- テヴィン・アナスタス
ベンジャミン・バユーの個人的なデコレーターの地位を得ており、彼のペントハウスはこの人の作品との事。modなどはあるが、仲良くなったらこの人にスカイスイートの部屋をデコレートしてほしいものだ
2.名無しの探検者2026年03月16日 06:59 - ブレイソン・バユー
気持ち悪いコメントが多いな
所詮はぬるい環境で生きてたボンボンだろ17.名無しの探検者2026年03月15日 21:16 - Starfieldなんでも雑談
>>6982
そもそも前回の選択を記録してない手抜き仕様だからなぁ
一週目で見ても居ないイベントでも二週目でスターボーン選択肢が出て来る
仲間が死んでるルートでもユニティでは生きてる前提で話が進むし、そんなに本気で作り込んでる要素でもないんよ6983.名無しの探検者2026年03月15日 20:09 - Starfieldなんでも雑談
まともなプレイヤーに2週目で別の選択肢を選ばせよう、悪事を働く言い訳も与えてあげようっていうのはリプレイ性があるんすよっていう動線と合わせて良かったと思う。
引継ぎ仕様が完全に罰ゲームだったのと、そんなに幅が広がらなかったのと、スターボーン選択肢がパパのとこ以外全部皮肉屋のカスっていうのが良くなかった気がする6982.名無しの探検者2026年03月15日 19:45 - Starfieldなんでも雑談
>>6979
TES5は全種族やるぐらい繰り返し遊んだから、普通にNGでいいって意見はもちろんわかるけど、1キャラで繰り返し長く遊ばせてプレイヤーとプレイヤーキャラが同化していく過程を体験させるってのがスターフィールドの狙いだし、そこがTES5と違っておもしれーと思ったな。6981.名無しの探検者2026年03月15日 19:28 - >>新着コメをもっと見る
注目タグ
お知らせ
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
- >>お知らせをもっと見る
サイエンス・フィクションの巨人と呼ばれるH・G・ウエルズの代表作、何度か映画化もされている。
ある日突然、当時最強の海軍を持つイギリスでも太刀打ちできない程の科学力を持つ火星人が地球に攻めてくる。
火星人にズタボロにされるイギリス、混乱の中をドブネズミのように這いずり回る『私』、その行きつく先は…!、というのが大まかなストーリー。
火星人など存在しないと分かったStarfield界でも色んな所でこの本が見つかる位には愛されている書物のようだ。