CVは塩田朋子。数多くの洋画吹き替えで大人の女性を演じている。特にケイト・ブランシェットの吹き替えでは「ロード・オブ・ザ・リング」三部作や「ホビット」三部作の吹き替えを担当しており、彼女の代表作となっている。アニメでは「機動戦士ガンダムUC」でケイトと同じく冷酷な権力者であるマーサ・ビスト・カーバインを演じている。
事件後の顛末は不明だが、「2077」ではアーサー・ジェンキンスが防諜部部長になっている事から、大損害を出した責任を取らされてダグラス共々食品されたと思われる。
連投失礼。「処断」ねw
ソイレントグリーン思い出した
こうして見るとアラサカの防諜部はとんでもないペースで責任者の首が(文字通り)すげ変わっている。コーポVの口ぶりからするにこうした政争・暗闘は恐らく日常茶飯事なのだろうが、業務の引き継ぎや作戦能力の維持に支障は出ないのだろうか…
生きてたねこの人
Dが見てたケイトのプロフィールの役職は防諜部(Counterintelligence)じゃなく物理セキュリティ担当専門員(Associate Physical Security Specialist )なのでエッジランナーズ1の後に左遷を受けた模様
あれだけのことやらかしてなんで別部門とはいえ役職に就いてるんだこの人……
アソシエイトってかなり下位の職位なんで、せいぜい現場リーダーくらいかも……
本当に何をしたらあのミスから生きて戻れるんだ…
塵しか残ってなくて草
生きてた!と思いきや骨すら残らず塵になった……
ミンチよりひでえや(歓喜)
エッジランナーズ2でも恐らくヨリノブがアラサカを率いてナイトシティでの事業を畳む方向で動いているのだろうが、現地採用組は解雇or他所への転職が既定路線で、アンダース・ヘルマンやキョウコみたいに他のコーポに移れる奴以外はこいつみたいに報復で殺されていくんだろうな……と思った。
ショッギョムッジョである。
こうして現地で孤立したアラサカ幹部と社員により新たに産まれたナイトシティの新興企業「ネオ・アラサカ」による強硬的経済拡大は他の弱小コープを吸収していき、現在では新たなアラサカとして名を馳せるのであった
めでたくないめでたくない
「誰かが責任を
取らねばならない。
そしてそれは
私ではない」
見事なブーメラン
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
コメント22件
最新のコメントへ