- アーロイ
リマスターで更にブサイクにされた。幾ら何でもあんまりだろこれ
23.名無しの流れ者2025年02月14日 00:44 - アーロイ
UBIが目覚めることでぶっ壊れたIPの主人公。さらばアーロイ、未開の地で一生レズキスかましててくれ
22.名無しの流れ者2025年01月30日 06:19 - サイレンス
能力に裏打ちされた高いプライドと知識欲が弱点。
付き合いの長いアーロイにはそこを突かれてうまく誘導されてしまったりもする。8.名無しの流れ者2025年01月14日 19:33 - アーロイ
1は確かに吉田沙保里だったけど2はなぜかおかめ納豆になった上に性格までドブスに
21.名無しの流れ者2024年12月21日 17:13 - スコーチャー
前作DLCから続投の戦闘型機械獣。モデルはオオカミ。前作はデーモン化個体ばかりで異常にタフだったが、今作は中型相応に落ち着いた。しかしながら、素早く動いて厄介な攻撃を仕掛けてくるのは変わらないので、油断ならない。
2.名無しの流れ者2024年12月18日 09:53 - >>新着コメをもっと見る
お知らせ
- 別名登録の不具合を解消しました2023年10月01日
- 緊急メンテナンス実施のお知らせ(9月30日 0:15更新)2023年09月30日
- 登録内容の編集に対応しました2023年09月27日
- >>お知らせをもっと見る
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
拠点を確保し、ガイアを再起動させた
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
会談での奇襲を生き延び、禁じられし西部に踏み入った
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
会談への道を切り開き、恐れの谷を再び解放した
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
禁じられし西部へ向かう途中、恐れの谷にたどり着いた
FWのトロフィー(実績)の一つ。シルバー。
獲得条件は以下の通り。
プレイヤーレベル50に到達した
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
プレイヤーレベル30に到達した
FWのトロフィー(実績)の一つ。ブロンズ。
獲得条件は以下の通り。
プレイヤーレベル20に到達した
FWのトロフィー(実績)の一つ。プラチナ。
獲得条件は以下の通り。
『Horizon Forbidden West』のトロフィーをすべて獲得した
Horizonシリーズを開発したゲームスタジオ。
現在はSIE傘下の企業で、本社はオランダ首都アムステルダムにある。
代表的なシリーズとしては他にキルゾーンがある。
「ネメシス」とはギリシャ神話の女神で、天罰や報復を擬人化した存在とされる。
地球側のガイアや副次機能たち(これらもギリシャ神話由来)と相対する存在としてはこれ以上ない相手と言える。
※FWの核心に関するネタバレ注意。
ネメシスは、莫大なエネルギーを有する機械の集合体である。
その正体はファー・ゼニスが精神のデジタル化を行おうとした実験過程で生じた失敗作。つまりファー・ゼニスたちの精神のコピーであり、記憶や感情、偏見などの膨大なデータベースそのものである。厄介なことに、ガイアやその副次機能たちのように自我に目覚めている。
ネメシスは、自らを生み出したファー・ゼニスらに強い憎しみを抱いている。自身に含まれるセキュリティ情報や、オーバーライド・コードを利用し、ゼニスたちが築き上げた惑星シリウスの全システムをハッキングし掌握。コロニーを壊滅させた。FWでゼニスらが地球にやって来たのも、実はネメシスから逃亡するためだったのだ。
かつてハデスの暴走を引き起こすきっかけとなった絶滅信号も、地球に向かったゼニスらを追い詰めるためネメシスが送信したものだった。
FW終盤では、この巨大な脅威がゼニスを追って現在進行形で地球へと接近しつつあることが明らかとなる。アーロイと仲間たちは部族に協力を呼びかけるために走り出す。ネメシスを打ち破り、地球を守ることができるのか。
