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ボーナス含め結構な額が貰えることを考えると、彼がレジーナにとってどれだけ大切な友人だったかは考えるに容易い
おそらくレジーナもレジーナで誇りを捨てずにジャーナリズムを突き通す彼を尊敬する関係なのだろう
おそらくVer2.0以降からだが、マックスのオフィスのPCにバーゲストに関するメールが追加されている。
内容はナイトシティに残留する新合衆国の工作員がなんらかの世界的な陰謀に関与しており、さらにハンセン大佐の側近とも接触しバーゲスト内に入り込んでいる可能性があるため、その裏付けを取るためにバーゲストのグレンジャー・シラーニという人物に情報提供を願うもの。シラーニからの返答は「ノーコメント」
なおこのメールの差出人名はマックスだが、本文ではテッド・フォックスと名乗っている。マックスの使う偽名の一つだろうか?
ジョーンズに攻撃するとジョニーから「言論の自由への一撃ってか?」みたいな小言を貰えることがあるが、何も言われないこともある
イマイチ条件がわからない
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レジーナより受注できる救出系の依頼。救出対象はマックス・ジョーンズ。発生場所はノースサイドのアパレル店付近にある廃テレビ局。
レポーター時代の同僚、マックスを救出してほしいとの依頼が入る。どうやら企業の不正という巨大な蜂の巣をつついてしまい、命を狙われている模様。保護するため彼を説得してほしい…というようなストーリー。
テレビ局内部は地雷やタレットが設置されているがギャングなどはいないので、落ち着いてじっくり進めよう。道中マックスによる退役軍人へのインタビューが流れるが、企業の腐敗を晒す見事な内容なので是非聞いてみよう。
マックスのところに辿り着くと、頭に銃口を向けた彼に貴様コーポか!と威嚇されるが、この時に「無言のまま室内に入る」or「銃を捨てろ、の選択肢を選ぶ」と自殺してしまう。勢いあまって突撃したり、まずは武器を捨てさせねば…!と下を選んだらそのまま…となったプレイヤーもいるのでは。
「違う」と否定すると、マックスは銃を下ろし話に応じてくれる。この際、ライフパスコーポ専用の選択肢が出てくる。彼曰く、レジーナは最高のジャーナリストだった。それが今やあのザマだ。あいつの助けなんか必要ない…と怒り心頭。だが、粘り強く説得すると自分の足で車まで歩いてくれる。…が、さっさと進めたい人向けか説得失敗した人向けなのか、途中で机に手をついて背中を向けるので、ここでグラップル→気絶させ車まで運ぶことも可能。説得成功か気絶させ運ぶかで、依頼終了後のレジーナのセリフも変わる。穏便に解決するとレジーナからいたく感謝され、逆に死なせると「あなたが一番傷つく言葉を考えてた」と痛烈に批判される。
ちなみに、救出後のマックスはレジーナのアジトに滞在する。Vに「笑顔を見せろよ、お姫様」と煽られ皮肉そうに笑ってみせるなど、それなりに元気な様子。他にもNCPDスキャナーのチャットログに比較的頻繁に名前が出てきたり、名有りNPCにしては出番が多い。