コメント11件
レスキューアックスなどの近接武器でも開放可能である。
というより、本来はそちらがレスキューアックスの正しい使い道であり、ウォークライをしながら敵に突撃するものでない。
逆に、レスキューアックスでしかエマージェンシーウォールを開けられないと思い込んで常に一本常備していた削岩機もいるとか(サンプル数:1)
何分も開け方がわからず付近でもじもじ。
アーリーで始めたから攻略も出揃ってない上、そもそもこの扉を何と呼ぶべきかもわからず……やけくそで投げたグレネードでピンがいくつか外れたお陰で先に進むことが出来た。
こういうので良いんだよ、こういうので(半ギレ)
リュウジン勢力クエスト終盤、忍び込んでブツを盗ってくる場面においてこれを壊せば保管場所の真上にあるダクトに侵入できるようなっているが
上記のとおりピン破断音でどうしても周囲が一気に警戒態勢になるので所持しているステルススキルによっては正面突破のほうが楽かもしれないマップギミックになってしまっている
個人的にはこのギミックは味があって好き。
でも本当の緊急事態の際研究員とか非武装の一般人だと開けられないのでドアの横あたりにピンを切る道具を設置するのが本来の姿だと思う。
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
ダンジョン内の壁面に設置されている赤い壁。英語で cuttable wall と書かれているが、なんと本当に切断可能。四隅のピンをカッターで離断すると、壁が倒れて侵入可能になる。ベゼスダゲームにおける表象としてはかなり珍しく、気付かない限りチュートリアルやヒントもないので、スルーしていた探検者も多いのでは。