コメント8件
普段ならアルコール類をどれだけ飲もうが酔ったりしない船長だが…いったいどんな酒を飲ませたのだろう?
百戦錬磨の船長達はイベントで意識を失ったとあれば次に起こることを予想するだろうが、果たして無事に帰れるのだろうか…なに、面倒が嫌い?そこにタレットの制御端末が見えるだろう後はそういう事だ
記憶が飛ぶまで酔っ払って各地で暴れ回った自分の尻拭いに奔走するよりは幾分マシな状況かもしれない
イベントで視界がぐるぐる、暗転して目覚めたら…
この状況をどこぞのナイトシティで味わったことがあったからまず装備と確認したらフル装備だし、普通に介抱してくれてたらしいし申し訳なくなった…
途中でクエストマーカーも表示されなくなってしまい途方に暮れたりバグか!?と疑いに走った船長も多いだろう。
最終的な条件はアンカーポイントに戻る事。つまり船に乗っている人が戻りたくなればOKである。
例えば突然イジメ沙汰が露見し会場が修羅場となってパーティがお開きになり船の主が戻りたくなれば成立する。
船内で生きて立っているのが戻る気のある船長一人だけになったとしても条件は満たされる。
の通りスカイリムの某クエスト(更に言えば元の元はハングオーバー)がネタになっている事を踏まえると、あちらと違って最終的に自分の思い通りに済ませる事ができるという趣向返しなのかもしれない。
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
アンカーポイントのバーで騒いでいる客(ソーヤー・ブルックスとオパール・ウッズ)と話すことで始まるミッション。
初対面からグイグイくるパリピらしい雰囲気の彼らと飲み交わすうち、だんだん船長の意識がもうろうとしてきて……気が付くとそこは、宇宙船だった!?
宇宙でランダムに出逢う「パーティークルーズ」の人々を思わせる陽気な雰囲気ながら、どうやら彼らにも色々と複雑な人間関係があるようで……