コメント14件
ドーンガード以上に影が薄いように感じる。
三人いるから一人はヴァルーンなんかと思ったら違った。
それにしてもマイナー野良ステーションのさらに奥に閉じ込められてるとか防衛システム以上に鼻つまみ者の出向先なんじゃあないか?
予算とか船長の小遣いレベルかもしれん。
更にその内一人は・・・だし、大丈夫か?
これまでの勢力と比べてかなり小規模というか影が薄いというか層が薄い組織。。。
町内会や商工会の寄り合いのようで、なんとも迫力に欠ける。
ローディング画面のTIPSに「退役軍人で構成された組織」的なことが書かれていた気がするので、シルバーワークだと思えば影が薄いのも納得…?
表向きは退役軍人の支援団体、しかしてその実態は、有人星系全体の脅威に立ち向かう特別対策組織。
コロニー連合、自由恒星同盟、リュウジンの各勢力が代表者を送り出しており、勢力の垣根を越えて対処にあたる。
VOID固有の戦力は保有していないと見られ、
主に情報収集と分析、対策立案を行い、
有事の際は各勢力に支援を要請したり、有能な船長に協力を依頼することもある。
設立理念としては、深宇宙から有人星系を監視し脅威や問題があれば対処する為に陣営の垣根を超えて結集した特殊組織…なのだろうが。
コロニー連合・自由恒星同盟の両担当者にテラン・アルマダに積極的に対処する理由は何か?と聞くと、
「テランの技術を吸収し他の陣営よりも軍事面・産業面で上に行く」
「他の陣営に力を付けさせる訳には行かない」
と出し抜くつもり満々で、更にリュウジンの担当者に至っては…。
コロニー戦争終結から20年と聞けば長く聞こえるが、どこぞの大戦犯野郎のような当時の人間達が世を去るにはまだ早い。
テラン・アルマダの一件もそうだが、戦争の傷跡と火種はいまだ消えていないらしい。
3人が集まっているコンソール上に置かれた端末には
「機密保持誓約書および注意事項(VSAP)」「テラン・アルマダの襲撃」「テランの起源」の項目があります。
「テラン・アルマダの襲撃」については、ミッションの進行に合わせて内容が更新されます。
我が船長は殲滅作戦を実行したため、項目の最後に『ユニファイアーの破壊およびロボットシステムの掌握により、テランはもはや脅威ではなくなる見込み』と記載されていました。
他にも、「ニューアトランティスの襲撃」の項目がある。
ウェルでの戦闘が酷かったとか、目的も不明なら単独犯か複数犯かも不明とか書かれており、おそらくハンターによるロッジ襲撃のことを指していると思われる。
メインクエをスキップした宇宙では当然ながら見られない。
派閥クエの進行状況とかで、他にもそういう項目があったりするのかな?
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テランアルマダ対策のために作られた組織だが、最後以外役に立たない。
ロクサーヌ・ブロウ博士と船長にテランアルマダ対策を任せっきりな気がする。
UC、自由恒星同盟、リュウジンの人員の寄せ集めでしかないので仕方がないかもしれない。