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- トマホーク
インディアンが開発した手斧。主な使い方としては投擲でなく一般的な手斧としての使い方が一般的であり、あくまで投擲は可能であるという立ち位置だった。当然手斧であるので日用品としての使用が主。
ヨーロッパ人が入植してから刃が鉄製になりインディアントマホークと言われるのは刃の反対側に鎚が付いたものが知られる。
ベトナム戦争頃から斧であることからナイフよりも可能な事が多く殺傷性も高いため軍隊に持ち込まれるようになりイラク戦争から軍の装備として正式化された。
ブリーチング時の扉の破壊から爆弾解体まで使用できることが多いため戦場では重宝される。2.名無しの無法者2026年04月19日 14:35 - マキシム機関銃
当時としては最新式の機関銃で日露戦争や改良型のドイツ帝国軍採用のMG08(これに至っては最終的に軽量化し軽機関銃としても使われた)やヴィッカース機関銃が一次大戦で猛威を振るい乗馬騎兵を駆逐してしまったため騎兵は馬を使用した偵察やインフラ破壊といった機動戦、補給活動に重きを置くようになる(完全に世界の戦場から姿を消すのは2次大戦後のモータリゼーションの時代まで待つことになり、ポーランドや中国戦線での日本軍騎兵隊、東欧で奮戦したサヴォイア竜騎兵など地域によってはまだまだ活躍していた)
3.名無しの無法者2026年04月19日 14:25 - ジョサイア・トレローニー
サンドニに妻と2人の子供がいる。
たまたまトレローニー家の前を訪れたアーサーへの返答("Can we catch up in the office on Monday?")を聞く限り、家族にはカタギの仕事と偽っているようである。彼がたびたびダッチギャングから居なくなるのは、ピンカートンへの密告者だからでもましてや『奇妙な男』だからでもなく、儲け話を探す合間に愛する家族のもとに帰っているからなのだろう。
4.名無しの無法者2026年04月16日 19:20 編集済み - ピンカートン国立探偵局
>>2
西部開拓期のピンカートン探偵社は南北戦争後に南北両軍からの退役兵を大勢雇い規模を拡大した。
主な依頼は鉱山や工場に雇われたスト破りや暴動鎮圧、またはアメリカ軍からの請負が多く、あくまで犯罪捜査に関してはそれら業務と比べてメインのものでなかった。上記のような法に触れるスレスレか触れている業務が多く、後には反ピンカートン法により連邦政府からの雇用が禁止されたり、だいぶ軍隊じみた組織であった為最古の警備会社というより最古の民間軍事会社と呼ばれたり、伊藤計劃、円城塔の小説「屍者の帝国」では名実ともにPMCと扱われ、元大統領ユリシーズ・グラント(元北軍総司令官)によって南北戦争の終結により各国に余剰となった屍兵(死者を蘇らせ一定のコードに従って行動させる技術を兵士として転用したもの。クリミア戦争から爆発的に作中世界各国の軍で普及した)を売り歩いているといった描写をされていることがある。4.名無しの無法者2026年04月04日 17:33 - ダッチ・ファン・デル・リンデ
酒浸りだがそれを悔いて変わろうとしてるスワンソンはともかく、一日中ぐうたらしてるだけのおじさんを庇護下に置いてる意味が全く分からん。
「若い頃に沢山世話になったから見捨てられない」みたいな事情でもあるんかね。当のおじさんはダッチに感謝するでもなく「アイツはただ皆の王様になりたいだけじゃ」とか言ってるし。
17.名無しの無法者2026年04月01日 00:04 - >>新着コメをもっと見る
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
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または――
RDR2エピソード6のミッション名
血塗れの手で選択を迫られる
金か?
贖罪か?
