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DT90が三角でDTE90が四角なので説明が逆だと思われます
最高速エンジンたるホワイトドワーフと動力12で比べた際は以下の通り。
・ホワイトドワーフ3015×4:エンジン推力81840、操縦推力12600、質量475
・アルテミス×6:エンジン推力86400、操縦推力17280、質量720
推力比で余裕があるため、速度は落ちるが快速かつ堅牢な貨物戦艦として仕上げやすい。
DTE90エンジンのみ採用するぶんには超安価なうえ宇宙船デザイン不要という入手性の良さも多大なメリット。
見た目を気にするならDTE90を二段重ねにした左右にDT90エンジン4つを接続すると、スターウ○ーズの艦船っぽく仕上がる。
真後ろから見たら↓のようなシルエットになる。
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DTE90を上下にズラして隙間にリアクターやグラブドライブを収めてもいいだろう。
また、ノバ・カバーM 2L2Hでエンジンの見た目を延長できるがキャップにあたるパーツが無い。
ストーマックス70や120を配置したり、ノバラジエーターとアーマープレートをキャップがわりにして見た目を整えるのがいいかも
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テランアルマダで追加されたBクラスエンジン。
最大動力:2
エンジン推力:14400(Bクラス中21位)
操縦推力:2880(Bクラス中26位)
エンジン耐久力:86
船体値:5
質量:120
最高速度165
メーカーはPanoptes。下位エンジンにDT80、DT85がある。
一見すると、推力も操縦推力もBクラスエンジン中最下位クラス。
しかし特筆すべきはBクラスエンジン最高となる「最高速度165」。Aクラスエンジンの通常速度が150、Bクラスエンジンの通常速度が140であることを考えると、通常のAクラス船より速いBクラス船を作ることが可能。アルテミスの165を超える速度はAクラスのホワイトドワーフ3015エンジンのみ。
中途半端気味な立ち位置であったBクラス船を高速重武装船として輝かせ得る夢の追加エンジン。ただし「動力2」かつ「質量120」というのがクセモノで、エンジン自体の質量が重い上に最大6個配置することになるので船体質量が嵩みがち。質量が嵩むとその分グラヴジャンプ径も下がっていくので、探索性能も低めになっていく。
積載量を捨てて機動力を取るか、機動力を諦めて直線番長になるか、でもグラヴジャンプ半径も…と悩まされる。「このエンジン一択!」にならない良いバランスだと思う。
個人的には、他のエンジンと比べて形状が単調で面白みに欠ける…というのもデメリットに感じている。
尚、全く同性能の形状違いで「アルテミスDTE90エンジン」が存在する。形状は三角形。個性的なエンジンだが、これまたかっこよく配置するのが難しい癖の強いデザイン。さらに形状が違うだけで性能は一切違いがないのに、DTEの方は値段が5倍近く高い。何故だ。
このエンジンをカッコよく6積みする配置が知りたい。教えてください。たすけて。