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名誉度、カルマ値とも呼ばれる。主人公アーサーやジョンの心理状態がゲージとして表示されている。あくまでも当人達の心理状態を表示したものに過ぎないため実際の善悪はあまり関係は無かったりする。強盗などを積極的に行うとアーサーの心はあっと言う間に荒んで行く。アーサー自身の見た目とは裏腹に動物を傷付ける事にも激しい嫌悪と罪悪感を持っているのがキャンプでの会話等で解る。逆に挨拶や釣った魚のキャッチアンドリリースでも、どんな悪事を働いてもアーサーの心は晴れやかになって行く。 が、やはり心理面はどうやっても救いようが無いほどにボロボロに壊れて行く。
アーサーをプレイしている時はどうやってもカルマ値を善側に最大にする事は出来ない アーサー本人がどれだけ善人であってもあくまで犯罪を生業とするギャングに属しているという事実があるからだろうか
>>2 アーサーでも善のカルマを最大にすることは可能である。ただしグアーマから帰ってきてアーサーがギャングと距離を置き始めてから、制限が解除されるといった形でそれ以前は一定の高さまで行くとそれ以上は上がらなくなる仕様になっている。
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レスリー・デュポンとなった彼女の作品「荘園の貴婦人」をジョンの家の本棚で読むことができる。 作中ヒロインのロマンス相手の名前はデイビット・ヴィンセント。わざわざ海外の男性名を名字にしている時点でモデルがアーサー・モーガンなのは言うまでもないのだが、何というか美化200%というか、おそらくアーサーに恋する少女メアリーベスの願望が色濃く出ている。 それはそれとして、おそらく作品の主人公にあたる女性スーザンは、自分をベースにしつつ縁のあった女性達を参考にしたのが伺えるし、敵役にはマイカやピンカートンの連中を参考にしたと分かる。
二度目の出会いの場は地図でいうとLEMOYNEのLの右側 SCARLETのSあたりにキャンプがある
RDR2プレイすると、雪山ジョン救出や銃口を向けられなかった忠義漢だから、RDR1で「見捨てた」って銃口向けるジョンのほうが恩知らずの裏切り者に見えるのいいよね…
キーランの愛馬 テネシーウォーカーの亜麻粕毛 エピローグ以降タンブルウィードで購入可能 馬の世話が好きなキーランが所有する愛馬なだけにブランウェンの調子が悪いとキーランはアーサーにゴボウの採取を頼んだりなどよく世話をされている
作中でキーランが残虐な殺され方をした時に死体を乗せて運んでいたのは別の馬でありブランウェンも既にキーランと共に道連れになっていた可能性がある
キーランはジャックを連れ戻して宴を開いていた時までは生きているがその翌日以降姿を消しており、騒がしい宴会中に自室でしばらくくつろいでいると遠くの方から銃声と悲鳴が聞こえたというプレイヤーの証言もある
キーランはローズのクレメンスポイントでアーサーと釣りに行く時までは「誰かがいなきゃ一人で外出もできない」と言及しており、それが徐々に認められるようになってシェイディベルでは許可されたのだとするならばジャックの帰還のお祝いの為に宴会中に外出をして何か贈り物を持ってこようとしていたのかもしれない
セイディの愛馬 トルコマンのゴールドダップル 通常のゴールドに斑点(ダップル)が混じっている セイディはエピローグ以降ヘラというマスタングの黒鹿粕毛(黒鹿毛に薄ピンクの斑点が混じって紫に近い色味)の馬に乗り換える
セイディは騎乗する馬に合わせて自身の服装を合わせる傾向があり、チャプター6までのボブにはイエロー系統のコーディネートでヘラになると暗いブラウンに赤を差し色にしたコーディネートにするところに女性らしさがある
尚、エピローグ最終ミッション『アメリカの猛毒』にてセイディはトルコマンの黒鹿毛に騎乗するのでもしかしたら賞金稼ぎ中にヘラを失ったのかもしれない
同ミッションにおいてジョンはアーサーの帽子を着用しマイカに対峙するので、ブレスウェイトの馬を盗むミッションの裏技でトルコマンの黒鹿毛を手に入れてアーサーの愛馬にしたプレイヤーからすれば、ジョンとセイディがアーサーの持ち物を使って意思を継ぎ決着を付けるように見えるかもしれない
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名誉度、カルマ値とも呼ばれる。主人公アーサーやジョンの心理状態がゲージとして表示されている。あくまでも当人達の心理状態を表示したものに過ぎないため実際の善悪はあまり関係は無かったりする。強盗などを積極的に行うとアーサーの心はあっと言う間に荒んで行く。アーサー自身の見た目とは裏腹に動物を傷付ける事にも激しい嫌悪と罪悪感を持っているのがキャンプでの会話等で解る。逆に挨拶や釣った魚のキャッチアンドリリースでも、どんな悪事を働いてもアーサーの心は晴れやかになって行く。
が、やはり心理面はどうやっても救いようが無いほどにボロボロに壊れて行く。