ファロの災禍によって地球生命が根絶が明らかになる中、エリザベト・ソベック博士が発案した再起の極秘計画。
殺人ドローンたちの進攻を阻み、人類を逆転させる起死回生の一手だと初期は思われていた。その真相は一度絶滅を許容した上で、新たな生命を育て放ち、地球を再生させるという前代未聞の計画だった。
空を飛行する収集型機械。
モデルは名前からもわかるとおりタカだろう。
ZDでは氷属性のみだったが、FWからは炎属性の個体も追加されている。
FWから登場した中型の収集型機械。
モデルはカバ。
巨大な口をあけて吸い込み攻撃などを行う。
体から排出した容器は素材として回収することが可能。
FWから登場したカンガルーのような輸送型機械。
二足歩行型で、飛び跳ねて移動する。
集団行動をしており、危険を察知すると仲間たちと素早く距離を取ってくる。
基本は逃げの一手だが、たまに攻撃もしてくる。
収集型機械。
モデルは鹿と思われる。
回転するドリルのような角を地面に押し当てて掘削している姿をよく見かける。
FWから登場した収集型機械。
モデルは猿。
集団で壁や木にひっつき、素早い動きで攻撃を仕掛けてくる。
水陸両用の大型戦闘用機械。
巨大な亀のような外観をしている。
動きは鈍重だが、地中にもぐったり、ボディプレスをかましてきたり、氷結攻撃を行ってくる強敵。
以下ネタバレ
メインクエスト「テンの翼」からオーバーライドして機乗できるようになる。
これによりついにホライゾンファン待望の、空を飛んでのフィールド移動が可能となる。事前情報を入れずにプレイしていると、初めて空を飛ぶときは感動もの。
FWから登場した偵察型の中型機械。
モデルはプテラノドンだろう。
FWから登場した戦闘用機械。
モデルは中型の肉食恐竜だと思われる。
周りこむような素早い移動と、巨大なかぎづめによる飛び込み攻撃などを仕掛けてくる。
機乗が可能。
このゲームの成長要素。
スキルを獲得していくことで、アーロイの能力アップや、できることなどが増える。
スキルツリーは各カテゴリーごとに分かれており、スキルポイントを使って各スキルを獲得できる。
FWのスキルツリーは以下の全6カテゴリー(発売時点)。
・戦士スキル
・罠スキル
・狩人スキル
・生存スキル
・隠密スキル
・機械スキル
スキルは習得後さらにレベルをあげられるものがある。
ツリーでの習得におけるレベルは最大2までだが、武器や防具などに特定のスキルレベルをプラスする物が存在する。
これを装備することで、最大レベル4まであがる。
レベル4は例えばオーバーライドの制限時間なくなったりなど強力。
勇技を使うために必要なゲージ。
画面右下の紫のゲージがそれ。
義勇ゲージは、以下の行動によって貯まっていく。
・敵の弱点をつく
・敵の部位を破壊する
・敵を倒す
貯まり具合によってレベル1、2、3まで段階的にあがっていき、発動時のレベルによって同じレベルの勇技が発動。
戦士のスキルツリーの勇技。
フォーカスの特殊機能により、クリティカルヒットになる確率とクリティカルダメージが増加する。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・クリティカルヒットの確率(+35%、+45%、+55%)
・クリティカルヒットダメージ(+10%、+25%、+50%)
・クリティカルストライクのダメージ(+75%、+100%、+150%)
・特殊攻撃の加算クリティカルヒット確率(+0%、+5%、+15%)
戦士のスキルツリーの勇技。
パワーモジュールを槍に装着すると、一定時間近接攻撃のダメージが増加する。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・近接ダメージ(+100%、+300%、-)
・槍のエネルギー蓄積量(なし、+50%、無限)
・ため技で敵がダウンする(なし、なし、ON)
罠のスキルツリーの勇技。
属性攻撃の蓄積と効果持続時間と増加し、属性ダメージの耐性が大きく上がる。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・属性蓄積量(+100%、+150%、+200%)
