コメント6件
船内の重力が機能しているということは、グラブドライブの重力を発生させる機能は無事で、星系間を移動する機能のみを妨害しているのかな?
ドローンのGPS機能を妨害するみたいな感じで…
クルーズは宇宙船のエンジンだけでは推力がたりないから、重力制御とエンジン推力との会わせ技なのかも
Terran Armadaの中で出てくる説明で、テラン・アルマダの妨害技術とは星系内に重力スパイクを発生させてグラヴ・ジャンプのための計算を困難にする技術だそうだ。
(グラヴ・ジャンプを行うには重力などのデータをもとにした正確な計算が重要なのは遭難船のログなどあちこちで語られる)
なのでグラヴ・ドライブの機能には全く問題なくて、あくまでジャンプだけを妨害する技術という理解でOKみたいだね
なお、星系を跨ぐ移動はほぼ不可能な模様。隣接する星系を目的地に指定することはできるが移動距離の単位が「KU」で表記されるため通常のゲームプレイではまずたどり着けない
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Free Lanesアップデートで導入されたシステム。
宇宙船を操縦中にクルーズモードに切り替えることで、星系内を自由に高速移動し、星系内の別の星やスターステーションに移動できる。
目的地へのオートパイロットをオンにし、到着まで船内で装飾や作業台などの自由行動も可能。
移動中には、船の残骸を発見したり敵船の襲撃を受けるなどランダムイベントも発生する場合がある。
星系マップからの移動(こちらの方が早い)ではなく、クルーズを使用する理由として、以下がある。
・テラン・アルマダの侵攻によりジャンプが妨害され、クルーズで目的地に向かう必要がある。
・星から離れて孤立している、または正確な座標がわからない特殊な目的地に向かう必要がある。
・シームレスな移動により没入感を高める。
・クルーズ中に発生するイベントでアイテムや敵船を手に入れたい。