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手配書の対象となっている賞金首。ローズ駅に手配書が貼られる。ローズの北側で家族と一緒にキャンプを張っているマーク・ジョンソン。捕えに来たアーサーの目的を察したように素直にお縄につくなど、これまでの賞金首と違うところがあるようだが、素直にミッション終了となるのだろうか。
捕まえる際に息子と話させると保安官の所に連れて行く途中で仲間が救出に来る
一説には名前や環境も含めてこのキャラクターのモデルはジョン・マーストン
「家族を養って牧場を何年もやってきた。もう悪い事もしていない。俺はまっとうになったんだ」という主張に対してアーサーや保安官と同様に、ほとんどのプレイヤーも冷ややかな印象を持っただろう なんなら『息子と話させると面倒な事になると知ってれば有無を言わさず捕縛してたのにな』とさえ思ったはずなのに、一方でRDR1をプレイすればジョンの最後に涙し ロスに怒りを覚えたはず
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作中でほとんど全ての男性市民、多くのギャングの構成員が所持する武器。近距離戦闘での使用が基本。チャプター2のマイカ脱獄クエスト以降(それより前でも方法はあるが)は二丁持ちができる。シングルアクションとダブルアクションがあり、シングルアクションは撃った後にハンマーを戻す必要があるがダブルアクションは必要ない。デッドアイ発動時に連射にそこまで差がないのは、ファニングショットというシングルアクション専用の技があるから。
ルモワン州バイユーンワ周辺の水辺に生える植物で、毒矢、毒投げナイフを作る材料。毒性が非常に強く、馬にも自分にも猛毒。イーグルアイを使うと青く表示される。夜に採ろうとすると自生地周辺にナイトフォークやワニが出ることがある。
チャプター2の拠点、ホースシュー高台から南に道なりに進んだ先にある、焼けた町。町全体が廃墟で、アーサー編、ジョン編通して特に変化が起きない。保安官事務所の机にはパンフレットと金の延べ棒(大)が入ったロックボックスがある。
かつては一般人が所有するごく普通の牧場だったようだが、コルム一味によって乗っ取られ、そのまま彼らの隠れ家となる。コルム一味が瓦解した後はララミーギャングの隠れ家となる。コルム時代には機関銃が置いてある。
かつて交易で栄えていた、アンズバーグ南の街。かなり寂れていて、人々の気性は大変荒い。保安官事務所などはなく、ここでは如何なる犯罪も通報されない。盗品商、ホテル、郵便局と酒場がある。
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手配書の対象となっている賞金首。ローズ駅に手配書が貼られる。ローズの北側で家族と一緒にキャンプを張っているマーク・ジョンソン。捕えに来たアーサーの目的を察したように素直にお縄につくなど、これまでの賞金首と違うところがあるようだが、素直にミッション終了となるのだろうか。