・属性効果持続時間(+50%、+75%、+100%)
・属性ダメージ耐性(+20%、+30%、+40%)
・直撃で属性効果を発動すると、属性爆発が発生する(なし、なし、ON)
罠のスキルツリーの勇技。
フォーカスの特殊機能により、勇技発動中の罠とトラップワイヤーの効果が上がる。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・罠とトラップワイヤーのダメージ(+50%、+75%、+100%)
・罠とトラップワイヤーの属性蓄積量(+25%、+50%、+75%)
・罠とトラップワイヤーのダウン威力(+25%、+50%、+75%)
・罠の効果範囲(なし、+60%、+100%)
・周囲に浮遊機雷群を瞬時に展開する(なし、なし、ON)
狩人のスキルツリーの勇技。
一定時間遠隔武器で与えるダメージが増加する。
効果は以下の通り。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・遠隔武器のダメージ(+30%、+45%、+60%)
・命中時に体力回復(+5%、+7%、+10%)
・特殊攻撃のダメージ(なし、+20%、+40%)
・武器スタミナ回復(なし、+100%、+200%)
・遠隔攻撃で倒した機械は雷爆発を引き起こす(なし、なし、ON)
狩人のスキルツリーの勇技。
一定回数、弓、ボルトブラスター、ロープキャスター、そしてスパイクスローワーのダメージが増加する。
効果は以下の通り。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・パワーショットの回数(3、4、5)
・遠隔ダメージ(+150%、+170%、+200%)
・命中ごとの精神統一回復(なし、+15%、+25%)
・使用中の矢弾を瞬時に補充(なし、なし、ON)
・パワーショットで矢弾を消費なし(なし、なし、ON)
生存のスキルツリーの勇技。
特殊な薬を飲んで体力を回復し、状態異常の耐性を上げる。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・2秒ごとに回復する体力(30、50、80)
・近接ダメージ耐性(+15%、+25%、+50%)
・疲弊耐性(なし、+30%、+50%)
・閃光耐性(なし、なし、+100%)
・咆哮耐性(なし、なし、+100%)
生存のスキルツリーの勇技。
古の技術をもとに作られた特殊な籠手を起動すると、ダメージを吸収するエネルギーシールドが発生する。
シールドが消耗しても、義勇が残っていればリチャージ可能。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・シールド耐久値125、250、400)
・近接ダメージn%を攻撃側に反射(なし、10%、20%)
・シールド消失時に爆発、敵に雷ダメージ(なし、なし、ON)
隠密のスキルツリーの勇技。
ストーカーの技術をもとに作成したステルス装置を起動し、敵からの視認性を下げる。
武器で照準したり、接近攻撃をしたりすると一時的に効果が解除される。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・敵からの視認性低下(なし、なし、非常に高い)
・無警戒の敵へのボーナスダメージ(+50%、+100%、+200%)
・無警戒の敵への遠隔ボーナスダメージ(なし、なし、+50%)
・ステルス状態で敵を倒すと義勇時間が延長(なし、なし、ON)
隠密のスキルツリーの勇技。
オーバーチャージモジュールを槍に装着し、その場で強力な衝撃波を発生させ、周囲の敵にダメージを与える。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・衝撃ダメージ(300、600、1200)
・雷蓄積量(150、300、600)
・ダメージ半径(なし、+30%、+60%)
・15秒間、感電した敵へのダメージ(なし、なし、+100%)
機械のスキルツリーの勇技。
フォーカスの特殊機能により、機械の部品や弱点へのダメージが増加する。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・部品の切断(+25%、+50%、+85%)
