コメント4件
訂正 彼が死んだ地はアンズバーグの間違い
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>>2
同じロックスターのゲームのマックス・ペイン3ではサンパウロが舞台になるチャプターがあるんだけど、主人公のマックスは現地の言葉が分からないから敵が何かを喋ってても意図的に翻訳されてないシーンがある。
おそらくそういう演出の繋がりでスペイン語の歌なのはわかるが、意味はアーサーには分からないという感じの字幕演出なのかもしれない。
>>6
追記漏れ
注意点の「馬に積んだコスチューム」に切り替えてタブを戻すと画面の裏でカタログを閉じて店主と向かい合う状態になってしまってメニューが閉じなくなる
その状態から復旧するにはセーブ&リロードで解決する
「衣装入手グリッチ」
つい最近海外プレイヤーが見つけた超弩級のグリッチ
効果︰一部のイベント衣装以外のほぼ全ての服や装飾がアンロックされ購入or入手する事ができる
その中には東の伝説コスチュームや入手の手間によりコンプが至難な拾った帽子、ジョンの衣装を含む
やり方︰
①バレンタインのホテル横に馬を停める(入り口手前にある高台ステップエリアから歩いて端から落ちると直接馬に乗れる位置に停める必要あり)
②準備ができたら雑貨屋に入りカタログを開いて帽子→すべての帽子(絵柄なしで縦スライドしていくリストの画面)で全種類ざっとカーソルでスライドしていく
③カタログを閉じてそのまま奥のワードローブの前に行き、ワードローブメニューを出す為に長押ししてる間にホイールメニュー(L1ボタン等)を開きっぱなしにしておくと物凄くスローになりながらそのまま動けるようになる
想像より遅いので動き出しまでラグがあるがホイールメニュー長押ししたまま移動するまで少し待つ(ワードローブが開いてしまったら失敗なのでまたやり直す)
④ゆっくりゆっくり動き出したら成功なのでそのままホテル入り口横にいる馬の方まで長押ししながら歩いていく(遅いので概ね五分ぐらいかかる)
⑤入り口手前のステップから馬の方へ歩いていきそのまま馬に自動で乗り込む(ホイールメニューの選択肢がグレーアウトするのでそのまま騎乗したのを確認)
⑥ドサッと乗れたのを確認したらホイールメニューを閉じて再び雑貨屋に向かう
⑦カタログからコスチュームリストを開くとあらゆる項目で入手できる衣装を購入or入手できるようになる
終わったらそのままワードローブかキャンプで衣装チェックできる
◆注意点◆
このグリッチを使って開いた衣装選択画面が正しく表示されず原始的なポリゴンのマネキンになるので開発時にデバッグモードなどで利用していたものを発見された可能性があるがひとまずゲーム進行に問題はないが自己責任で。
仕組みの概要としてはワードローブを開くコマンド途中にホイールメニューで一時的に中断している状態なのでホイールを閉じるとワードローブに移行してしまうが、そのまま馬に落ちて騎乗する事でアンロックされるものと思われる。
特に重要な注意点としてはコスチュームの項目の時だけは「馬に積んだコスチューム」にタブを切り替えて選ばないようにする
他の項目(罠師の衣装や拾った帽子など)ではタブ切り替えは問題なし。
ジョンのコスチュームもアーサーで選ぶことはできるが反映はされない事がある。
ただし、各項目でジョンの衣装を別々で入手できるのであとでカスタムコスチュームを利用して保存は可能。
このグリッチにより色んな毛皮集めやチャレンジメニューなどもスキップできたり、難関の東の伝説コスチュームも入手できるが、ウィットモアやチャプター1の前閉じコート状態、タキシードや警官コスプレなどのイベント衣装は手に入らない。
なるべく分かりやすく記載したつもりではあるが分かりにくい場合YouTubeなどで動画で見れば分かるはず。
ビビりで嘘つきでチキンの飲んだくれ
だがちゃんと強い
クソヤローだがクソ強いマイカに通ずるものがある
>>1
仕立ての良さそうな南軍の軍服を着ているので南北戦争中は将校だったのだろうか
戦後のアメリカに多大な影響力を持つ大実業家。
鉄道や石油、鉱業など莫大な利益を生む大事業の第一人者であり、その絶大な権力を以って同業の他鉄道会社へ脅迫や妨害行為などで非合法な圧力を掛けて廃業に追い込むなど横暴な強権を振るう作中ダントツの支配者。
その力はアメリカ政府や警察など公的機関をも動かせるほどで その一端がワピチ居留地に眠る石油資源を狙いファイバーズ率いる米軍を使って退去命令を下しインディアンを追い出した。
ダッチギャングとの因縁の始まりはブラックウォーターでの現金輸送船襲撃。
コーンウォール社の信頼の失墜に激怒しあらゆる手段を用いてダッチギャングの壊滅を図り、その一環で選ばれたのがピンカートン探偵社だ。
作中ではコーンウォール灯油タール精製所のそばにあるバレンタインにおいてアーサーらが度々騒ぎを起こした事を嗅ぎつけマークしていたと思われ、ジョンの羊泥棒ミッションにおいて買取業者の通報を受け ジョンとレオポルドを捕縛。
ここでダッチ達と初対面を果たす。
その後しばらくはピンカートン社に調査資金を費やし必要に応じて各州に手を回して包囲網を張っていたと思われるが、思うような成果を上げられず業を煮やしてミルトン、エドガーらと面会し厳しく叱責した。
その後忍び込んでいたダッチが直接交渉を持ちかけるも一蹴し、その場でダッチに射殺される。
彼の死地であるヴァンホーン交易所はコーンウォール鉱業によって支えられた集落であり 鉱山労働者と無法者によって街全体がスラム化している。
そして実質的な支配から最近街の土地を買い上げ完全に名実ともに所有地にしたと言われた街で命を落とす事になった。
尚、彼の死後 強行策で手に入れたワピチ居留地の石油資源はほとんど採れず採掘は頓挫。
結果的に見ればダッチギャングと刺し違える事となるが アメリカ屈指の大物の死としては代償に見合わないといえる。