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今現在拠点の作成にそこまで実利がないので、ある意味趣味スキル。
ただ、Starfield登山部なる人も存在するらしいのでいろんな惑星にいろんな建物を立てて掲示板とかに写真はって自慢したい人にはお勧め。
採掘機を置くにもそれらの素材が要求されるので結局店で買い集めるのが早いのだ
例えば体重70kgの主人公が2Gの惑星に拠点を建設するとなると
重力が2倍だから全身に140kgもの負荷がかかる。
5Gだと350kg。これはもう全身が重力で圧潰されるレベル。
思った以上に過酷だな。でもその過酷さを「居住スキル・ランク4」で
すべて解決できるのがスターフィールドなんだよな
一体その「居住スキル・ランク4」には
どのようなカラクリが潜んでいるのやら
言われてみると重力が大きいってのはもうそれだけで極限環境になるな
ヒトが生きていくには1.5Gでもきつそう
骨が耐えられたとしても循環器系への負荷が…
ずっと水に浮かびながら生活するとかすれば耐えられるか?
惑星居住ランク4に該当する「極端な重力を持つ惑星(2G以上)」
を調べてみたけどたったこれしか無かった
・グルームブリッジ II(重力2.18G)
・アルキバ VIII(重力2.07G)
・ベル IV-e(重力2.02G)
・ポリマ III(重力2.01G)
「極端な重力」って聞くと10G以上の超重力を持つ
非常に重たい星を思い浮かべるんだが、スターフィールドの世界では
2Gの重力でも「極端」扱いなのか…。
まぁ、言葉の受け止め方は人それぞれだしな。
足に掛かる重力という意味では、浮いているのは正解だけど
重力はその圏内にいる場合浮いていようといまいと関係ないので
内臓へのストレスは掛かり続ける。なので、重力軽減建屋的なものが無い限り1G下で生活していた生物に2G下環境はかなりつらいと言えるだろう
そうなるね。
そして、出入り口前に圧力調整室用意しないと、圧力差で死ぬまであり得るだろう。
ジェットコースターでかなりぐぇッ!ってなるのが2G(約)なのでね
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惑星居住は、科学スキルツリーのマスター階層にあるスキル。
■ゲーム内説明文
拠点の建設は常に難しい仕事だが、危険な環境の惑星で行うには専門的な訓練が必要だ
■各ランクごとの効果
ランク1:極端な気温の惑星(超極寒/猛火)にも拠点を建設できる。建設可能な最大拠点数が4増える
ランク2:極端な気圧の惑星にも拠点を建設できる。建設可能な最大拠点数が8増える
ランク3:有毒や腐食性の大気を持つ惑星にも拠点を建設できる。建設可能な最大拠点数が8増える
ランク4:極端な重力の惑星に拠点をも建設できる。建設可能な最大拠点数が16増える
■チャレンジ
ランク1:3個の惑星で居住可能な拠点を建設する
ランク2:5個の惑星で居住可能な拠点を建設する
ランク3:10個の惑星で居住可能な拠点を建設する