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借りたアメリカンスタンダードを返却しても馬屋に入ってキャンプから自分の馬を回収して移動する事も可能
駅馬車の場合町にしか移動できないので馬屋の方が良い
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借りたアメリカンスタンダードを返却しても馬屋に入ってキャンプから自分の馬を回収して移動する事も可能
駅馬車の場合町にしか移動できないので馬屋の方が良い
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レスリー・デュポンとなった彼女の作品「荘園の貴婦人」をジョンの家の本棚で読むことができる。
作中ヒロインのロマンス相手の名前はデイビット・ヴィンセント。わざわざ海外の男性名を名字にしている時点でモデルがアーサー・モーガンなのは言うまでもないのだが、何というか美化200%というか、おそらくアーサーに恋する少女メアリーベスの願望が色濃く出ている。
それはそれとして、おそらく作品の主人公にあたる女性スーザンは、自分をベースにしつつ縁のあった女性達を参考にしたのが伺えるし、敵役にはマイカやピンカートンの連中を参考にしたと分かる。
二度目の出会いの場は地図でいうとLEMOYNEのLの右側 SCARLETのSあたりにキャンプがある
RDR2プレイすると、雪山ジョン救出や銃口を向けられなかった忠義漢だから、RDR1で「見捨てた」って銃口向けるジョンのほうが恩知らずの裏切り者に見えるのいいよね…
キーランの愛馬
テネシーウォーカーの亜麻粕毛
エピローグ以降タンブルウィードで購入可能
馬の世話が好きなキーランが所有する愛馬なだけにブランウェンの調子が悪いとキーランはアーサーにゴボウの採取を頼んだりなどよく世話をされている
作中でキーランが残虐な殺され方をした時に死体を乗せて運んでいたのは別の馬でありブランウェンも既にキーランと共に道連れになっていた可能性がある
キーランはジャックを連れ戻して宴を開いていた時までは生きているがその翌日以降姿を消しており、騒がしい宴会中に自室でしばらくくつろいでいると遠くの方から銃声と悲鳴が聞こえたというプレイヤーの証言もある
キーランはローズのクレメンスポイントでアーサーと釣りに行く時までは「誰かがいなきゃ一人で外出もできない」と言及しており、それが徐々に認められるようになってシェイディベルでは許可されたのだとするならばジャックの帰還のお祝いの為に宴会中に外出をして何か贈り物を持ってこようとしていたのかもしれない
セイディの愛馬
トルコマンのゴールドダップル
通常のゴールドに斑点(ダップル)が混じっている
セイディはエピローグ以降ヘラというマスタングの黒鹿粕毛(黒鹿毛に薄ピンクの斑点が混じって紫に近い色味)の馬に乗り換える
セイディは騎乗する馬に合わせて自身の服装を合わせる傾向があり、チャプター6までのボブにはイエロー系統のコーディネートでヘラになると暗いブラウンに赤を差し色にしたコーディネートにするところに女性らしさがある
尚、エピローグ最終ミッション『アメリカの猛毒』にてセイディはトルコマンの黒鹿毛に騎乗するのでもしかしたら賞金稼ぎ中にヘラを失ったのかもしれない
同ミッションにおいてジョンはアーサーの帽子を着用しマイカに対峙するので、ブレスウェイトの馬を盗むミッションの裏技でトルコマンの黒鹿毛を手に入れてアーサーの愛馬にしたプレイヤーからすれば、ジョンとセイディがアーサーの持ち物を使って意思を継ぎ決着を付けるように見えるかもしれない
ホースシュー高台にておじさんと女性陣三人で設定上初めてバレンタインに向かうミッションの最後に出会う人物。
最終ミッション「レッドデッドリデンプション」終盤で馬に乗って今までの回想をする時に唐突に彼の言葉が思い出される場合もある。
ティリーをアンソニー・フォアマンから救い、ホテルでカレンを暴力客から救った後にブルックスは「お前を見たぞ。ブラックウォーターのフェリーに居たろ」と問い詰めるがアーサーから「勘違いだ。こっちに来い!」と威圧され逃亡。
逃げた先で崖から落ちそうになっているブルックスを救うか始末するかはプレイヤーに委ねられる。
救った場合は口止めを約束してペンを受け取る事ができるが、このペンは特に意味はなくメアリーベスのキャンプリクエストで渡す事もできず 日記の筆記に使われる事もないので売るかキャンプに寄付して良い。
彼を追うために借りた馬はそのまま使う事もできるしバレンタインのショーの近く、処刑台の方まで戻れば返却して駅馬車で帰宅する事も可能。返却した場合名誉値が上がる。
尚 ローズの北東 BAYOUNWA(バイユーンワ)のBの南西にある沼地に渦巻き状の半島のような陸地に小屋がある。
そこは進行度が高まる度にデッサンが完成されていく絵があり100%になると謎の男の肖像が完成し鏡越しに目が合うという仕掛けがあるが 、この小屋に入って左のサイドテーブルにジミー・ブルックスについて書かれた項目があり 彼を救うか始末するかで記載内容が変わる為、謎の男と何かしらの関連性があると思われる。
同姓なだけの可能性もあるがコーンウォール灯油タール精製所の南東の道沿いにレジスターロックがある。
そこには【 J.BROOKS U.S. POST 1863 】と掘られているがゲーム内でいえば36年前であり、作中に登場するジミーとは年代が合わないという匂わせもあるものの詳細は不明。
オカルト説が好きな人からすればジミーは死者であり謎の男が彼の姿を使ってアーサーを試した というような後付けもできるかもしれない。