タイプ:岩
重力:0.58G
温度:温暖
大気:低O2
磁気圏:弱い
水:安全
キツネゴウモリが名物のシュレーディンガーⅢと同じく、『呼吸可能な大気と安全な水』を持つ星。
Ⅲよりも恒星から遠い星だが、磁気圏が弱いことが影響しているのか平均気温がⅢより高い(画面左下の温度表示は40℃)。
バイオームは熱帯林と落葉樹林が大半を占め、他にはサバンナ、山脈、火山地帯がある。極側は凍っていない。
レア枠の鉱石資源が無く、動物の飼育も出来ないので生産拠点としては向いていないかも知れない。拠点生産可能な植物からは栄養剤、代謝製剤、構造が採れる。
この星で屋外活動する場合は『昼の時間帯だけ宇宙服の着用が必要』になる。昼間は太陽からの照射が強すぎるためだ。
入植地での宇宙服表示設定をOFFにしていると、屋外でキャラが勝手に宇宙服を着たり脱いだりするので少し奇妙な感じになる。
天候がよければ↓のような景観が楽しめる。
https://i.imgur.com/7aMBuqW.jpeg

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