スネーク族

別名:
ポスト

コメント8件

1.名無しのサイバーパンク2026年07月03日 13:33

セブン・ネーションズ最大のノーマッド勢力。ノーマッド出身のVは、自分が所属していたバッカーズの崩壊後、この勢力へ加わる予定だった。しかしVは「クソ」と嫌悪しており、加入せずナイトシティへ向かうことを選んだ。

『Cyberpunk 2077』本編では、その後のスネーク族について詳しく語られることはなく、どのような勢力なのかはほとんど分からない。しかし設定では、他の部族に属さない独立系ノーマッドたちによって結成された連合組織で、その後は解散した部族や所属先を失ったノーマッドたちを受け入れながら勢力を拡大し、セブン・ネーションズ最大の勢力となった。スローガンは「**Don't Tread on Me(踏みにじるな)**」

2020年時点では約100万人の構成員を抱え、建設やサルベージ、輸送など幅広い仕事を請け負っていた。その後はインフラ整備や鉄道運行を主力事業として活動している。

2070年には、統一戦争から帰還したアルデカルドスのスコーピオン(ドリス・メリアナ)が、部族ごとスネーク・ネーションへ加わることをソウル・ブライトに説得した。しかしソウルはこれを拒否し、反乱の処分としてスコーピオンを降格させ、1年間仕事を与えなかった。
https://cyberpunk.fandom.com/wiki/Snake_Nation

2.名無しのサイバーパンク2026年07月04日 15:06

エッジランナーズ2のDの出身クランである

3.名無しのサイバーパンク2026年07月18日 19:09

そういう民族的なのかと思ったけど暴走族的なやつな感じですか

4.名無しのサイバーパンク2026年08月04日 11:42

ここのスローガン、アメリカ独立戦争のと同じなのね皮肉なことに。こっちのはヘビが踏まれると怒って牙を剥くのとかけてるらしいけど。

5.名無しのサイバーパンク2026年10月23日 03:17

サプリメントとかで語られる事もあるけどDの居たクランは良い所だったようだ。ノーマッドの例に漏れず所属していた人の名前的に多様な出自の人が居るようだ。

6.名無しのサイバーパンク2026年10月26日 11:53

Dくんの本編での大暴れ、他のスネーク族からすると割と迷惑だったのではという気がしなくもない
復讐についてはわりと正当性ある理由だけどユピちゃんと組んでからはそれも怪しかったし

返信:>>7>>8
7.名無しのサイバーパンク2026年10月30日 13:48

>>6
まあ対アラサカだと本当にまずい、仕事が来なくなるだろうね

ただアラサカ自体がかなり落ち目でどのみち仕事を発注してこなさそうなのと、ミリテクからしたら「オーッホッホッホww」とひたすらメシが美味い案件なので、ミリテクとの仕事は継続できるんじゃないかな

復讐の動機についても宣戦布告動画で「アラサカが俺たちの部族を皆殺しにしたから復讐する」と先に手を出したほうを強調しているので、身内を大切にするノーマッドからは一定の理解は得られそう

8.名無しのサイバーパンク2026年10月30日 16:35

>>6
設定的にはスネーク族ってあんまり仲間意識なさそうだしノーマッドが企業を襲うとかよくあることだから誰も気にしてないと思うよ。