クルーズ

別名:クルーズモード
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コメント19件

1.名無しの探検者2026年04月09日 12:16 編集済み

Free Lanesアップデートで導入されたシステム。
宇宙船を操縦中にクルーズモードに切り替えることで、星系内を自由に高速移動し、星系内の別の星やスターステーションに移動できる。
目的地へのオートパイロットをオンにし、到着まで船内で装飾や作業台などの自由行動も可能。
移動中には、船の残骸発見したり敵船の襲撃を受けるなどランダムイベントも発生する場合がある。

星系マップからの移動(こちらの方が早い)ではなく、クルーズを使用する理由として、以下がある。
テラン・アルマダ侵攻によりジャンプが妨害され、クルーズで目的地に向かう必要がある。
・星から離れて孤立している、または正確な座標がわからない特殊な目的地に向かう必要がある。
・シームレスな移動により没入感を高める。
クルーズ中に発生するイベントでアイテムや敵船を手に入れたい。

2.名無しの探検者2026年04月09日 11:58

クルーズ中の速度はブーストすれば光速をはるかに超えてしまうが、設定上、グラヴ・ジャンプ以外の超光速航法は有人星系に存在しないはずなので、これは設定には反するがゲームの面白さを優先した表現と思われる。

3.名無しの探検者2026年04月09日 12:20

船内の重力が機能しているということは、グラブドライブ重力を発生させる機能は無事で、星系間を移動する機能のみを妨害しているのかな?
ドローンのGPS機能を妨害するみたいな感じで…
クルーズは宇宙船エンジンだけでは推力がたりないから、重力制御とエンジン推力との会わせ技なのかも

返信:>>4
4.名無しの探検者2026年04月09日 12:44

>>3
Terran Armadaの中で出てくる説明で、テラン・アルマダの妨害技術とは星系内に重力スパイクを発生させてグラヴ・ジャンプのための計算を困難にする技術だそうだ。
グラヴ・ジャンプを行うには重力などのデータをもとにした正確な計算が重要なのは遭難船のログなどあちこちで語られる)
なのでグラヴ・ドライブの機能には全く問題なくて、あくまでジャンプだけを妨害する技術という理解でOKみたいだね

5.名無しの探検者2026年04月09日 13:34

なお、星系を跨ぐ移動はほぼ不可能な模様。隣接する星系を目的地に指定することはできるが移動距離の単位が「KU」で表記されるため通常のゲームプレイではまずたどり着けない

6.名無しの探検者2026年04月09日 13:57

クルーズしていよいよ目的地に、ってなった時にフリーズすることが多いかな。
もう5回位食らってる。

7.名無しの探検者2026年04月10日 21:50

センサーコンタクトってなる直前に自船壊れる演出からのゲームクラッシュ
なにこれ

返信:>>9
8.名無しの探検者2026年04月13日 12:07

重力制御があれば超光速移動は可能なはずだが、当然ながら超光速移動中は光(電波)を使用したレーダーや通信の類は使用できなくなる
センサーコンタクトなどが確認できるクルーズモードはあまり説得力があるとはいえない

まあそもそも目視確認もできるわけないのでそれどころではないが
金星で2400時間睡眠を取るゲームでこんなこと言っても野暮というものか

9.名無しの探検者2026年04月13日 12:12

>>7
自分もなった事があるけど
多分地雷原に激突してるのだと終われる

直前にでもオートパイロットに切り替えればなりにくい?かも知れない

10.名無しの探検者2026年04月13日 12:15

素人考えだとものすごい勢いで飛ぶ場合、デブリや小惑星や他の宇宙船と衝突コースになった場合事前に察知して避けるなり止まるなりして衝突を回避するんだと思う。
そんで光より早い速度でぶっ飛んでる場合どんだけ目開いて前向いてても間に合わんのではないかと。
レーダーとか探知の電波飛ばしたところでそれを追い越してしまうのではと。
量子力学とか全然わからないけど光より早い何かで物凄い遠くの高速飛翔物を探知できないと怖くて飛べないんじゃないかなと。
確率的にまずそんなことないからって念仏唱えて目つぶって飛んでるのか少々の追突なら屁でもない馬鹿重装甲でカッ飛ぶのかはたして。

11.名無しの探検者2026年04月13日 12:25

グラヴ・ジャンプのようなSFによくあるワープはすごく離れた場所にワープするのでうまくごまかしているが、
リニアに超光速移動をすると、光を追い越してしまうので、観測者からは過去へのタイムトラベルをしているような状態になる。
A地点からB地点に超光速移動する宇宙船を第三者が観測した場合、B地点からA地点に逆行しているTENETのような光景が見えてしまうのでは。

返信:>>19
12.名無しの探検者2026年04月13日 12:27

グラブ・ドライブ技術って
要は空間を捻じ曲げてるわけでしょ?

だったらクルーズも単純に空間を曲げながら航行してるのだと考えられるし
先にある空間にレーダーを繋ぐ事で遠い宇宙の様子を認識できても何も不思議じゃないでしょう

そもそもワープ技術が一般化してる以上、ワープ先の空間にある物にぶつからないよう様子を確認できる技術もあると考えるのが自然だと思うけどな

返信:>>13
13.名無しの探検者2026年04月13日 15:16 編集済み

>>12
グラヴ・ジャンプの項目に詳しいが、結論から言えばそんな技術は無いし、割とぶつかっている模様

これもグラブ宇宙はただっぴろいから大丈夫だろうと事故を承知でやってるだけの可能性はありそう

14.名無しの探検者2026年04月13日 22:08

おま環かもだが
禁制品乗せたまま判定空域入っても機体スキャンされない?
100kg位普通の倉庫突っ込んでジェミソンアキラクルーズで飛び込んでみたけどなーんにも言いやしねぇ
勿論普通に着陸出来るし売りにも行ける

15.名無しの探検者2026年04月20日 23:21

恒星の横を飛びたくて、一番内側の惑星から恒星めがけて移動してみたのだけど、一定の距離になると縮まらなくなる。
恒星の横はダメかぁ…

16.名無しの探検者2026年04月26日 16:55

ごく稀にだが、クルーズモード解除後、宇宙船に装着している兵器の射程距離が通常の30分の1程度まで短くなってしまう不具合がちらほらと報告されている。原因は不明。
オートプロジェクターは射程距離がおよそ3000mであるため、このバグが発生すると射程距離が100mにまで縮まってしまう。機動性と速度ともにある程度高くない限り戦闘はできないだろう。その場合、素直にジャンプして敵前逃亡しよう。

返信:>>17
17.名無しの探検者2026年04月27日 07:47

>>16
このバグ一度だけ発生したけどほんと何が原因だったんだろ
シップビルダーで微調整した直後にクルーズモードで移動したら発生したからもしかしたら特定の船の改造方法に問題があるかも

18.名無しの探検者2026年04月30日 12:15

惑星に降りてランダムコピペダンジョンに向かって走る事の宇宙バージョンである
もちろん宇宙飛行士ならこんなことで退屈するわけない

19.名無しの探検者2026年04月30日 19:10

>>11
グラブジャンプは超光速移動してるわけではなく、重力で空間ごと歪めて物理的距離を縮めているだけなので乗っている人間にそういう現象は起こらないのだろう
おそらくクルーズモードもジャンプほど強力に空間を歪めてはいないものの、同じ原理で少し距離を短縮してる可能性がある

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