・部品へのダメージ(+25%、+50%、+85%)
・弱点へのダメージ(+25%、+50%、+85%)
・命中時にn%の確率で貴重な資源を切り離せる(+%、+30%、+50%)
・部品切断時に本体がダウン(なし、なし、+ON)
機械のスキルツリーの勇技。
複数の敵に攻撃を連鎖させる。
15m以内の敵に対してダメージが連鎖し、ダウン威力が上がる。
レベル1~3まであり、各レベル時の効果は以下の通り。
・連鎖ダメージ(+50%、+75%、+100%)
・ダウン威力(なし、+50%、+100%)
・ダメージの50%が5m以内の敵に再度連鎖(なし、なし、ON)
サブクエスト。
潮の岬を通りがかったところ、クラジェラという女性に「このあたりで襲撃者を見なかったか」と尋ねられるアーロイ。
テナークスらはつい先日、付近でレガーラの逆賊らを撃退したが、残党が逃げ延びて潮の岬を襲った。
その際、彼らは衛兵を殺して物資を奪い、いかだを作って海に逃げたらしい。
アーロイがサンウイングに乗って海上を飛ぶと、孤島にイヴァーラという残党を発見。他の仲間たちと意見が割れてここに残ったらしい。孤島から出る手段もないが、本人も覚悟を決めている様子。
アーロイは残りを追い、さらに西の塔で潜伏していた残党たちを一人残らず打ち倒し、正義の裁きがくだされる形となった。
川を遡ると、上流には機械の残骸によって築かれたダムと逆賊たちのアジトがあった。
彼らは元々ここでルアーを使い、機械をおびき寄せてオーバーライドしていた。残骸のダムが水を堰き止めていることで、下流の集落を毒していることが判明すると、彼らは野営地を作ってこの場所を守りを固めた。
アーロイとアテッカは逆賊らを倒し、設置された大弓でダムを破壊すると、とげの沼沢の水は浄化されていった。
サイドクエスト。
とげの沼沢で、呻き苦しんでいるゼッラという子供と、それを介抱するアテッカに出会うアーロイ。聞けば汚染された川の水で毒されているという。この毒は、赤い藻によって、水が赤く染まっていることから「血の喘ぎ」と呼ばれる。
汚染されていた川は、アーロイが副次機能を正常にすることで徐々にその多くが浄化されていったが、一本だけは未だに汚染が続いている。調査のため、ゼッラの母シャケーラを隊長として調査隊も派遣されたが、彼らは未だに帰還していない。
アーロイは分隊の行方と汚染の原因をつきとめるため、赤い川をアテッカと共に遡ることにした。
クエン国出身の女性。
クリスティアと二人一組の航海士。
海図を暗記しており、クリスティアと共に遠征団に加わる。
二人一組なのは、片方が捕虜になっても国の機密を一度に漏らさないため。
クエン国出身の女性。
ジャイロコンパスが使えるため、ハリエルと二人一組の航海士として遠征団に加わる。
妻はミアンドラ(つまり同性婚)。
西部遠征にくる前は偉大なるデルタで農業をしていたらしい。
ジャイロコンパスを取って戻ってくるも、なんと故障で使用できず。別の古の沈没船からセンサーユニット、バッテリーx3を取ってくることになる。
亡びの地のサイドクエスト。
嵐によって先導する船が壊れ、故郷に帰れなくなったと嘆くクリスティアと、それを慰めるハリエル。聞けば、座礁した船の中に、ジャイロコンパスが生きてそうな船が一つだけあるという。それがあれば故郷へ帰れるのだが、船の周辺は波が強くて近づけない。アーロイはサンウイングに乗って自分が取ってこようと申し出た。
サブクエスト。
埋め合わせで登場したポルガフが再登場。
アーロイは、ポルガフが姉から盗んだ母の形見の箱を、姉に返却するためにパシらされる。
サイドクエスト。
デラーとアバダンドが揉めている。聞けば、妹のブーマーが喧嘩して砂漠に一人で出て行ってしまったらしい。唯一目撃していたアバダンドも、追うのは危険だからと方角を言おうとしない。砂漠には危険な「うたかたの野獣」がいるらしい。だが、このまま放っておくわけにもいかない。アーロイはデラーと共にブーマーの捜索に乗り出した。
アーロイを見ると、若い頃は運動神経が良かったのかもしれない。
運動もできて頭脳明晰。
・・・完璧超人かな?
