コメント2件
2.名無しの探検者2023年11月25日 10:41
……うなぎ?
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StarUIが遂に箱版にも降臨されたか
一人称視点と三人称視点とでリロード時の動作が異なる
具体敵にはマガジンを格納する蓋が開く向きが逆、よく見るとレールがあるのだがスコープをつけるとそれが埋まるし一人称視点だとレールが無い方向に蓋がスライドする
戦力的に絶対に勝てるはずのなかった自由恒星連盟を勝利に導いたという点ではある意味コロニー戦争最大の功績者かもしれない(皮肉を言う)
更に追記
カスタム目的地を配置しようとすると
全アイコンが消えるだけで配置できない
>>5551だけど座標が完全におかしくなった
上で言った不具合に加えて
ヴァルーン・カイにいる限り、同惑星でで最後に受けたクエストアイコンが地表マップでずーっと画面中央に固定される
更にビークルは1200mぐらい遠くに地面の中だろうが固定で配置される
モウヤダ
異星生物の一種。ゼノウォーフェア用の実験の対象となっており、
環境の変化による影響を調べるために放棄されたバイレムで移送されていた。
オクトマゴットまたはシップマゴット、またはそれらの関連種と思われる。
船内で監禁することで、地上や野生種にはなかった行動が見られている。
遺されたスレートでは本種をうなぎに例えており、繭中で変身を見せたような内容が書かれていることから、
本種はマゴット種そのものではなく、その幼体かまたは別種に見えるような何かだった可能性が示唆されている。
▼実験内容
・環境の変化が捕食生物の有効性にどう影響するか、研究所から目標惑星への移送試験を行う
・監禁状態の継続(2週間)、グラブジャンプの実施
・血液採取(2日おき)、糞便の採取(日次)
▼実験の経過
・監禁から3日目:自分自身を包み繭のような状態になった
・更に3日後:繭は胞子を放出しはじめた。
- 胞子の初期分析によると毒性はなく、既存の種族との類似性もなかった
・[不明]日後:繭内で変化あり、何らかのクローン作業、有糸細胞分裂のようなものを行っている
- クルーに倦怠感、疲労感、集中力の低下、睡眠、胸の痛みなどの症状が発生
・[不明]日後:放棄されていた船に船長が遭遇、1匹のシップマゴットを発見する
- 実験船は全滅、船内にはコロニー状の巣のような構造が見られる