何かあれば銃弾が飛び交う世界では、ダッチ・ギャングのメンバーがいつも無事というわけにはいかない。メンバーの中にはストーリーの途中で命を落とす者もいる。そんな仲間の墓がフィールド上に存在する。すべての墓を参るとトロフィー「墓参り」が授与される。
リピーター、ライフル、ショットガン向けに装弾数を増加させた弾帯。盗賊チャレンジ1をクリアすると罠師から購入できる。茶色系が多い装飾品の中で黒いデザインと模様がクールな弾帯。
強盗や脅しなどの荒くれ者要素たっぷりのチャレンジ。指定のタスクをクリアすると罠師の店で、盗賊シリーズのアイテムが解除される。進めると名誉レベルが下がりやすいので、善人にこだわる場合は、名誉レベルの回復をしながらすすめるとよい。
ギルから13匹の伝説の魚を釣り上げて郵送してほしいと頼まれている。伝説の魚が生息する釣り場は各地に散らばっている。伝説の魚を釣り上げて郵便局に行くと、ギルに充てて郵送できる。ちなみに発送料は実費でかかる。発送後24時間以上経過して郵便局に行くと謝礼がもらえる。
エリシュオンプールに生息する伝説の魚。釣り上げるには湖用の最高級のルアーが有効。晴れている時ほど活動が活発になるので天気がいい時を狙う。通常のパーチと比べるとサイズが大きく、なぜか身体は傷だらけに見える。
小型の楽器。ダッチ・ギャングのメンバーからの調達依頼で、セイディからリクエストされるアイテム。元ガンマンのエメット・グレンジャーが住む小屋の棚で赤茶色の箱に入った状態で見つけることができる。
引退した元ガンマン。セオドアの執筆のネタとなる話を聞きに行くが、エメットの農場の豚の糞を片付けさせられる。約束では糞を片付けた後に話を聞かせてくれることになっていたが…。ダイナマイトで糞の雨が降る。
フィールド上の牧場で飼育されている豚。体毛は黒。イノシシのように大声で鳴くこともなく落ち着きを払っている。仕留めることはほとんどないが、アイテム作成の材料を入手するため止む無く仕留める際には、リピーターを使うと仕留めやすい。
ウェストエリザベス州のじめっとした森林に生息する鳥。見た目は見慣れた鳩そのもの。小動物用の矢を使うと効率よく仕留めることができる。鳩の羽は帽子用装飾品作成の材料に使用でき、その死骸は商人が買い取ってくれる。
ルモワンやニューハノーバー、ウェストエリザベスなど広範囲の水辺で生息する鳥。頭部の両サイドで逆立った毛が象徴的。弓で小動物用の矢を使うと効果的に仕留めることができる。羽はアイテム作成の材料にできる。
ニューオースティン州の森林近くで生息する鳥。その名のとおり頭頂部が少し張り出していて冠をかぶっているようにも見えなくない。その羽は帽子用装飾品作成の材料として使用できる。小動物用の矢を使うと仕留めやすい。死骸は商人が買い取ってくれる。
ウェストエリザベス州の各地を飛んでいる小鳥。南国にいる鳥のようなオレンジや青のカラフルな体をしている。仕留めるために最も効果的な武器は小動物用の矢がおすすめ。死骸は商人が買い取ってくれる。羽は帽子の装飾品作成の材料として使用できる。
あるミッションをクリアすると盗品商で購入可能となる投擲専用の斧。なかなか当てるのが難しいが、ダメージはすこぶる高く、クリーンヒットに見えない当たり方をしても敵を一撃で葬ることができる。
あるミッションをクリアすると盗品商で購入可能になる投擲武器のひとつ。ビンの口に火が付いた状態で投擲し、ビンが割れて中に入った可燃性の液体に引火して炎が広がる。人や生き物に引火すると燃え方がリアル。
背の低い茎に薄紫色の花が垂れ下がるように咲く、あちらこちらで確認できる馴染みの深い植物のひとつ。そのまま食べれば基本デッドアイが回復するが、肉類を調理する時にハーブとして使うと、タイム風の料理となる。体力回復効果のほかに、デッドアイ回復効果のある料理に変身する。
