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酸素はレベルでは上がらない。従って、上げる方法を知らないと、いつまでもダッシュで苦労することになる。
フィットネスとパーソナルエアーが注目されがちだが、例えば、最初のキャラメイクの「特徴」で、異星生物のDNA、大地を選べば、かなり長い距離を走れる。
また、レジェンダリーの酸素フィルター、酸素ブースト、宇宙服の改造モジュールのオプティマイズド・サーボ、パックの改造モジュールの予備酸素
これらを組み合わせれば、酸素には困らないだろう。
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Starfieldのスタミナシステム。
酸素(スタミナ)を使い切ってもスタミナを使う行動はできるが、酸素の消耗量に比例した二酸化炭素が酸素ゲージに赤色で蓄積されていく。
二酸化炭素が蓄積されていると酸素の最大量が制限されるため、酸素を使う行動が長時間行いにくくなる。
水分やカフェインを補給したり、パーソナルエアーを使うなどしよう。
二酸化炭素が酸素ゲージを埋め尽くしてもなおスタミナを使う行動をする場合は、体力が酸素消耗量に応じて減り始める。(これで体力0になることはない)
なおマックス・ウォラー著[宇宙採掘について]によると
・ほんのわずかなに二酸化炭素でも1日のうちに蓄積していき、本当に元気な時に元気が出なくなる
・走るのがつらくなる
・長距離を移動する必要があるので、ヘルメットにはお金をかけろ
と、質のいい装備の重要性について説かれている。
二酸化炭素が溜まるとスタミナを使い辛くなるゲームシステムを遠回しに説明しているように感じた。