齢は幼く、直情的で暴れやすいが親役のマージョリーと親友のマグニフィコにだけは素直に心を開き言い付けを守る
司会役のマージョリーを中心としてイリュージョニストの小人症マグニフィコと怪力のバートラムで見世物をして各地を巡業しているが、マグニフィコがマージョリーの気を引こうと拗ねて失踪したことで足止めされておりヴァンホーンの酒場でアーサーと出会う
その後の舞台でも見せるように非常に打たれ強く力も強いが鈍重であり殴り合いにおいてはアーサーのパンチに反応できず初手から連打を貰う事もしばしば
この一座においてバートラムとマグニフィコは互いを兄弟のように思い合っているが、マージョリーに対してはバートラムは母親のように思っており マグニフィコは叶わぬ片想いをしていると思われ、マージョリーが自分を必要としてないと感じて失踪したが追いかけて来てくれるのを待っていたようだ その後マグニフィコを捕まえるとサンドニでショーを開催し アーサーに収益を渡してくれる
アンズバーグに住む炭鉱夫の娘 サンドニに出かける途中でマーフリー・ブルードに襲われて行方不明という新聞記事になる 作中ではピンカートンに襲撃されラカイから移動を強いられたダッチギャングの終の棲家であるビーバーホロウの偵察と殲滅で訪れたアーサーとチャールズが彼女を発見する事になる
描写こそないが木の檻に入れられて酷く怯えている様子からは何をされたのか考察するまでもない 服装や顔は泥やホコリまみれで汚れていながらも目の下は地肌が見える一筋があり、絶え間なく涙を流していた事が分かる 彼女がアーサー達に助けられ「馬に乗るが大丈夫か?安全は保証する」と言われた時に、目の焦点も定まらず放心しながらも願ってもない言葉をもらえた安堵をにじませ唇を噛み締める表情は、本当に処刑されると確信したコルムと並んで作中屈指の描写である
ボロボロの服装で裸足の帰宅となってしまったが本来はウェーブのかかった髪で美しい少女である事が分かり、彼女を家に送り届けると母親は高額な報酬をアーサーに渡そうとするが炭鉱町に住む困窮した家庭である彼女の家から受け取る事は忍びない
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過去は腕利きのガンマンだった。今はいつも列車のバーで飲んだくれているという情報を郵便局で入手したアーサー。セオドアの本のネタにガンマンだった頃の話を聞こうとしたが、命を狙いに来た追手だと勘違いされ決闘が始まってしまう。