まっすぐ伸びた茎に紫色の細かい花が咲いているのが、フィールドのあちらこちらで確認できる。そのまま食べれば基本スタミナが回復するが、肉類を調理する時にハーブとして使うと、オレガノ風の料理が作れる。体力回復効果のほかにスタミナ回復効果のある料理に変身する。
ウェストエリザベス州やアンバリーノ州の森で見られるキノコ。樹木の根元で、見慣れた形状でなっているのが確認できる。みそ汁に入れたり、バターで炒めたいところだが、ゲーム内では生食して体力回復。素材として使うと草食獣の餌が作れる。
黄緑色の花と肉厚の葉でがっちりした茎で構成される。バイユーンワ周辺の川辺で目にすることができる植物。そのまま食べれば基本ライフが回復し、素材として使うと草食獣の材料となる。
アーサーが-身につけるカスタマイズされたバッグのひとつ。キャンプの募金箱に金品を3つ寄付するなどの条件を整えたうえで、素材を揃えるとビアソンに作ってもらえる。ガンオイルや臭い消しローションなどのキットを所持する際の上限数が増える効果がある。
ショットガン用のスペシャル弾。ショットガンの弱点となる射程距離が少しだけ長くなる。また、射撃精度が少しだけ高くなる。銃砲店や雑貨屋で入手可能。大混戦で使った場合、射程距離どころではないので効果がわかりにくい。
250ドルのお金を奪うか、探して入手すると獲得できるトロフィー。狩猟などで取得した素材や、不要となったアイテムを売却して得られるお金はカウントされない。ライバルギャングのキャンプを襲撃して懐からお金を奪いまくろう。
雑貨屋、武器屋、ホテル、酒場などすべての店で累計5000ドル以上のお金を支払うと獲得できるトロフィー。「塵も積もれば山となる」の考えでいずれ獲得できるトロフィーだが、中には1ドル未満の少額商品もあるうえに、そもそも5000ドルを入手するのが大変。
アーサーが身につけるカスタマイズされたバッグのひとつ。ビアソンに生物の死骸を5つ以上寄付するなどの条件を達成したうえで、素材を揃えると作ってもらえる。食料品や強壮剤などの材料となる食用アイテムを所持する上限数が増加する効果がある。
アーサーが身につけるカスタマイズされたバッグのひとつ。条件を達成したうえで、素材を揃えてビアソンに依頼すると作ってもらえる。身につけると強壮剤を所持する上限数が増加する。購入した強壮剤、手作りした強壮剤を問わない。
チャプター3のミッション。ブレイスウェイト家の主であるブレイスウェイトは密造酒での大儲けを考えている。そのために、まずは無料で密造酒を配って消費者の味覚をわが手にし、ブレイスウェイト家の密造酒の虜にしてやろうと画策する。アーサーとホゼアはローズの町で無料配布を引き受ける。
チャプター3のミッション。おじさんがめずらしく有益な情報をもたらした。従業員の給料を運ぶコーンウォール灯油タール社の馬車の運行スケジュールを掴んできたのだ。アーサー、チャールズ、ビルとともに馬車を襲撃して大金が手に入ればキャンプのみんなを安心させられるのだが。
チャプター3のミッション。ブレイスウェイト家と交われない家柄のボーは、ブレイスウェイト家のペネロベに恋心を抱いている。そこでアーサーにラブレターを届けてほしいと依頼してくる。ブレイスウェイト家に忍び込み、ステルスミッションさながらにペネロベにボーの気持ちを届けるミッション。
チャプター3のミッション。アーサーとビル、ダッチがアーチボルト保安官代理から、なんと臨時の保安官代理に任命される。秩序うんぬんではなく密造酒の製作所を強引に生産停止にさせて、馬車1台分の密造酒を盗みだすことが目的となる。
