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サイバーデッキ。パシフィカ地区・西ウィンドエステートのリパードクが販売している。 フユツキ社のサイバーデッキにはフユツキ・エレクトロニクスMK.1があるが、これは初期装備のパララインからRAMとバッファサイズが1増えただけという簡素なもの。 フレーバーから『動けばいい』とまで書かれている一品であり、そこから随分な性能差である。間にどのような進化の過程があったのだろうか。 特殊能力は、①RAM回復強化60秒+9、②戦闘クイックハックの効果時間+50%、③クイックハックの伝染範囲+40%の3つ。 手堅くまとまっているように見えるのだが、実はネットウォッチ・ネットドライバー MK.5に大きく水をあけられてしまっている。 性能を比較してみると、①の効果はネットドライバーも持っており、③に関してはティンカラーが40%に対して向こうは60%。 あちらのクイックハックの範囲化&ダメージ上昇に対して、こちらは有効時間+50%。悪くはないのだが、この能力は他のサイバーデッキも持っており独自性には欠ける。 とどめとばかりに、なぜかベースRAMとバッファサイズが他のレジェンダリーサイバーデッキよりわずかに低い。敢えてこれを使う局面を見つけるのは難しいだろう。 フユツキ社渾身のサイバーデッキ、あるいはフユツキ社推しのテッキーによる魔改造品だったが…やはりネットウォッチの技術力にはかなわなかった、といった所か。 使うと言うならそれこそTinkerer、機械の修理や実験を楽しむ人のような、ある種の愛や意地が必要になるだろう。
勝ったな…
>>2 あぁ
2.0で削除されてしまった。 動けばいい、という品質のものすらなくなったので、プレイヤー的にはほぼここの製品にお世話になることはないだろう。見たことはないが、あるのかもしれないが。
これが消えたりワープダンサーが最弱になったりパークが分かりづらくなったり どうも2.0のアプデは好きじゃないんだよなあ 1.6あたりが良かった
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ナイトシティの東に延びる4車線の幹線道路。I-9は「Interstate 9(州間高速道路9号線)」の略称と思われる。 案内看板は見当たらなかったが、ファストトラベル「I-9号線東」(実際は路線から外れた場所にある)や、組織犯罪のホロコールで言及されている。
ナイトシティとバッドランズ東部を繋ぐ唯一の道路であり、ストーリーでは何度か通過することになる。道中にはサンセット・モーテルやダコタ・スミスのガレージがあるほか、サイドジョブではミリテクのバジリスク輸送部隊が襲撃されたり、Us Cracksの機材を運ぶバンが爆破されたりする。
現実のアメリカ合衆国では「I-9号線」は欠番となっており、実在しない路線名となっている。 モロ・ベイと重ね合わせた場合、モデルは「California State Route 1(カリフォルニア州道1号線)」になるだろうか。
ナイトシティを南北に貫く幹線道路で、通り名は「New Pacific Highway」。バッドランズ南部にある4車線の直線道路といえばピンとくるだろうか。Highwayとあるので、日本のシステムに当てはめると「国道」にあたるものとも思われる。 マップ外まで延びているので総延長は不明。ゲーム内で移動できる範囲の北端は101号線北、南は州境検問所(ノーマッドで開始すればユッカ付近から走行できる)。
ノーマッドのプロローグではこの道を通ってナイトシティに入ることになる。また油田への唯一のアクセスルートである他、バッドランズ南部の探索でも活躍する。
モデルはおそらく実在の「U.S. Route (Highway) 101(合衆国道101号線)」。ワシントン州からカリフォルニア州までの西海岸地域の約2,400kmを繋ぐ。 ちなみに現実ではナイトシティのモデルとなったモロ・ベイに101号線は通っておらず、内陸のサン・ルイス・オビスポを通過している。
58レベで受けたら、買取額が5500くらいで ステータスで交渉したらニックスから22000エディーの報酬貰った。 交渉成立したあとに、交渉相手スキャンしても特に何も出なかった。 準備万端で行けばただの美味しい仕事かな。
※実績「保護と奉仕」とは無関係
カブキで発生するNCPDスキャナー。 雑居ビルの屋上にある端末のメッセージ「報酬」を確認すると開始。
少し離れたところにある隠し場所にあるボックスを確認すると完了。
リトルチャイナで発生するNCPDスキャナー。 死体から「チャットログ:船長とマイク」を入手すると開始。
現場から西へ行ったところの海中に物資が沈んでいるので、ボックスを確認すると完了。
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サイバーデッキ。パシフィカ地区・西ウィンドエステートのリパードクが販売している。
フユツキ社のサイバーデッキにはフユツキ・エレクトロニクスMK.1があるが、これは初期装備のパララインからRAMとバッファサイズが1増えただけという簡素なもの。
フレーバーから『動けばいい』とまで書かれている一品であり、そこから随分な性能差である。間にどのような進化の過程があったのだろうか。
特殊能力は、①RAM回復強化60秒+9、②戦闘クイックハックの効果時間+50%、③クイックハックの伝染範囲+40%の3つ。
手堅くまとまっているように見えるのだが、実はネットウォッチ・ネットドライバー MK.5に大きく水をあけられてしまっている。
性能を比較してみると、①の効果はネットドライバーも持っており、③に関してはティンカラーが40%に対して向こうは60%。
あちらのクイックハックの範囲化&ダメージ上昇に対して、こちらは有効時間+50%。悪くはないのだが、この能力は他のサイバーデッキも持っており独自性には欠ける。
とどめとばかりに、なぜかベースRAMとバッファサイズが他のレジェンダリーサイバーデッキよりわずかに低い。敢えてこれを使う局面を見つけるのは難しいだろう。
フユツキ社渾身のサイバーデッキ、あるいはフユツキ社推しのテッキーによる魔改造品だったが…やはりネットウォッチの技術力にはかなわなかった、といった所か。
使うと言うならそれこそTinkerer、機械の修理や実験を楽しむ人のような、ある種の愛や意地が必要になるだろう。