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日本語だと「絞り」と言われるアタッチメント
銃口に向かって口径が狭くなるようになっており散弾の広がり具合を調整する。
競技用途のダブルバレルでは1発目と2発目でセッティングを変えることもある。
スラッグ弾も発射可能なチョークもあるが絞りがキツイもので撃つのは危険。
スラッグ弾用にはライフリングの付いたチョークもある。
「チョークをフルにすれば射程距離が伸びる」って知恵袋で見たけど
あんまり銃身を絞り過ぎた状態で発砲したら
ショットガンの銃身が暴発しそうで怖いな・・・
※チョークとは銃口からその手前数センチ部分に仕込まれる
「絞り」のこと。この絞りがきつければきついほど
バードショット、バックショット、スラッグ弾などの射程距離が伸びる。
ゲーム内情報ゼロ。この用語意味あんの?
自分でゲーム内情報を書き加えてくれてもええんやで。
武器作業台での装着には武器エンジニアリング1とマズルモジュール1の研究が必要。
装着した場合は射程が若干上昇し、くわえて命中率の上昇幅はマズルブレーキを上回っている。また一粒弾のスラグ弾と合わせればなんちゃってスナイパーライフルに様変わりしたりする。
一方で散弾の拡散を抑えている(壁撃ちすると分かりやすいが、近距離ではほぼ一粒弾まで集束している)関係上、至近距離の敵に腰撃ちで散弾を当てて行くのはやや不向き。
そのためADSでしっかりと敵を捉える必要があり、近距離戦闘での敵制圧は他のアタッチメントに比べると若干苦手と言っていいかもしれない。
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マズルの武器モジュール。
ショットガンの拡散を減少するように特殊設計されたマズルデバイス。
ミリタリー系FPSでもよく見られるアタッチメント。