同じDNAから生まれ、アーロイと見た目こそ瓜二つだが、生育環境の違いから、性格や物事の捉え方が悲観的であり、たびたびアーロイを苛立たせる。
とはいえ同じエリザベトのDNAから生まれているため、脱出を企て実行に移すなどの大胆な行動力はある。ニンマー研究所ではエレウシスを回収する際に、監視役のバベーナを出し抜き、施設のログを改ざんした上でチャンバー内に隠れてアーロイらに救難信号を送信した。
サイドクエスト。
モーランドが空を飛ぶ装置を発明したらしい。
その名も「モーランドの素敵な大空オーブ」。
バヌーク族が部族の競技に使う球体を参考にしたとのことだが、最後の部品である燃焼器が足りないとのこと。モーランドの図々しさに呆れながらも、アーロイは地下のカジノへと再び向かった。
燃焼器をなんとか手に入れ、モーランドのところに持って行くと大空オーブが無事完成。その姿は古の文明でいうところの「気球」だった。
さっそく試乗してみる二人だが、砂塵に襲われ墜落してしまう。運よく一命を取りとめた二人だが、今度はストームバードや野生の機械に襲われてしまう。からくもこれは撃退。散々な目に遭ってしまったが、肝心のモーランドといえば、この程度の失敗ではまったくへこたれず、新しいアイデアが山ほどあると言って野営地に戻って行った。彼の大いなる野望はまだまだ続くようだ。
砂漠にある野営地。
元々は涙の塔だった場所で、アーロイがポセイドンを回収した後に地名が変更される。
廃墟同然だった塔の周辺も、人々が集まり新たな交易の場として活気づき始めている。
エレベーターで虚空の砂丘へも行くことができる。
FWでは全部で8か所ある。
遺物が眠る遺跡1:恐れの谷
遺物が眠る遺跡2:侵されざる地
遺物が眠る遺跡3:不穏な森林
遺物が眠る遺跡4:果てなき渇き
遺物が眠る遺跡5:静かなる砂
遺物が眠る遺跡6:駆け抜ける荒野
遺物が眠る遺跡7:果てしなき沿岸
遺物が眠る遺跡8:天空塔の島
マップに点在する遺跡。
どれも古の建築物の朽ち果てた姿である。
ゲーム的にはちょっとした謎解きパズルダンジョンともいえる場所になっている。
各遺跡には、オーナメントという特別なアイテムが隠されており、これを取得するのが目的。
オーナメントは入り組んだ仕掛けの奥にあるため、ロープキャスターや箱などを駆使して進んでいこう。
サブクエスト。
ステマーらが地下で良さそうな装置を見つけたらしいが、施錠がされており取れない…というわけでいつも通りパシらされることになったアーロイ。
地下で拾ったオーナメントの他に、各地に散らばった物も持ってきてほしいと言われる。
かくして禁断の西部全域に点在する、遺物が眠る遺跡をアーロイは走りまわることになるのだった。
古の遺物。
ホログラムを映し出すソフトのようなものらしい。
計9つあり、遺物が眠る遺跡で入手できる収集アイテム。
すべて集めることで闇夜を照らす光がクリアできる。
サブクエスト。
巨壁にて、ケターとセリヴァが噂話をしているところに通りがかったアーロイ。
聞けば、最近フェリッカという兵士が、ストームバードとの戦闘中に掴まれ、そのまま空に連れ去られてしまったという。
そのフェリッカとアーロイとでは、どちらが先に空を飛んだといえるのか、という話だった。
気になったアーロイはフェリッカの連れ去られた雪山へとサンウイングで向かう。
件のストームバードを倒し、あたりを捜索すると、フェリッカの物と思われる鎧が散乱していた。やはり彼女は助からなかったようだ。
鎧の残骸を集めて戻るアーロイ。
フェリッカは助からなかったが、しがみついている間は確かに空を飛んだ……といえなくもない。そう伝えると、仲間たちも納得したようだ。
フェリッカの鎧の残骸は修理され、アーロイに贈られた。報酬アイテム名は「テナークスの空を飛びし者」。鎧を着たアーロイはサンウイングで今日も空を飛ぶのだった。
FWの特殊装備の一つ。ベリーレア。