チャプター3のミッション。心身ともに疲れ気味のセイディを気分転換でキャンプから離れさせるため、アーサーはローズの町での買い出しにセイディを連れて行く。やはり途中でライバルギャング団が現れて大騒ぎになるが、あの淑女だったセイディが…。
チャプター3でダッチから依頼されるミッション。ダッチから湖での釣りにアーサーとホゼアが誘われる。3人で湖で釣りをしてチュートリアルで操作を学んだ後、アンダース一味を捕らえて拘置所へ連れ戻す。
カンバーランドフォレストやグリズリーなどの雪深い山にいるオオカミ。サイズはかなりの大型でこちらの存在に気づくと襲いにかかってくる。マップ上で赤色丸印で表されるので戦うか、逃げるか中途半端な対応は厳禁。近距離では襲われて死亡することがあるので、距離をとってライフルがおすすめ。
水辺に生息する鳥類の一種。似たような名を持つハシグロアビとどこが異なるのか区別が難しい。見た目はほぼカモ。狩猟すると狩猟鳥の肉や羽が入手できる。確実に仕留めるにはヴァーミントライフルが有効。
水辺に生息する鳥類の一種。シロエリオオハムを狙って狩猟に行くことはほとんどなく、ゲーム内でストレス解消する時に、指名手配はされたくないので、とにかく狩猟しまくる場合に仕留めて存在を知る程度の鳥。確実に仕留めるにはヴァーミントライフルが有効。
水辺に生息する鳥類の一種。この類の鳥類は素人目にはカモなのかガンなのか見分けでは区別も難しい。カモなどと比べるとくちばしが尖っている点が相違点か。確実に仕留めるにはヴァーミントライフルを使うとよい。
各州内で指名手配されると犯罪度合によりアーサーに懸けらる。懸賞金が懸かっていると駅馬車が利用できなくなる。移動中は賞金稼ぎや法執行官が捕えようとしてくる。郵便局で懸かった懸賞金と同額を納付すれば解除される。あまりに高額な場合、法執行官に降伏して自ら捕まっても解消できる。
かつてのガンマン、ビリー・ミッドナイトが所有していたモーゼルピストル。金メッキの銃身に彫刻が施され、黒い木製のグリップが特徴。装弾数は10発でモーゼルピストル特有の連射速度が頼もしい。
過去は腕利きのガンマンだった。今はいつも列車のバーで飲んだくれているという情報を郵便局で入手したアーサー。セオドアの本のネタにガンマンだった頃の話を聞こうとしたが、命を狙いに来た追手だと勘違いされ決闘が始まってしまう。
野生動物の芸術展覧会に出す作品をつくるため、完璧な状態の動物の死骸を集めてほしいという張り紙を見つける。依頼主はホブスという人物で、指定された動物を、指定された状態で入手して郵送しろという。
伝説のヘラジカから採取できる枝角を使ったアクセサリーで、狩猟後に盗品商に行くと入手可能となる。身に着けるとライフの経験値に10%のボーナスが付く。この効果は永遠に持続する。
バレンタインの酒場で飲んだくれていた自称作家。伝説のガンマンである「ジム・キャロウェイ」についての本を執筆しようとしていて、アーサーに協力を求めてくる。セオドアから本のネタとなるガンマンの写真4枚が手渡され、写真を確認するとマップにそれぞれのガンマンの居所が表示される。
デルロボス一味の中でも一番の無法者であるボス。赤茶色の毛皮を身に着け弾帯をクロスさせている。武器は自身オリジナルの武器であるキャトルマンリボルバーとソードオフショットガンを所有している。バレンタインの酒場にいたセオドアから入手した写真をもとにケアン湖の行くと決闘となる。
繊細なドクロの飾り彫りと彫刻の施された象牙のグリップが特徴の、デルロボス一味のボスであるフラコ・ヘルナンデスが所有していたキャトルマンリボルバー。装弾数6発で標準弾薬のほか、高速弾、スプリットポイント弾、高速炸裂弾を使用可能。
