コメント14件
かなりぶつ切りで途中しか実装されてないような印象を受ける
これの続編ミッションが課金要素だったりするなら金を催促されてるようであまり気分は良くない
どうせ買うんでここだけ無課金よりはまとめて実装してくれれば良いのに
有料Creationの賞金首シリーズ完全版で、
これの続きとなるミッション「指名手配:スタージャッカーの帰還」を受注できる
あのハンニバル・エウトロピオが活動を再開したとの情報が寄せられて…?
追跡者同盟完全版にて再度対峙する事になる。
どうやら犯罪から足を洗ったのは事実だったようで、廃船を解体する専門業者に転向していた。
ただしその方法は宇宙空間を漂う船を見つけては様子を伺い「誰も取りに来ないから廃船に違いないヨシ!」でいただいていくというもの。
ハイジャックして奪っていた前職のような犯罪行為ではないにせよ、完全なカタギとも言い難い。
盗みで成り上がった人生は結局盗みでしか繋ぐことはできないのだろう。
悪びれずにニヤニヤする様が気持ち悪くてつい攻撃してしまいたくなる。
紅のボス姐さんもうんざりしてる風だし撃っちゃっていいよね?
スターボーンになった後にこのクエストやると
「ハンニバル… いやアドラストスだったか、行こう」
「本気でこのやり取り続けるのか?」
と正体分かってんだから捕まえよう的な感じの反応が出来るが当然ローチには取り合ってもらえずいつもの流れを繰り返すのであった
最初の追跡対象アドラストス・ダコタだが、放って置くとアキラシティを出て荒野をさまよい始めることがある模様。
こうなるとクエストマーカーも出ないしほぼ進行不能になるので、放置せず早めに捕まえたほうが良さそう(1敗)
自分の安否が長らく不明になると、自分自身に賞金を掛け、敵対者であるはずの追跡者同盟が「自分を探し(助け)に来る」ような仕組みを作るなど、非常に用意周到な人物。
犯罪関係における立ち回りも上手く、知恵が回る一方で、主人公達を一度は倒せる機会を得るもあえて助け舟を出したり、直接的な殺人等には加担していないため、単なる悪党ではなく、幾分ユーモアがあり人によっては好印象も持てる。
(間接的な問題は多分にある。)
もっとも、我らが船長は一度煮え湯を飲まされているからか、彼に対する反応は思わしくなく、再会(?)後の選択肢はどれも辛辣である。
最初にアドラストスをスキャンした後、問答無用でボコボコにダウンさせてから話しかけると、ローチには何やってんだお前!と怒られ、アドラストスには撃つ前に声かけてほしいとお願いされる、ちょっと面白いやりとりが見られる。
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
アップデート:バージョン1.12.30で追加された追跡者同盟の勢力ミッション。
謎の追跡者から話を聞き、同盟に加入するべくアキラ・シティの追跡者同盟本部を訪れた船長は、組織の長エージェントナンバー・ワン(ノーワン)と話をすることに。
ノーワンによると正式な追跡者になるためにはその能力を証明しなければならないということで、追跡者同盟の加入試験を課される。
壁面の指名手配者リストから「指名手配:スタージャッカー」の依頼を受け、解決することとなるのだった。
ターゲットのハンニバル・エウトロピオはこれまで94件の宇宙船重窃盗罪で指名手配されているうえ、過去に何度も追跡を逃れており、相当厄介で危険だということだ。
ハンニバル一味は宇宙船を盗み、盗品洗浄で追跡を断ち切った後、転売して相当な利益を得ているという。
ハンニバルの居場所は依然として不明だが、共謀者の一人であるアドラストス・ダコタがアキラ・シティに滞在しているらしい。
試験官として同行する追跡者のローチをパートナーとして、まずはアドラストスを探すことになる。