- モーガン
馬の品種。決してアーサーの事ではない。
3.名無しの無法者2026年07月21日 18:30 - ホセア・マシューズ
どうしてサンドニ銀行強盗におけるホゼアの作戦がピンカートンに筒抜けだったのかは作中で明言されない謎の1つ。ミルトンの証言によるとマイカがピンカートンにタレ込んだのはグアーマ島から帰還した後で、彼が銀行強盗の情報を漏らしたわけではない。モリーのカミングアウトはダッチの気を引くための狂言。あるいは誰かが漏らしたのではなく、単にピンカートンの手のひらから抜け出せていなかっただけなのかもしれない。路面電車強盗やブロンテ邸襲撃などのド派手なやらかしをサンドニ市街で起こしておいて目をつけられていないはずがないのだ。
8.名無しの無法者2026年07月11日 00:49 - セイディ・アドラー
アメリカ版政子殿
11.名無しの無法者2026年07月09日 21:06 - スプリングフィールドライフル
スコープを付けずに銃を構えた状態で十字キー下を押すと(スコープを付けている時のスコープ照準とドット照準の切り替え動作と同じ)、ドット照準から実際の銃を構えた時の照準に切り替わる事を発見してから病み付き。ちな自由照準(ロックオン無し)の状態で銃を構えて十字キー上を押してから発砲すると空に向かって威嚇射撃ができる。
4.名無しの無法者2026年06月30日 17:58 - ジム・キャロウェイ
これまでの決闘を難なくこなしてきて余裕を感じ始めたアーサー(プレイヤー)の命を一度は刈り取ったであろう古強者。武装解除したらどんなセリフが聞けるかなと余裕ぶってるとまず負ける。
4.名無しの無法者2026年06月29日 19:53 - >>新着コメをもっと見る
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サンドニのレミュー市長の秘書でアンジェロ・ブロンテから招待された市長主催のパーティにおいて初登場
市長の屋敷で働く給仕の仕事の不出来を激しく咎めるなど品格にこだわり、市政を司る者に仕える事に誇りを持っている。
自分の後をつけて重要書類を盗んだアーサーに対して嫌悪感を抱いており レミューからの手紙で秘密裏に任されたアーサーの乱暴な汚れ仕事に対しても嘆いている。
そしてジャンはこの後すぐ市長を問い詰めるも聞き入れてもらえなかったのか、方々で二人を糾弾しているとついにはアーサーに捕らえられ市長と対峙し口論。
プレイヤーはレミューからジャンを殺すよう指示されるが生かすか殺すかは選択できる。
ジャンを生かすと上位機関に告発したのかレミュー市長を失脚させ自身が市長となる。
彼自身は正義感の強い男だが潔癖で傲慢な部分も併せ持つ為他人から恨みを買いそうな性格な上、結局は忌み嫌うギャングのアーサーに取引を持ち掛け命乞いをして 今後関わらない事を約束している。
ジョン編でも一連のミッションはプレイ可能な為 時系列はある程度弄れるが、本来の順番で言えばレミュー市長と癒着していたアンジェロ・ブロンテの死後 エピローグにてサンドニのイタリアンマフィアを率いていたグイドの部下が堂々と港付近をたむろしていたり、相変わらずマフィアと警察署長はズブズブである状況を踏まえると やはりジャン市長がどれほどサンドニの街を良くできたかは不明である。