メキシコ人の無法者、追放もの、流浪者が大半をしめる敵対ギャング集団。雪深い山奥のケアン湖にアジトを構えて盗みに喧嘩、殺人にまで手を染めている。ボスはガンマンのフラコ・ヘルナンデス。仲間内での会話はスペイン語で交わされる。
このゲームをやるまでクーガーってもっと貧弱な動物だと思ってました。
ニューハノーバー州ロアノークリッジに生息する固有種。明るい灰色の体毛にとにかく大きな枝角が特徴。手掛かりは体毛、糞、木にこすった跡。改良矢やスコープ付ライフルで確実に仕留めることができる。素材は希少なアクセサリーを作る材料となる。
かなり大型の魚。北部の川に生息する。針にかかるとものすごい力で暴れるため、釣り上げるのは簡単ではない。河川用のルアーを使うと釣りやすい。釣り上げた魚体はバッグにしまえないので馬に積んで運搬する。
卵型の小さな白い花弁を咲かせるラン科の植物。湿度の高い森や小川の岸辺などでみられ、ロアノークリッジやニューハノーバーの全域に自生している。ラン愛好家趣味の流行によって収集家や植物学者の間で珍重される。
山岳地域に近い冷たい水温の川に生息する魚。産卵のため産まれた場所に帰ろうとしているのか、急流に逆らって泳いだり飛び跳ねたりする姿を目にできる。餌よりは河川用のルアーのほうが食いつきがよい。
強盗や倒した相手から入手できる装飾品だが、女性が所有していることが多く、敵対ギャングや法執行官から入手は困難。街の女性を脅す、列車内で金品を奪うなどして入手するのがスムーズ。売却して資金にできる。イノシシの牙のタリスマンを作る際に必要。
沼や湖の深い場所に生息する魚。長い体に突き出した鼻先が特徴。塩漬けの卵がキャビアになるのかは不明。針にかかるとかなりの力で引っ張られる。スタミナもあるようで焦らずに釣り上げたい。
馬種のひとつで頭が大きい印象。足元にフサフサの体毛があるのが特徴で、体毛が黒っぽいアルデンヌは足元の体毛とのバランスで、ラオウが乗る黒王号のような威厳を感じる。軍馬に分類されることから、大混戦の戦闘中も落ち着いているので安心して使える。
馬種のひとつでゲーム内で見られる馬車や荷馬車を引いているのは大抵ベルジアン。近づいて体格を確認すると、明らかに他の馬種よりがっちりした馬体であることが確認できる。その体格どおりスタミナがあるが、乗馬だとスピードが物足りない。
アジトのアーサーのキャンプやフィールドで設営した簡易キャンプから、一度行ったことのある場所に移動できる機能。移動可能な場所がリスト表示され、選択すると移動を開始する。移動は簡易ムービーがながれ一瞬で移動というわけではないものの、実際の移動に比べるとかなり時短になる。
敵を確実に倒すにはショットガンが有効。頭を狙えば倒れた敵の死体は首なし死体となるくらいの威力。しかし、連射速度が遅いのが玉にキズ。このポンプ式ショットガンは威力はショットガンらしい威力を持ちながら、連射やリロードもスムーズで戦闘の強い味方となる。
スタミナを完全回復し少しだけ強化できる薬。強壮ガムと効果は同じだが、こちらは基本スタミナにダメージを受けないソフトタイプ。ゲーム内のエナジードリンク的アイテム。雑貨屋や医者で購入可能。倒した敵が持っていることも多い。
ダッチギャングの女性メンバー。やさしい性格、誰もが安心できる外観の彼女だが、その性格や見た目で安堵感を得た相手が、気づいた時にはすでに彼女の餌食になっている。盗みのプロフェッショナル。
馬種のひとつで役割としては使役馬にあたる。馬体の後ろ半分がまだら模様になっているのが特徴。生命力があるうえに、それなりにスピードがあるので何かと扱いやすい。馬屋で購入できる馬種と、野生馬では体毛の色が異なる。
スタミナの回復と少し強化ができるガム。パッケージや店のカタログなどで確認すると、コカインチューインガムと英文で表記されている。コカインが入っているせいか、基本スタミナにダメージを受ける。
