- ユーリ・ビシュコフ
彼の悪いイメージはパコの想像だけの物でプレイヤーが事実を知る事は出来ない
彼について言えるのは大胸筋だけでレジェンドの器と言う事だけだろう
4.名無しのサイバーパンク2026年06月16日 12:13 - エッジランナーズネタバレ感想雑談
鳴潮の記事消さない方がよかったまである説感じてきた
695.名無しのサイバーパンク2026年06月16日 10:36 - エッジランナーズネタバレ感想雑談
コラボのレベッカVSアダム戦はやりたかった事をやってくれてとても良かった
694.名無しのサイバーパンク2026年06月16日 09:10 - アダム・スマッシャー
鳴潮勢でサイパンまだやってないからこの人のことあまり分からなかったけど、つまりは最強の警備員って事なのか
679.名無しのサイバーパンク2026年06月16日 03:46 - ソロモン・リード
>>350
って書くとこ間違えたすまん351.名無しのサイバーパンク2026年06月16日 01:15 - >>新着コメをもっと見る
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アラサカでRelicの摘出手術が終わった後、Vの病室まで案内される。
道中アラサカの警備員が脈絡無く呟く言葉。Vも意味が分からず えっ? としか返答出来ない。
Vは手術によって認知機能が激しく低下しており、この言葉も本当に警備員が呟いていたのかすら定かではない。
この句は松尾芭蕉が47歳の時に、金沢にいる芭蕉の弟子に近況報告の手紙を送った際の句。
句の意味は、京にいてもほととぎすの声を聞くと一層京への思いが深まるなぁと感慨を表している。
転じて、Vの肉体を京に例え、本来の体を取り戻したにも関らず己の体である実感が出ない。
Vの魂の声やジョニーの必死の訴えをほととぎすに例え、それに何の感慨も浮かばない。
何気ない京を噛み締める芭蕉の句から、何気ない元に戻ったはずの己に一切感じ入るものがないVを対比している。
即ち、以前のVは完全に消え去ってしまったということだ。