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アーミラリーの欠片。すべて集めると何が起こるかを示す資料は宇宙に存在しない。
それぞれに対応する聖堂が存在し、サールに聞くと場所を特定してくれる。
一つのアーティファクトも更に2,3個のパーツに分かれて浮遊する姿がロッジで見ることができる。
偶に周りの鉱石をすべて砕いても取得できないバグが有る
その場合はセーブアンドロードすると拾えるようになることが有る
それでもだめな場合はカッターを装備してアーティファクト対してレーザーを発射し続けてアーティファクト向かって取得ボタンを連打してみよう
あれ分かりにくいけど、一見「周りの鉱石を排除しろ」と言われるから、周囲のカエリュマイトを削ってしまうけど、その必要は無くて、実は「アーティファクト表面に付着している粉末を(カッターなどで)こそげ落とせ」という話なんだよね。これ、私も勘違いしていたから、誤解している人は多そう。
最後まで進めても使い道がわかるだけで何も謎が解けてないと感じるのは私だけですか?
まだまだ隠された秘密がありそう
煮込むと良い出汁が取れるとか
各船に搭載されてるグラブドライブを解体して精錬すると微量のアーティファクトが抽出できて量を集めると勝手にアーティファクトの形状になるとかだと震える。
完成させた状態で船の外からグラヴドライヴを覗いてみよう
最初のころ船長はアーティファクトに触れたとき音楽が聞こえたと何度も言ってるが、この音楽ってグラブジャンプやレベルアップの時によく聞くお決まりの音楽だよね?特に珍しくもないような。と最初のころは思っていた。
しかし、メインミッションのとあるミッションをこなすと「なるほどー」と思える。BGMも伏線になっているらしい。
埋まってるやつを手に取るとぶぁーって宇宙エフェクト出るけれども、そうでない場合、例えば某コレクターとか実験に使われてるやつを手にしても何も起きない。
カエリュマイトに接触してないと発見者特典のメッセージがでないのか?
もしくは各アーティファクトにそれぞれ相性の合う人間が設定されているのか?
バレットも適合者みたいだけどあまり興味ないのか触ろうともしないし触ってぶわーてなってるであろう状況を見せてもくれない。
ふむう?
理由はわからないが掘り出して最初に触った人にだけ見えるようだって話は作中でされてるね
ペトロフに売ったヤツも見たみたいだし
バレットのは何だろうね
掘り出した人が死んでたりするとその後最初に触った人に見えたりするんだろうか
その割にはもつれのところにあるアーティファクトは実験機械に入ってるやつで明らかに誰かが触れて設置していると思われるのに解消すると例のぶぁーが発生するので謎。
もしかして、ぶぁー見せたらアーティファクトが「疲れた、おやすみ。」って言って休眠状態になってるとかだろうか。
(もつれのとこのは船長が止めるまで高エネルギーガンガン注がれてたから元気だったとか)
多分鮮度の問題
掘り出した新鮮な状態か、保存状態が良い物じゃないと見えないのだろう
もつれは探査機の周りをよく見たらわかるけどあのアーティファクト岩盤にハマったままその場所に作成しているっぽいので誰も掘り出していないじゃないかな。
アーティファクトMUはなぜかスキャナを起動すると燐光を発する
ユニティ自分の話を聞いた自分なりの解釈
Q:アーティファクトや聖堂がなぜ存在しているのか、だれかが創ったのか?
A:事実として「別世界からスターボーンがやってくる宇宙」が存在しているのでそれが成立するためには「スターボーンが誕生する為のアーティファクトや聖堂が存在する別宇宙」が存在しなくてはならない。
よって「スターボーンがやってくる宇宙」が存在する時点で必ず別の宇宙にアーティファクトや聖堂がセットで存在する。
神のような宇宙人がそれを創った宇宙もあれば、塵が集まって勝手に自然発生した宇宙もあるだろう。それは重要ではない。
とにかく「スターボーンがやってくる宇宙が存在した時点で、アーティファクトや聖堂は別宇宙に自動的にセットで勝手に存在している」
Q:アーティファクトや聖堂が自然発生ならなぜああも人工物のような形状なのか?
A:知的生物の興味を引く形状、持ち運びやすい大きさ等じゃないと知的生物がそれらを探すことができずスターボーンが誕生できないためああいう形状となる。
あるいは逆に、「アーティファクトや聖堂がああいう形をしているので、必然的にそれらに興味を抱く感性や知性、探すことができる身体能力を持った知的生物が誕生してくる」でもいい。
何となくだけど、アーティファクトが形成される条件の1つに"知的生命体の存在"がありそうな気がしてる
つまり「何故人類の進出宙域のみでアーティファクトが発見されるのか」ではなく、その逆で「人類の進出した宙域がアーティファクトの形成される範囲になる」って感じ(これだと前述の疑問点にも一応の説明がつく)
そしてこの考えを拡張すると、銀河系の反対側で発生した知的生命体の進出宙域でも同じようにアーティファクトが形成されていて、そっちでもスターボーンによる争奪戦が起こってる……という可能性があったりするかもしれない
メタ的なオマージュからの考察で申し訳ないんだけど
アーティファクトによって聖堂の情報、グラブドライブが得られるのは、2001年宇宙の旅のモノリスをオマージュしているものと考えられる
恐らくスターボーンはスターチャイルドのオマージュ(アキラスの英語版声優が2001年宇宙の旅のボーマン船長役俳優)なので。
ここから考えると、創造主は精神生命体(アセンションし肉体の概念を捨てた神と等しい存在)となっていると考えられる。
グラブドライブが30光年しか飛べず、有人星系が天の川銀河のごく一部でしかないこと、他の知的生命体が存在しないのも意図的であると考えられる(幼年期の終わりのようにアセンション前の未熟な人類をあえてゆりかごである有人星系に隔離している)。
ライターが主にクラークSFのオマージュを組み込んでいるように感じるので、今後DLCでスターボーンと創造主の関係、アーティファクトや聖堂、ユニティの真の役割を描いてくれることを期待している。
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宇宙の未踏領域で見つかる奇妙な金属片。
アーティファクト同士を近づけると、反応する性質がある。
誰が何のために作ったのかなど、存在のすべてが謎に包まれており、コンステレーションはこれらを収集することで、宇宙の謎を解き明かしたいと考えている。