アーサーの三つのステータス、ライフ、スタミナ、デッドアイを完全に回復する。少しだけ強化もされる薬。手のひらにすっぽり収まるサイズの便に入っている。雑貨店や医者で購入することもできるが、材料を揃えて手作りすることもできる。
カマッサ川中流のエリシアンプール南で釣りをすると、釣れる魚が汚染されていて、アーサーも「これは食べる気にならない」などと言いキープすることができず、リリースしかできない。なぜ汚染された魚がいるのかは不明。リリースすることで名誉レベルは上がる。
チャプター2のミッション。バレンタインで起こした騒ぎが大きすぎたことから、ダッチギャングは新しいキャンプ場所を探す必要に迫られた。アーサーとチャールズはダッチからデューベリークリークで、新しいキャンプ地を探すよう命じられる。
ダッチギャングの当面の資金を稼ぐために、ジョン・マーストンは牧場で飼われている羊を群れごと盗んでバレンタインの競りにかけて売るという計画をたてる。羊の群れを指定された場所に誘導しながら、略奪を防止しようと反撃してくる敵を倒さなければならない。
エメラルド牧場で盗品商を営むシェイマスに、ダッチギャングの実力と信頼性を認めさせるために、アーサーとホゼアがミッションに立ち向かう。カーモディーデル農園から駅馬車を盗み出して届けることになった。
チャプター2のミッション。マイカがストロベリーの町で逮捕されたことを知ったアーサーは動揺する。心を落ち着けるためにレニーを誘ってバレンタインの町でしっぽり飲もうとするのだが、酒場には血の気の多い荒くれ者がいてゆっくり飲ませてくれそうにない。
アンバリーノ州グリズリーの東部で、温泉が噴き出す間欠泉が複数存在するエリア。間欠泉の内部を探検しようとして、侵入すると落下して即死するので注意が必要。伝説の狼が生息するエリアでもある。
伝説の狼を倒して、その心臓を盗品商に持ち込むと入手できるアクセサリー。身につけると、酒に酔って視界がグルグルするまでの許容量が倍になるらしい。現実の世界における、しじみ汁やウコンのようなもの。
グリズリーに生息する固有種で通常の狼より身体が大きい。手掛かりは糞、体毛、捕食した動物の死骸。ライフルや毒矢を使うと効率よく捕獲できる。心臓を採取すると狼の心臓のアクセサリーを入手できるようになる。
バイユーンワ周辺の川岸で多く見られる植物。毒性が強いらしく食用にしてはならないとゲーム内でも説明されている。ナイフや矢と併せてアイテムを作成することで、毒性を持った投げナイフや毒矢を作ることができる。
平らな地形のエリアに、低木で鮮やかな赤い実がなっている姿をフィールドのあちこちで目にすることができる。そのまま食べれば基本ライフが回復し、材料として使う場合は肉食獣の材料になる。
サンドニをはじめとする人口の多い地域に生息するネズミ。小動物用の矢でを使うと確実に仕留めることができる。肉は食料に、皮はアイテムの材料に使用可能。名前からすると身体が大きそうだがとても小さなネズミ。
伝説の雄羊を仕留めて、その角を入手すると盗品商で入手できるアイテム。入手すると、植物のうち、クリーピングタイム、オレガノ、ワイルドミントの収穫量が2倍になる効果を発揮する。
伝説のイノシシの牙とコバルト色の珪化、金のイヤリングを使って作成できるアイテム。材料を揃えて盗品商で入手する。入手すると馬の基本スタミナと基本ライフの消耗スピードを10%抑える効果を発揮する。
ルモワンやニューハノーバー州の森林地帯で見られる小鳥。小さな鳥なので狩猟が難しい。真っ赤な体毛で覆われ青い羽を持つ。確実に仕留めるには小動物用の矢が有効だが、森林地帯を馬で全速力で走っているところに、飛んでいるアカフウキンチョウに衝突して強制的に仕留めてしまうこともある。
