コメント19件
船内の重力が機能しているということは、グラブドライブの重力を発生させる機能は無事で、星系間を移動する機能のみを妨害しているのかな?
ドローンのGPS機能を妨害するみたいな感じで…
クルーズは宇宙船のエンジンだけでは推力がたりないから、重力制御とエンジン推力との会わせ技なのかも
Terran Armadaの中で出てくる説明で、テラン・アルマダの妨害技術とは星系内に重力スパイクを発生させてグラヴ・ジャンプのための計算を困難にする技術だそうだ。
(グラヴ・ジャンプを行うには重力などのデータをもとにした正確な計算が重要なのは遭難船のログなどあちこちで語られる)
なのでグラヴ・ドライブの機能には全く問題なくて、あくまでジャンプだけを妨害する技術という理解でOKみたいだね
なお、星系を跨ぐ移動はほぼ不可能な模様。隣接する星系を目的地に指定することはできるが移動距離の単位が「KU」で表記されるため通常のゲームプレイではまずたどり着けない
重力制御があれば超光速移動は可能なはずだが、当然ながら超光速移動中は光(電波)を使用したレーダーや通信の類は使用できなくなる
センサーコンタクトなどが確認できるクルーズモードはあまり説得力があるとはいえない
まあそもそも目視確認もできるわけないのでそれどころではないが
金星で2400時間睡眠を取るゲームでこんなこと言っても野暮というものか
素人考えだとものすごい勢いで飛ぶ場合、デブリや小惑星や他の宇宙船と衝突コースになった場合事前に察知して避けるなり止まるなりして衝突を回避するんだと思う。
そんで光より早い速度でぶっ飛んでる場合どんだけ目開いて前向いてても間に合わんのではないかと。
レーダーとか探知の電波飛ばしたところでそれを追い越してしまうのではと。
量子力学とか全然わからないけど光より早い何かで物凄い遠くの高速飛翔物を探知できないと怖くて飛べないんじゃないかなと。
確率的にまずそんなことないからって念仏唱えて目つぶって飛んでるのか少々の追突なら屁でもない馬鹿重装甲でカッ飛ぶのかはたして。
グラヴ・ジャンプのようなSFによくあるワープはすごく離れた場所にワープするのでうまくごまかしているが、
リニアに超光速移動をすると、光を追い越してしまうので、観測者からは過去へのタイムトラベルをしているような状態になる。
A地点からB地点に超光速移動する宇宙船を第三者が観測した場合、B地点からA地点に逆行しているTENETのような光景が見えてしまうのでは。
グラブ・ドライブの技術って
要は空間を捻じ曲げてるわけでしょ?
だったらクルーズも単純に空間を曲げながら航行してるのだと考えられるし
先にある空間にレーダーを繋ぐ事で遠い宇宙の様子を認識できても何も不思議じゃないでしょう
そもそもワープ技術が一般化してる以上、ワープ先の空間にある物にぶつからないよう様子を確認できる技術もあると考えるのが自然だと思うけどな
おま環かもだが
禁制品乗せたまま判定空域入っても機体スキャンされない?
100kg位普通の倉庫突っ込んでジェミソンやアキラへクルーズで飛び込んでみたけどなーんにも言いやしねぇ
勿論普通に着陸出来るし売りにも行ける
ごく稀にだが、クルーズモード解除後、宇宙船に装着している兵器の射程距離が通常の30分の1程度まで短くなってしまう不具合がちらほらと報告されている。原因は不明。
オートプロジェクターは射程距離がおよそ3000mであるため、このバグが発生すると射程距離が100mにまで縮まってしまう。機動性と速度ともにある程度高くない限り戦闘はできないだろう。その場合、素直にジャンプして敵前逃亡しよう。
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Free Lanesアップデートで導入されたシステム。
宇宙船を操縦中にクルーズモードに切り替えることで、星系内を自由に高速移動し、星系内の別の星やスターステーションに移動できる。
目的地へのオートパイロットをオンにし、到着まで船内で装飾や作業台などの自由行動も可能。
移動中には、船の残骸を発見したり敵船の襲撃を受けるなどランダムイベントも発生する場合がある。
星系マップからの移動(こちらの方が早い)ではなく、クルーズを使用する理由として、以下がある。
・テラン・アルマダの侵攻によりジャンプが妨害され、クルーズで目的地に向かう必要がある。
・星から離れて孤立している、または正確な座標がわからない特殊な目的地に向かう必要がある。
・シームレスな移動により没入感を高める。
・クルーズ中に発生するイベントでアイテムや敵船を手に入れたい。