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借りたアメリカンスタンダードを返却しても馬屋に入ってキャンプから自分の馬を回収して移動する事も可能
駅馬車の場合町にしか移動できないので馬屋の方が良い
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借りたアメリカンスタンダードを返却しても馬屋に入ってキャンプから自分の馬を回収して移動する事も可能
駅馬車の場合町にしか移動できないので馬屋の方が良い
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「罠師グリッチ」
効果:毛皮をまだ狩っていない、チャレンジ完了していないなど条件を満たしていない伝説の動物コスチュームや服、装備などが手に入る
やり方:
①適当な保存済みのカスタムコスチュームに着替えて罠師から欲しいものを選ぶ
②グレーアウトしている欲しいものまで選択したらそのままメニューを閉じる
③罠師の前でバンダナを装着してセーブ&リロード
④すると最後に罠師のメニューで開いていたコスチュームか服、装備などが自分のものに置き換わるのでキャンプや雑貨屋などのワードローブでカスタムコスチュームとして保存すれば定着する。
◆注意点◆
このグリッチはバグ技に限りなく近いのでゲーム内では「着ているが持っていない状態」と認識されている。
見た目や暖かさなどのステータスは反映されているが、ワードローブ内でその項目は「なし」と表示されている。
もしもその部位を別のものに付け替えたり、「なし」を再度選択してしまったらもう戻ってこないのでグリッチのやり直しが必要になる。
コスチューム一式を手に入れた場合、保存後にカスタムは可能。
例えばベストのみを維持して他を別の物に変えるなどは問題ない。
当然一度外したものは戻せないので最初に保存したカスタムコスチュームは上書きしないほうが楽。
ただし、毛皮を入手せず手に入れたコスチューム同士を別々に組み替える事は基本不可。
例)どちらもグリッチ入手した伝説の熊のコートと伝説のクーガーベストなどのカスタムは不可
全てグリッチ入手のコスチューム+ホルスター+ガンベルトなどは可能かもしれないがグリッチ重ね掛けするとゲームクラッシュがあるかもしれないので注意。
基本的にアーサーで入手しにくい伝説のクーガーベストなど、欲しいものをある程度限定してやるのがオススメ。
帽子はこのグリッチで入手した場合でも、馬や一般人に殴られるなどして帽子を一度地面に落とせば拾った時に完全に自分のものになる。
重複のため下記参照
「ブロンテグリッチ」
効果:アーサーでニューオースティンに侵入してもスナイパーに撃たれることなくマップに入れる。
※ニューオースティン内にしか存在していない伝説の動物や植物、敵ギャングは発生しない。
伝説の魚釣りやアルマジロ/タンブルウィードの雑貨屋などでの買い物、製法レシピ、オーティスミラーのリボルバー入手やマスタング虎毛の捕獲、ヒラモンスターやクビワペッカリーなどニューオースティンにしかいない通常の動物狩りなどは可能※
やり方:
①チャプター4序盤にジョンと夜中にサンドニの墓荒しを探すミッション「誇り高きアンジェロ・ブロンテ」を開始する。(現在ミッションリプレイでは再現不可)
②ミッション終盤に銃声を聞きつけた法執行官が集まってきて隠れて逃げるパートに入ったら、出口付近でわざと見つかって警戒状態にして急いで馬に乗って逃げる。
③ローズ方面に向かうなどして何とか追手から逃げて捜査中の赤表示を消す。
(もしジョンと離れても途中でワープしてついてくるので、待ったり引き返さなくて良い。むしろジョンが死んだらやり直しになるので安全圏に逃げるのが最優先)
④あとはそのままブラックウォーターからニューオースティンに入れる。
◆注意点◆
このグリッチは一番安全にニューオースティンに入れるが、ミッション中のため常に真夜中であり山道や崖などが見えにくい為各自が画面設定などが必要な場合がある。
ジョンと一緒に逃げるミッションなので基本的にはジョンが同行しておりジョンを馬で轢いたり危害を加える行動を取ってしまったりアーサーかジョンが死ぬとやり直しになる。
③で追手を撒いたあと、ブロンテ邸が見える位置まで戻るとジョンが自動的に邸宅に馬を止めて降りるのでそこで立ち去ると一時的にジョンを置いていける。
邸宅に近づきすぎるとムービーが始まってしまうので注意。
海外では今だに新しいグリッチ(裏技)が見つけられていて、そこまでアンテナを伸ばしていない日本人プレイヤーも多いと思うので有名なグリッチなどをここでまとめる。
既にサイト内で記載のあるものもグリッチのタグを付けておく。
釣りでのキャッチアンドリリースで名誉上げを狙う場合、個人的なおすすめ漁場はアンズバーグにある汚染された池。狭い池に小型魚が密集しているから一瞬で餌に食いついてくるし、すぐに釣り上げられるから時間効率がとても良い。また汚染された魚はリリースするしかないから余計なことを考えなくてもいい。
ホースシュー高台にておじさんと女性陣三人で設定上初めてバレンタインに向かうミッションの最後に出会う人物。
最終ミッション「レッドデッドリデンプション」終盤で馬に乗って今までの回想をする時に唐突に彼の言葉が思い出される場合もある。
ティリーをアンソニー・フォアマンから救い、ホテルでカレンを暴力客から救った後にブルックスは「お前を見たぞ。ブラックウォーターのフェリーに居たろ」と問い詰めるがアーサーから「勘違いだ。こっちに来い!」と威圧され逃亡。
逃げた先で崖から落ちそうになっているブルックスを救うか始末するかはプレイヤーに委ねられる。
救った場合は口止めを約束してペンを受け取る事ができるが、このペンは特に意味はなくメアリーベスのキャンプリクエストで渡す事もできず 日記の筆記に使われる事もないので売るかキャンプに寄付して良い。
彼を追うために借りた馬はそのまま使う事もできるしバレンタインのショーの近く、処刑台の方まで戻れば返却して駅馬車で帰宅する事も可能。返却した場合名誉値が上がる。
尚 ローズの北東 BAYOUNWA(バイユーンワ)のBの南西にある沼地に渦巻き状の半島のような陸地に小屋がある。
そこは進行度が高まる度にデッサンが完成されていく絵があり100%になると謎の男の肖像が完成し鏡越しに目が合うという仕掛けがあるが 、この小屋に入って左のサイドテーブルにジミー・ブルックスについて書かれた項目があり 彼を救うか始末するかで記載内容が変わる為、謎の男と何かしらの関連性があると思われる。
同姓なだけの可能性もあるがコーンウォール灯油タール精製所の南東の道沿いにレジスターロックがある。
そこには【 J.BROOKS U.S. POST 1863 】と掘られているがゲーム内でいえば36年前であり、作中に登場するジミーとは年代が合わないという匂わせもあるものの詳細は不明。
オカルト説が好きな人からすればジミーは死者であり謎の男が彼の姿を使ってアーサーを試した というような後付けもできるかもしれない。