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ウエストブルック地区チャーター・ヒルにあるコンテナ置き場(『調査:火遊び』で訪れる隠れ家前)で見つかる遺体。コンテナの内外で死んでいる3人のうち、コンテナ内で殺されているのがチャンと思われる。 どんな害虫にもやられず、なにがあっても実をつける革新的な種――トマトの品種をバイオテクニカに売ろうとするも、書類審査を担当したバーバラ・クラインからは一次試験もまだでは有望レベルと告げられた。 競合他社ならば『買わない』という大損の判断をしないだろうと挑発。バーバラはチャンにどこの研究所所属か尋ねるも、チャンは無所属かつ許可証なしで遺伝子組換え種子を作っていた。 ナイトシティでは許可証なしの遺伝子組換えは違法。バーバラは違法種子を証拠として押収すると告げ、チャンは反発。 Vが現場にやって来た際、ミリテクのマンティコアがコンテナ上空付近にいる。近づくとマンティコアは飛び去り、証拠の押収、そして違法種子を作り出した者の処理が終わっている。
>>1 見つけた後にストライキ工場付近ウロウロしてロード、同じ場所に戻ったらなぜかまた飛び去ったはずのマンティコアがいて戸惑ってる 飛び去る気配ないし、実はチャンたちと関係ないのか……? 調査:火遊びの時にはいなかった気がするし、よくわからん
>>2 横のNCPDミッションで周辺警戒のが2機いる。 そっち❓
>>3 周辺警戒のマンティコアいたっけ……記憶にない……工場裏手にあるネットランナーの隠れ家ななめ前に一機滞空してて、少ししたらシティセンター方面(?)に飛んでいく
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https://x.com/edgerunners/status/2099197062231609579 OWにディビッドとタリアうおお
フィクション云々ではなく視点の違いだよ 実害とやられた側の気持ちしかわからない以上バイアスはそちら側に生まれる
relicによる改変はDNAにすら及ぶということがオルトから聞けるけど、ひょっとして血縁者しか起動させられないという理由もそこにあったりするのだろうか。いかにアラサカの最新テックと言えども、全く異なる人物同士のDNAを1から10まで全て書き換えることはできなくてある程度の類似性を持ったDNA、つまりは血縁関係が必要になるということなのか。それも類似性が高い、即ち近縁であればあるほど上書きする範囲が少なくなり、人格の書き換えも早く済む。Vとジョニーが何世代離れているかは不明だけどVの人格がジョニーに書き換わるまでそこそこの時間を要したのは世代が離れたことで異なる遺伝子が多く混ざった結果ジョニーの遺伝子とそれ以外の遺伝子を選分け、書き換えるという作業に時間がかかったからだったりするのかな。
鋼鉄の龍やってた過去や、悪魔エンドでの描写とか、虚勢を張って身の丈に合わない事をし続けた子供という印象。 ハナコとのインモラルな関係性の匂わせは実際そうなんだろうとは思うが、母性愛への飢えと取れなくもないとは思う
登場する機会が少なすぎて重要度の割にいまいち人物像が見えてこない。ジョニー入りのRELICを持ち出してどうしたかったのか、何を考えてサブロウを殺したのか、本人の口から語られるルートが欲しかったところ。
ただ、共闘ルートはちょっと無理じゃないかなって思わなくもない。確かに反アラサカという点においては一致しているけれども、RELICを安全に取り外したいVとRELICを闇に葬りたいヨリノブでは最終的に利害が食い違う。
ヨリノブとしてはRELICなんて忌々しいものは見たくもないし永久にどこかに消えて欲しいってのが本音なんだろうけど、立場上他の部下や役員に対してたとえポーズに過ぎなくても「探している」という体面は装う必要がある。つまりヨリノブにとって「探してはいるが行方が分からない」という状態が一番都合が良いのだけど、そこへRELICぶっ挿したVにノコノコ出て来られるのは非常に都合が悪く、ヨリノブにとってはどこか適当な場所でRELICごとVに死んでいてもらうのが一番都合が良くて、共闘するメリットがヨリノブ側には無い。
強いて言うなら、紺碧での事件が最初で最後の共闘と言えるのかもしれない。仮にヨリノブがモニター裏に潜むV達に気づいていたとして、もしあの場でサブロウを殺さなければVとジャッキーはあの部屋から出る事すらできなかった可能性が高いし、RELICを始末するチャンスと見たヨリノブが機に乗じてサブロウを殺害、最高戦力であるタケムラとアダムを自らの護衛として縛り付け、脱出の隙を作ってRELICを持ち出してもらい、ついでにサブロウ殺害の容疑もおっ被せて自分はただの被害者としてアラサカの実権を握る…というところまで考えていたのかもしれない。RELICについては持ち去った奴ごと死んでくれれば万々歳、もしRELICが起動してシルヴァーハンドが解き放たれたとしても、アラサカをぶっ潰すという目的に近づくからそれはそれで良し。しかしRELICがシルヴァーハンドだけではなくVの意識ごと目覚めさせてしまったということだけが想定外だった(実際ヘルマンの話でもRELICの起動とともに宿主であるVは死ぬというのが本来の挙動だったっぽいし)んじゃないかなと思ったり。実際どうなのかはヨリノブのみぞ知ると言ったところだけどね。だからその辺の裏事情について知ることができるルートも欲しかったところではある。
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ウエストブルック地区チャーター・ヒルにあるコンテナ置き場(『調査:火遊び』で訪れる隠れ家前)で見つかる遺体。コンテナの内外で死んでいる3人のうち、コンテナ内で殺されているのがチャンと思われる。
どんな害虫にもやられず、なにがあっても実をつける革新的な種――トマトの品種をバイオテクニカに売ろうとするも、書類審査を担当したバーバラ・クラインからは一次試験もまだでは有望レベルと告げられた。
競合他社ならば『買わない』という大損の判断をしないだろうと挑発。バーバラはチャンにどこの研究所所属か尋ねるも、チャンは無所属かつ許可証なしで遺伝子組換え種子を作っていた。
ナイトシティでは許可証なしの遺伝子組換えは違法。バーバラは違法種子を証拠として押収すると告げ、チャンは反発。
Vが現場にやって来た際、ミリテクのマンティコアがコンテナ上空付近にいる。近づくとマンティコアは飛び去り、証拠の押収、そして違法種子を作り出した者の処理が終わっている。