集中力が高まり、消費アイテムの効果が増す。
サブクエストの最初に飛んだのは?のクリア報酬。
見張り場で分隊長キヴァに帰還の件を伝えると、彼らは帰還準備に取り掛かった。
しかしその矢先、別の兵の持ち場が野生のスカイドリフターに襲撃される。
なんとか撃退するも、隊の1番の使い手イゼッコなどが犠牲となった。
ヘカーロへの当てつけに、テコーテが左遷配備さえしなければこんな事態にはならなかったはずなのに……。憤懣やるかたなく残りの兵たちは巨壁へと帰還するのだった。
巨壁にて導師ゲラーと話すと始まるサブクエスト。
テコーテが自分の命に背いたコターロへの当てつけとして、コターロの部下を遠方の古い見張り場に左遷した。
テコーテの顔を潰すため、その部下たちを呼び戻してほしいとアーロイは頼まれる。
巨壁のサイドクエスト。
ライタッカとジェッカが話をしている。
ジェッカの兄ペントーは兵士の証を得るため、テンの頂に挑戦したが戻ってこない。
何が起こっているのか、アーロイは様子を見に行くことにした。
仕切り役のウェタッカに話を聞くと、ペントーは一人で山に登ったという。
先発した3人組ジッカ、ロッコは脱落。
雪山を登るうちにアーロイはペントーで合流する。下山をすすめるが、決意の固さを聞いて二人で登頂を目指す。無事登頂したペントーは他の者たちにだけではなく、自分自身にも兵士であることを証明したのだった。
全編を通して最もプレイヤーの耳に残るBGMの一つ。
ついついヘビロテしてしまう人も多いのでは。
ゲーム内音楽の一つであり、Horizonシリーズ全体のメインテーマともいえる楽曲。
アーロイのテーマ。
ZD、FWともにタイトル画面で流れる。
https://youtu.be/0FllnTkXATI
作曲:Joris de Man
歌: Julie Elven
テナークス空の一派の土地では最も険しい雪山。
空の一派では、兵士になるための試練にも使われる。
試練は、二人で山を登り、頂上に咲く流血花を採取するという内容。昔、機械との戦争でテンが二人一組で山を登ったという伝承になぞらえたもの。
動作が停止している機械炉。
最奥部ではスリザーファングとの戦闘となる。
倒すと獲得できるオーバーライドは以下の通り。
フロストクロー
赤眼のウォッチャー
シェルウォーカー
クランバージョー
ベヒーモス
以下は破損したオーバーライド
ストーカー
シェルスナッパー
スパイクスノート
スコーチャー
ファイアクロー
クエン国皇帝の甥であり、デルタの後継者。
ファロを信奉しており、尊大な話し方をする。
シーオに対し忠誠的にふるまっているが、実のところ嫌悪している。
シーオ亡き後は素早く事情を理解し、協力的な態度をとってくれるが、アルヴァ曰く聖人からは程遠い人で、何度も手柄を横取りされているとのこと。常に自分の利益が最優先というクセのある人物らしい。
クエンの男性。
収集データの監督官として遠征に加わっている。
サンフランシスコ跡にあるクエンのキャンプ地。
「ほろびのち」と読む。
ファロが作った地下シェルター。
地熱発電を利用しており、居住区や研究エリアも備えた広大な施設となっている。
ファロの災禍によって人類が滅びた後も、一部の人間はこの施設で生き延びることができた。
メインクエストファロの墓で訪れることになる。
テーベに居住していた男性。
睡眠中に心停止で死去。
カニヤやソムトウのデータポイントによると、ゼロドーンの真実を知ってしまったためファロに謀殺された可能性がある。
テーベに居住していた女性。
残された数々の音声ログから、ファロのおぞましい性質を知ることになる。
父はソムトウ博士。
テーベに居住していた男性。
施設では医療行為と不老不死研究に従事させられていた模様。
テキストログからは、グリゴリやブリアンナの毒殺に関与した疑いがある。
カニヤの父親。出身はタイ。
1でも2でも結局戦えなかった。
次の3(最終作?)は期待してるぞゲリラ…!
