- 塔
本当は理不尽に思えるが、DLC「塔のつっかえ棒」が出たら買うかもしれない。
伸びしろがあればMODでかさ増しできる。そっちに期待したい。1377.名無しのサイバーパンク2026年01月30日 02:38 - I-9号線
ナイトシティの東に延びる4車線の幹線道路。I-9は「Interstate 9(州間高速道路9号線)」の略称と思われる。
案内看板は見当たらなかったが、ファストトラベル「I-9号線東」(実際は路線から外れた場所にある)や、組織犯罪のホロコールで言及されている。ナイトシティとバッドランズ東部を繋ぐ唯一の道路であり、ストーリーでは何度か通過することになる。道中にはサンセット・モーテルやダコタ・スミスのガレージがあるほか、サイドジョブではミリテクのバジリスク輸送部隊が襲撃されたり、Us Cracksの機材を運ぶバンが爆破されたりする。
現実のアメリカ合衆国では「I-9号線」は欠番となっており、実在しない路線名となっている。
モロ・ベイと重ね合わせた場合、モデルは「California State Route 1(カリフォルニア州道1号線)」になるだろうか。1.名無しのサイバーパンク2026年01月30日 00:50 編集済み - 101号線
ナイトシティを南北に貫く幹線道路で、通り名は「New Pacific Highway」。バッドランズ南部にある4車線の直線道路といえばピンとくるだろうか。Highwayとあるので、日本のシステムに当てはめると「国道」にあたるものとも思われる。
マップ外まで延びているので総延長は不明。ゲーム内で移動できる範囲の北端は101号線北、南は州境検問所(ノーマッドで開始すればユッカ付近から走行できる)。ノーマッドのプロローグではこの道を通ってナイトシティに入ることになる。また油田への唯一のアクセスルートである他、バッドランズ南部の探索でも活躍する。
モデルはおそらく実在の「U.S. Route (Highway) 101(合衆国道101号線)」。ワシントン州からカリフォルニア州までの西海岸地域の約2,400kmを繋ぐ。
ちなみに現実ではナイトシティのモデルとなったモロ・ベイに101号線は通っておらず、内陸のサン・ルイス・オビスポを通過している。1.名無しのサイバーパンク2026年01月30日 00:49 編集済み - SPELLBOUND/魔法にかかって
58レベで受けたら、買取額が5500くらいで
ステータスで交渉したらニックスから22000エディーの報酬貰った。
交渉成立したあとに、交渉相手スキャンしても特に何も出なかった。
準備万端で行けばただの美味しい仕事かな。44.名無しのサイバーパンク2026年01月29日 23:41 - 調査:保護と奉仕
※実績「保護と奉仕」とは無関係
カブキで発生するNCPDスキャナー。
雑居ビルの屋上にある端末のメッセージ「報酬」を確認すると開始。少し離れたところにある隠し場所にあるボックスを確認すると完了。
1.名無しのサイバーパンク2026年01月29日 23:26 - >>新着コメをもっと見る
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
- >>お知らせをもっと見る
武器に穿たれた、改造パーツやアタッチメントを取り付けるための穴。
例えるなら簡素化された他FPSの武器カスタマイズとブラッドボーンの血晶石スロットを一緒くたにしたような感じだろうか。武器アイコンの左上に表示され、例えば4つある場合は左上から時計回りにスコープスロット、マズルスロット、そして二つの改造パーツスロットとなっており、パーツを装着した場合はその穴に装着されたパーツのクラスの色で埋まる。
スロットの数は武器種などによって変わり、スコープとマズルアタッチメントを両方取り付けられるパワー系のハンドガンやサブマシンガン、アサルトライフルが4つで最も多く、次いでマズルアタッチメントの取り付けられないテック系武器やスナイパーライフル、ソル22、パワー系ショットガン、スコープの取り付けられないアンブラなどの3スロ。そしてスマート武器やサタラ、アキレス、カーネイジ、LMG2種、近接武器といったスコープもマズルアタッチメントも取り付けられない武器たちの2スロとなっている。
また武器のクラスなどでも多少の相関がみられ、クラス5ではスコープもマズルアタッチメントも取り付けられる武器であってもクラス1では取り付けられない、といったこともある。
またX-MOD2武器を除きアイコニック品は基本的にスコープもしくはマズルアタッチメント用のスロットのみがあり改造パーツを取り付けられないほか、スナイパーライフルなどアイコニックの中でもスコープが固定されて外すことができないものもある。
後付けで武器を強化、使用感を変化させることができないのは不便かもしれないが、固有能力とのトレードオフであること、そして後述の「厳選」を考えると手間がかからずに済むという長所ととれるかもしれない。
そして最大の特徴かつ多くのVを悩ませるのが改造パーツスロット。基本的にスコープやマズルアタッチメントのスロットは一定以上のクラスであればどの個体であってもしかるべき数だけ空いているが、改造パーツスロットに関しては完全にランダム。そして改造パーツの項目に詳しいが拾得時点でスロットが埋まってようと自分で改造パーツを装着しようとX-MOD2武器以外、そしてキメラのコアから作る改造パーツ以外のパーツは取り外すことができない。またアイコニックでない武器はアップグレードでクラスを上げることも、そして当然スロットの数を増やすこともできないため、理想の一丁もしくは一振りを求めるVは最高ランクである5++かつ改造パーツスロットが2つとも空の個体を探し回る羽目になる(これが前述の「厳選」である)。
けれどたいていの場合スロットの数が0だったり1だったり、2つ空いていると思えば片方、もしくは両方がすでに低クラスの改造パーツで埋まっていたり、全部空だと喜ぶのもつかの間、武器のクラス自体が5+止まりだったり……と、なかなか理想の個体は現れてくれないのが現実である。
話が途中でそれてしまったが、まとめると
・スロットは武器にアタッチメントを着けるための「枠」である
・スコープスロット、マズルスロット、改造パーツスロットの3種類がある
・クラスによってスロットの数は多少変化するが基本的には(対応している武器であれば)スコープスロットとマズルスロットは空いている、厄介なのは改造パーツスロット
・スコープやマズルアタッチメントは取り外しできるが基本的に改造パーツは取り外しできない
・改造パーツスロットの数や空き数はランダムである
・X-MOD2武器を除きアイコニック品には改造パーツスロットがなく、武器によってはスコープスロットなどもない(一部特典武器を除く)
といったところだろうか。