リデンプションシリーズの1作目。前作。
オープンワールドの西部劇アクションゲーム。一言でいうなら『西部劇版 GTA』。
開発はロックスター。
2010年に世界同時発売。
対応機種はXbox 360、PS3。
公式サイト
https://www.rockstargames.com/reddeadredemption/
https://youtu.be/V1oZIq1P7gE
<RDRのあらすじ(公式より)>
1900年代初頭のアメリカ、滅びゆく西部。連邦捜査官に家族の幸せを脅かされた元無法者のジョン・マーストンは、法の裁きに手を貸すため、アメリカ開拓地へと送られた。激動の時代で繰り広げられる白熱の銃撃戦、劇的な列車強盗、賞金稼ぎ、決闘を体験せよ。
『レッド・デッド・リデンプション』は血染めの過去と決別するため、一人、また一人と葬っていくジョン・マーストンの、美しい地を舞台に展開する壮大な戦いの物語だ。
アメリカのニューヨーク州ニューヨークに本社を置く大手ゲームソフトメーカー。
レッドデッドシリーズや、GTAシリーズなどメガヒットのオープンワールドゲームを手掛ける。
サンドニ近郊のブルーウォーター湿原に生息する。通常のイノシシに比べ身体が大きく、毛色が明るい。手掛かりは糞や折れた枝。確実に仕留めるにはライフルを使用する。素材を入手するとタリスマンが作成可能となる。
サンドニ市長のレミューから、資産家のヘクターに図書館の建設費用を援助させるよう依頼される見知らぬ人ミッション。あいかわらず秘書のジャンは暴力や脅しなどの手荒い手法に理解を示さない。指定された場所に行き、赤い馬車に乗るヘクターを待ち伏せし、馬車に乗り込んで援助を迫る。
騎兵隊でブドウ弾リボルバーと呼ばれている銃。通常のリボルバーとしての仕様のほかに、第2の銃身としてショットガンの機能も備えている。カタログでは短距離武器のチャンピオンで、戦場でも売春宿でも人気だというキャプションがおしゃれ。
サンドニ近郊ゴーストタウンの南にある小屋で発見できる雑誌。オーティス・ミラーの冒険、第69作がその内容。この雑誌はキャンプリクエストの対象で、ジャックからリクエストされる。入手後キャンプに戻ってジャックに渡せばお礼がもらえる。
サンドニ近郊ラカイの水辺にある朽ち果てた小屋の中で発見できるマスク。猫とあるが人の顔を覆うほどの大きさがあるガイコツで牙を二本そなえた見た目をしている。眉間の部分がうっすら緑がかっている。
ルモワンやニューハノーバー、ウェストエリザベスで見られるヘビ。その名のとおり体表にダイヤの形状の模様がある。確実に仕留めるには小動物用の矢が効果的。入手できる皮はアイテムの材料として利用できる。
柄の先に両刃タイプの刃が供えられた手斧。鋭い刃と、鈍い刃で構成されている。ゲーム内の解説によると鋭い刃はたたき切る時、鈍い刃は木材を割る時に使用するらしい。ビッグバレーのウォレス駅近くにある切り株に刺さっている。
ユニークコレクションのひとつで、ビッグバレー北部の山小屋に住んでいる。近づくとショットガンで狙われ、猛犬を放ってくるため近づきにくい。なんとかして山小屋に入るとナイトスタンドの引き出しから宝の地図2が見つかる。
ゲーム内のあちこちの町で目にする犬。雑食で、肉や植物、臓物から作られたドッグフードを主食とする。イノシシの狩猟犬として使われている。ユニークコレクションのビッグバレー北部の山小屋にいくとしつこく吠えられるが、殺してしまうと名誉レベルが下がる。
柄が雄鹿の角からできていて、ナイフの根本とツバの付近で刃の一部が欠けている珍しいナイフ。ビッグバレーのハンギングドッグ牧場周辺で巨大熊の遺骸近くに刺さっている。かつて、ハンターと巨大熊が戦ったようだが、解説では「この戦いに勝者はいない」とある。