亡びの地で発生するサブクエスト。
武器管理担当のジョマーから、偵察に行ったきり帰還しない弟のオリスの捜索を依頼される。
オリスが逃げ込んだと思われる塔に登ると、そこにはオリスの遺体があった。
遺体から観光客向けのマップが発見される。
これがあれば、もう周辺の危険地域を斥候が偵察する必要もなくなる。
命をかけたオリスからの土産ものだったのだ。
まさかの認知症老人問題をテーマにしたクエスト。
一連の調査が終わると、ガロッカーは「もう霧は晴れた」といい、フェニーラと再会してグッドエンド風になる。
クエスト自体は解決扱いとなるが、次の瞬間からアーロイの名前を忘却しており、正直本質的な問題が解決したとは思えない。
潮の岬で受けられるサイドクエスト。
負傷したフェニーラとそれを心配するレヴィッカに出会う。
話を聞くと、フェニーラは父のガロッカーに腹を刺されたらしい。
そして、そのまま父は森の中へ消えて行った。
明らかにガロッカーは様子が変だったという。
何が起こったのか真相を確かめるべくアーロイは歩哨の森へと向かった。
「しおのみさき」と読む。
テナークス沼地の一派の村。
光と機械はゼニスが原因だった。
ユリウスというAIが、テナークスら「有害生物」を除去するためにルアーを設置して機械を呼び寄せていた。
タフな戦闘が多いサイドクエスト。
サンダージョーとトレマータスクを同時に相手することになる。
トレマータスクをオーバーライドすると負担が多少減る。
さらに最後にはスペクターx2との戦闘もある。
テナークス沼地の一派のナッコから依頼されるサイドクエスト。
弟ダックスが仲間たちと共に谷に行ったきり帰ってこない。
勇士イヴィーラも捜索に行ったまま戻らない。
海のほうでは妙な光が確認され、強力な機械も出没している。
アーロイは真相を確かめるべく谷へと向かう。
テナークス沼地の一派出身の女性。
勇士。
レガーラに襲撃されたカルラットでは大弓でスリザーファングを打っていた。
サイドクエスト退廃の谷でも登場。
ウタル平原のサブクエスト。
故郷を離れてのジャックスやコーレーが再登場する。
視力を失ったコーレーの楽器作りに必要な素材を得るため、ジャックスはアーロイと共にロングレッグを狩りに出かける。
吹奏楽器。
FWの特殊装備の一つだが、アーロイの所持物ではなく、作成後はすぐにコーレーに渡してしまう。
鉄が奏でる音楽の一時的なクエストアイテム。レジェンダリ。
崖の見晴らしでイコータに依頼されるサブクエスト。
彼らの村がいつも素材を調達しにいく森の周辺に、最近凶暴なクローストライダーがうろついている。
村の平和を守るため、アーロイとイコータは機械を討伐しに行く。
イコータには勇士チェカッターという友人がいたが、焦土の光で戦死したらしい。
ネタバレ注意
準備中にファー・ゼニスに襲撃されてしまう。
彼らはヘファイストスを追跡しており、封じ込めによって動きが露呈したのだった。
抵抗もむなしくヴァールはエリックに殺され、ベータ、ガイアおよびヘファイストスも奪われる。絶体絶命かと思われたその時、ティルダがゼニスを裏切り、アーロイを逃がすのだった。
ティルダの隠れ家にかくまわれたアーロイは、彼女の真の目的を知ることになる。そしてインタールード残されたものにそのまま続く。
メインクエスト。
ヘファイストス捕獲のため、オメガ資格を入手し、いよいよ機械炉GEMINIに向かうアーロイたち。
他の仲間らもゼニスから時間を稼ぐため、それぞれ各地の機械炉でパルスジェネレーターを起動する。
最奥部ではスロータースパインとの戦闘になる。
武器種の一つ。
円盤のような投擲武器。
機械を切り裂き装甲を剥がす切断ダメージに優れる。
戻ってきたところをキャッチすれば投げるたびに威力が増していく。
大まかにアーロイのいるところに戻ってとんでくるので、触れるだけでキャッチできる。
3回キャッチすると、次の着弾時に爆発しダメージを与える。
射出前に長押ししてチャージすることで、敵を切り裂く時間が延長され、ダメージも増加する。
ラトポリスでのファー・ゼニスとの最初の邂逅では、無敵のアーマーでアーロイを圧倒した。
以下ネタバレ
さらにヘファイストスの捕獲にあたっては、ベータを守ろうと抵抗するヴァールを無残にも槍で貫き殺す。
