コメント15件
2.名無しの探検者2026年04月11日 15:53
なお、階段の裏の部分には工作用機械が配置される模様。だからどうしたレベルではあるが…
6.名無しの探検者2026年05月06日 11:51
7.名無しの探検者2026年05月07日 08:42 編集済み
2×2×2の階段ハブは工房としての機能を持つタイプと、クッキングステーション付き研究ハブとしての機能を持つタイプの2タイプがある。後者はベッドも1つついてくる。
工房タイプはなぜか質量10船体値10で質量比あたりの船体値も高い。
船内の導線改善と拠点としての機能を併せ持つ、総じて優秀なパーツ。
8.名無しの探検者2026年05月21日 21:29
10.名無しの探検者2026年05月22日 08:14
設備が階段しかないからね
自分も空間を無駄にしているような気がした
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古くから切望されていた
内部構造に階段を採用した二階建てのハブ
縦に伸びている分、
a×a×aと縦幅についての表記が増えているので
ハブの欄からでもすぐに見分けられる
内部構造としては真ん中に階段があり
縦と横の辺全てが通路として機能する
A型とF型で階段の登り方向が違っており
唯一縦幅が3のものだけ真ん中から両端に2つ階段が付いた構造となっている
従来のハシゴ型のハブの繋がり方と異なり
階段型はハブとハブの繋ぎ目まで階段が伸びている訳では無いので、そのまま縦に繋げても階段同士の間にハシゴが生成されてしまう
その為階段だけで繋がった船を建造したい場合は
階段ハブの2階と1階を斜めに繋ぐジグザグな配置をする必要がある
採用のメリットはズバリ、クルーの多い船でも
船内を広々とした作りにできる事にある。
特に頻発していた梯子の混み具合を解消できる点
は大きく、階段は多少の幅がある為クルーとすれ違う事も出来なくはない
デメリットはパーツ自体が巨大な為
船内船外共に大きくなり過ぎてしまう事だろうか
元から階段付きのカボットコクピットなども利用して2〜3階建ての船なら比較的外観を目立たてずに採用しやすいだろうか
珍しいベゼスダからの餞別である
レッツ船ビルド!