アンバリーノ州やウェストエリザベス州で見つけることができる植物。地上で確認できる部分には赤い実をいくつかつけている。その根の部分を食べると体力が回復する効果がある。奇跡の強壮剤(高級)を作る際の材料となる。
I have a plan
本当にギャングなの?と訊きたくなるくらいヘタレで気が弱い。ジャックに石を投げられてもため息をついて我慢したり、アーサーに挨拶代わりに煽られてもちょっと言い返すもののすぐに引き下がってしまう。
ダッチギャング入りしてからは馬のお世話担当で、よく鞍を磨いたり馬をブラッシングしている。ジャックを誘拐されうろたえるアビゲイルを宥めていたり、ゆっくりとだがメンバーと打ち解けつつあったらしい。
だが、裏切り者である彼をコルム一味が見逃すはずはなく…。
何を隠そう前作RDRの主人公その人である。
RDR2の発表当時、再び彼の姿を見られると知ったファンはおおいに沸いた。
RDRは時系列的に、RDR2の後日談となっている。
時を経たジョンがどんな生き様を見せるのか。
かつてのダッチギャングの同胞たちはどうなったのか。
2から入った人は、今から1をプレイするのも悪くない。
ダッチギャングのメンバー。ピンストライプのスーツに青いベストを身に着けた、見た目からしていかがわしさを感じる。詐欺師でありペテン師。手先も器用で手品師としてのスキルも持つ。詐欺師らしく話術も抜群で相手は簡単に騙される。
アーサーとともに幼いころからダッチに面倒を見てもらっているダッチギャングの最古参メンバー。ダッチの指令を受けて、ミッションをこなすのが自分の生活だと考えているが、自身の成長とダッチの考えの変化から、そればかりが自分の人生ではないとも思っている。
プレイヤーが操作するアーサー・モーガンが所属するギャング。リーダーはダッチ・ファン・デル・リンデ。ギャング団の正式名称がリーダーの名を関した。ザ・ファン・デル・リンデ・ギャングが正式名称で発音上「ヴァンダリン」となることからヴァンダリンと称されることもある。
その名のとおり紫色の円錐型の花をつける植物。アンバリーノ州北部のような寒冷地帯で生息が確認できる。直接食べれば体力を回復することができ、材料として使えば草食動物の餌を作ることができる。
ニューハノーバー州とウェストエリザベス州の森林地帯で生息する鳥。他の動物に比べて少ない衝撃で仕留めることが可能で、確実に仕留めるには小動物用の矢を使う。羽はアイテムの材料として使用でき、死骸は商人が買い取ってくれる。
低木で、常緑の葉と赤いベリーを実らせる。ニューハノーバー州アンバリーノ地域の森林地帯で森の中に自生する。食べると基本ライフを回復させる。また、肉食獣の餌の材料にもなる。
見知らぬ人ミッションのひとつ。ブラックとホワイトはビッグバレーの人里離れた場所で暮らしている。肌の色が白いほうがブラックで黒いほうがホワイト。いつもケンカをしているが、いつも一緒にいる。食事を作るのはブラックの仕事らしい。
ビーバーホローにある場所。ユニークコレクションの石斧が入手できる。訪れるとアーサーが日記にスケッチと説明文を記す。アーサーのメモによるとこの場所はインディアンの墓場だったようだ。木材や骨を組み合わせたオブジェで死者を弔っている。
ビッグバレーのベリルズドリーム坑道の奥深くに落ちている帽子。鉱山で働く作業者が使っていたものらしく、ヘッドライト付きの帽子。手持ちのランタンを消しても帽子についた照明で視界が確保できる。しかし、アーサーには似合わない。
幅広のグリップポイントの刃を持ち、木製の柄に装飾が施されている希少なハンティングナイフ。ビッグバレーのベリルズドリーム坑道の奥深くで見つけることができる。ユニークコレクションのひとつ。