ゼニス基地での最終戦では、サイレンスによってアーマーを無効化された状態でアーロイと再戦し敗れた。最後はゾーによって槍で止めを刺され死亡。
ファー・ゼニスの一員。
残忍な性格で、VRでももっぱら人をいたぶったりするシミュレーションをしているらしい。
クエンでは守りし者として崇拝の対象となっている。
クエンで崇拝の対象になっている古のものたち。
遺産を介してクエンに農業、医学、戦術やリーダーシップといった文化をもたらした者の総称。
エリック・ヴィサーは武器や防具の発展をもたらした守りし者
ソン・ジャオは始祖の寿命を延ばした救いし者
ニキータ・アランドは無限のエネルギーをもたらした進みし者
テッド・ファロは改めし者
貢献が比較的小さかったり、始祖に仕える形で働いていた人は助手と呼ばれる。
クエンではエリザベト・ソベックはファロの助手扱いとなっていた。
クエンにおける遺産に含まれた収取データの監察官。
帝国の安寧を揺るがしかねない禁じられた知識を監督する。
予言者のアクセスできるデータも制限している。
ようするに為政者にとって都合の悪い古の知識を検閲している。
古の地名。
FWではマップ西側あたり。
かつてはIT産業が栄えた場所でもあり、多くの世界的テック起業がこの地に集まっていた。シリコンバレーといえば誰もが一度は聞いたことがあるはず。
クエンが信奉する始祖たちもIT系関連の人物が多いため、この地に集中したとされており、クエンは重要な問題解決の鍵が得られる場所として遠征隊を派遣した。
クエンの女性。
アルヴァの妹。
FW時点ではアルヴァの話の中だけで存在が明かされる。
続編で登場することはあるのだろうか。
1000年醸造されたクソデカ感情に突き動かされ暴走するクレイジーサイコレズババア
ファロの災禍が及ぶ前に封鎖された地下施設。
ゼロ・ドーンのスタッフと家族が余生を過ごすために作られていた。
百年間は暮らせるように設計されていたが、百年経過前に原因不明のオフライン状態となっている。
メインクエストGEMINIから続くインタールード。
ゼニスに襲撃された直後、強烈な光に包まれたアーロイは目を覚ますとティルダの隠れ家にいた。
感覚をオーバーロードされ気絶していたらしい。
回廊にはティルダがこれまで収集していた人類の宝ともいえる美術品が展示されていた。
上階でティルダからアーロイは協力を持ちかけられる。
ファー・ゼニスの目的も明らかにされる。
クエスト扱いではないメインストーリー上の区分。
直前のメインクエストからそのままシームレスで開始される。
数えるほどしか存在しない。
ファー・ゼニスの女性。
幼少時にテロリストの引き起こした大規模な洪水事件によって両親を失くす。
その後、美術品の分析と贋作を見分ける技術を開発し、それを諜報活動に転用することで財を成す。
ファー・ゼニスにはその際にスカウトされ加わるが、当時は組織のおぞましさに気が付いてはいなかった。
1000年後に、FWで地球を訪れた際、ニンマー研究所でアーロイの存在を知ったことを契機に行動を起こす。
他のゼニスにばれないよう秘密のデータチャンネルを開き、ベータとも交流していた。
地球時代にエリザベト・ソベックとも知り合っており、親密な間柄だった。
レガーラに勝利した後、その処遇は選択肢で決める。
展開にちょっとした分岐があり、殺す決断をするとコターロがその場で槍で貫く。
生かした場合、後のゼニスとの最終決戦に登場して機械たちを相手に死闘を演じる。
メインクエスト。
このクエストからサンウイングのオーバーライドが可能となる。
サンウイングでホルス級タイタンからエネルギーセルを引きはがしたアーロイは、急ぎ樹海へと向かう。
樹海ではレガーラの逆賊たちが総攻撃を仕掛けており、テナークスたちやヘカーロ族長は追い詰められる寸前となっていた。アーロイは大空から舞い降り、レガーラへの決闘を申し込む。
その姿はまるで伝承に伝わるテンの翼そのものだった。
カージャ族の元貴族の男性。
赤の動乱をとめようと戦いに参加。
恋人のネッサを探しにテナークスの奥地腐れの地へと単身で向かい音信不通となる。
燃え盛る花から続くタラナー関連のサイドクエスト。
アマディスと合流し、目的は彼の元カノネッサの捜索になる。
意外な展開が待ち受けている。
テナークスによるカージャの収容施設。
というよりは遺跡に近い。
逆賊に襲撃され、テナークスをとらえて支配している。