コメント11件
3.名無しのサイバーパンク2022年10月19日 22:13
なぜ空から名画が降ってくるのか、ヒントとなる会話を紺碧プラザのバーで聞くことができる。
とある芸術家がアートの一環として絵画を宇宙に放出するパフォーマンスを敢行し、いくつもの名画が永久に失われた……芸術とは云々、という話なのだがミリテクの信号ひとつで地上に戻ってくるあたり、アートを利用したマネーロンダリングや税金逃れの可能性が高い。
実際、現実でも世界的な名画の大半が所在不明だったり、某国のフリーポートで永遠に”輸送中”だったりするので、それが宇宙規模になったという話なのかもしれない。
4.名無しのサイバーパンク2022年10月21日 19:04
6.名無しのサイバーパンク2024年09月27日 05:53
導入はアクセスチップを先に取ってホームレスを蹴散らすRTA的手段が取れる。
ホームレスは無抵抗だが倒すと経験値になり、何故か武器を隠し持っている事がある。
またどういう訳かブリーフケースに「チップを挿す」と手配度がリセットされるので免罪符として利用できる。
11.名無しのサイバーパンク2026年06月13日 18:43
英語版でもOpen sesame♪とこころなしウキウキした感じで言っている
そして解除の際は少し離れたところからホームレスが「おおおおすげえ!開いたぞ!!」というような感嘆の声を上げる
なんか…脅し取ってごめんな…
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サントドミンゴのランチョコロナドの南西部で発生するサイドジョブ。
ホームレスの3人(ブランドン、リック・ザ・クリップル、ジャンボ・ジョシュ)がミリテクのケースを前に開けようと四苦八苦しているところをVが通りがかったところから始まる。
ホームレスを説得してケースを入手するためには金銭で払う他に一定の筋力値があれば即座に受け取ることができる。
ケースをどこで入手したのかホームレスを詰問するとゴミ箱から拾ったものだという。
受け取ったケースを調べるとロックされていてやはり開けられない。
近くのゴミ箱側に倒れている死体がどうやらケースの持ち主だったようで、素人による複数の刺傷が原因で死亡。貴重品だけを奪われたようだ。突発的な強盗にでもあったのかもしれない。死体を調べるとアクセスチップが入手できるので、ケースのロックが解除できる。
ロックを解除するとコンピューターだったことが判明。メッセージを確認すると先の死体がミリテク従業員であることが判明する。
コンピューター内のファイルを調べると手動投下起動シークエンスを実行するexeファイルがあるので実行してみよう。実行すると指定された座標へ向かうことになる。
座標へ到着するとすでにミリテクの部隊が投下地点にいる。さっさと排除してしまおう。
排除後は投下されたカプセルから「ブランチェジ作「無題18番」(2021年)」を入手。
入手後はジョニーと会話してクエスト完了となるが、このときの会話でジョニーが昔絵描きと付き合っていたことと、その影響で美術の知識を持っていることがわかる。
なお入手した無題18番は4000エディーで売払うことができる。