鳥類駆除法

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コメント8件

1.名無しのサイバーパンク2021年09月24日 16:30

2063年5月4日にナイトシティ議会で可決された法律。致死性の高い感染症が頻発したことから、ナイトシティ市外18マイル圏内の類の駆除を決定された。
ナイトシティの空にがいない理由である。

2.名無しのサイバーパンク2021年09月27日 21:42

CS機のメモリにも優しい法。

3.名無しのサイバーパンク2022年01月02日 10:01

恐らくプレイヤーが操作出来る飛行物体類が無いのはこの法案のせいである。

4.名無しのサイバーパンク2022年11月17日 11:15

医療技術が発達してるくせに感染症には勝てなかったほど、感染力も毒性も強かったのがわかる

返信:>>5
5.名無しのサイバーパンク2022年11月17日 12:18

>>4
どっかの企業が作ったウィルス兵器が流出したんだろうな

6.名無しのサイバーパンク2022年11月17日 15:47

リアルなアメリカの歴史からの想像を基に推察。
元来アメリカでは鶏肉はあまり食さなかった。
メインは牛豚で、冬〜春にかけての狩猟シーズンにリョコウバト(18世紀に50億羽いたとされるが乱獲により20世紀初めに絶滅)カモ、などを狩猟して食べる(ちなみに七面も初期は狩猟で入手)季節的な食べ物だった。
基本的にニワトリは卵のため鶏を育てているため、冬卵を産まないニワトリは雌を除き処理され春先に安く食肉として販売される程度だった。
これが変わったのはww2で、軍のレーションに牛豚が優先されるため、国民に鶏肉と魚肉の飲食奨励がされたのが最初。
その後照明を当てて春と同じ光量を保つ事で年中卵を産ませる現在の工業型養鶏業が誕生、これの初期資金をローンで貸し出し代わりに優先的流通を得る契約農家制度が誕生した事でww2前から2020年代までに鶏肉の流通量は全米で30倍になった。
しかし、これはエネルギー事情が豊かなリアルアメリカでの話。
ナイトシティ世界のアメリカでは、不足とエネルギー不足で中米の大規模農園、養鶏業を含む工場型畜産業が壊滅、鶏肉の入手は困難になった。
更に2050年後半から60年代にインフルエンザの大流行があって、それの運搬役としてのクローズアップされ、本法が施行されたらしい。
ただし、法律作ってまでを憎んでいるのはナイトシティのみで、他の地区では普通に養鶏業が営まれている模様。
生粋のナイトシティ住民が「空飛ぶネズミ」とを嫌悪している様子に戸惑う他地区からの移住住民の困惑模様がNPC住民の様子で見ることができる。

返信:>>7>>8
7.名無しのサイバーパンク2022年11月18日 01:18

>>6
プラシド住人にプレゼントした肉の反応から見ていつも貰ってばかりで断っていたと思ったらマジで嫌悪するもんを渡されたんだな。
そらプラシドが亡くなったしても貰った人の反応がないのも当然だわ。

8.名無しのサイバーパンク2022年11月20日 08:52

>>6
ワイはエグゼクは鶏食ってると思ってるwどうせ中世の生臭坊主どもみたく美味しくもの独り占めしたかったんやろってなw

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